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    アルゼンチン共和国杯

    アルゼンチン共和国杯予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    アルバート急仕上げでも能力出せる/AR共和国杯

     <アルゼンチン共和国杯:追い切り>

     日曜東京メイン、アルゼンチン共和国杯(G2、芝2500メートル、5日)に出走する昨年の2着馬アルバート(牡6、堀)が2日、美浦ウッドで最終追い切りを行った。

     ステラーインパクト(新馬)を4馬身前に見ながら、直線は内へ。強めに追われると、最後は首差先着した。4ハロン52秒7-12秒2。森助手は「いくらか急仕上げだけど、能力は出せる。(今年2月の)ダイヤモンドSが58キロで強い競馬だったので、ハンデ58・5キロも許容範囲」と地力を信頼する。前走オールカマーは直線入り口で不利を受けて7着に敗れただけに、【4 1 2 4】の東京で巻き返したい。

    【アルゼンチン共和国杯】セダブリランテス 併入「今回も力を出せる態勢」
     【アルゼンチン共和国杯(日曜=5日、東京芝2500メートル)注目馬1日最終追い切り:美浦】予定したセントライト記念を挫石で回避したセダブリランテス(写真手前)。ここは目指した菊花賞から変更された舞台となるが、この日は南ウッドで隙のない仕上げをアピールした。

     先行するバトルマイスター(2歳新馬)、スターフィールド(2歳500万下)を目標に5ハロンから進み、4角でインに潜って直線へ。併入フィニッシュとはいえ、乗り手の体重差を思えば内容は十分だ(66・4―37・6―12・9秒)。

     手塚調教師「ゴール過ぎも伸ばしているし、これまで稽古と実戦が直結した馬。今回も力を出せる態勢でしょう。(距離は)経験がない分、不安もあるが、かかる馬ではないし、血統背景は問題ない。今後の可能性が広がる競馬ができれば」

     無敗でのGII制覇で一気にスターホースへの階段を駆け上がるか、注目だ。
    【アルゼンチン共和国杯】カレンミロティック キビキビしたフットワーク「最近の中では一番いい動き」
     【アルゼンチン共和国杯(日曜=5日、東京芝2500メートル)注目馬1日最終追い切り:栗東】カレンミロティックは池添騎乗で坂路単走。攻め馬駆けしないタイプだが、キビキビしたフットワークで、しまいまで脚が衰えなかった(4ハロン52・6―12・7秒)。

     高阪助手「今朝は馬場も良かったんだろうけど、最近の中では一番いい動きだった。休養明けを叩いて上積みはあるし、あとは長距離輸送をどう克服するか」
    【アルゼンチン共和国杯】スワーヴリチャード 15馬身先行の馬に1馬身先着! ミルコ「いい感じ」
    【アルゼンチン共和国杯(日曜=5日、東京芝2500メートル)注目馬1日最終追い切り:栗東】スワーヴリチャード(写真手前)は新パートナーのM・デムーロを背にウッド6ハロンから併せ馬。ドンアルゴス(2歳500万下)、ラセット(2歳未勝利)を15馬身ほど先行させて、最後方から追撃を開始した。

     前との差は大きく開いていたが鞍上は慌てず騒がず――。折り合いに専念しながらジワジワと差を詰め、直線半ばで悠々と先頭に躍り出た。最後まで楽な手応えで伸び切り、1馬身先着(6ハロン80・8―37・2―12・0秒)。ダービー(2着)以来の休み明けでも、仕上がりは上々だ。

     M・デムーロ騎手「落ち着いていて、いい感じだね。手前もうまく替えてくれた」

     庄野調教師「今朝はハミをトライアビットに替えて追い切った。ジョッキーもこの馬装がしっくりきたみたいなので、本番もこれでいく。以前は頭の位置の高い走りをしていたけど、しっかり首を使って走れるようになってきた」
    プレストウィック手応えは絶好/AR共和国杯
     <アルゼンチン共和国杯:追い切り>

     プレストウィック(牡6、武藤)は美浦ウッドでアイスフィヨルド(2歳未勝利)と併せた。1馬身先行する僚馬を馬なりで追いかけ、外から併入に持ち込んだ。手応えは終始、絶好。5ハロン70秒5-13秒8。

     武藤師は「柔らかみがあっていい動きだった。スタミナの持続力がついて、去年(10着)とは馬が違う。道中、ロスなく脚をためて、直線で前が開けば」と馬群を割る競馬をイメージする。
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    アルゼンチン共和国杯予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【AR共和国杯】リチャード実力証明!ミルコと新コンビ
    今週の中央競馬は3日間の変則開催。日曜の東京では、ジャパンカップや有馬記念につながるアルゼンチン共和国杯(GII、芝2500メートル)が行われる。注目は今年のダービー2着馬スワーヴリチャードだ。疲れが取り切れず菊花賞路線をパスして、満を持しての復帰戦。56キロのハンデは楽観できないが、実績十分の東京コースで力の違いを見せる。

     今年のダービー2着馬スワーヴリチャードが、遅ればせながら始動。3冠最終戦の菊花賞をパスして、古馬とのハンデGIIで秋初戦を迎える。

     「ダービー後は疲れが取れず、体調が戻るのに時間がかかった。(ダービーは)ギリギリまでつくって臨んだからね」

     庄野調教師の言葉が物語るように、レイデオロに3/4馬身差まで迫ったダービーは、2分26秒9という決着タイム以上に厳しい競馬だった。世代の頂点を争う戦いは他のレースと消耗度が違う。特にリチャードは皐月賞より12キロも馬体を絞って臨んだぶん、反動は大きかった。

     放牧先でも慎重に調教を進め、回復を最優先。復帰の時期をじっくりと見極めてきた。新コンビを組むM・デムーロ騎手とは、12日にCWコース6ハロン82秒7で初コンタクト。先週も同騎手が騎乗して、稍重のCWでラスト1ハロン11秒7(6ハロン84秒0)をマークした。馬なりでもさすがの瞬発力を披露。僚馬に楽々と1馬身先着した。

     「体に余裕があって、ダービーと比べるとだいぶ手前の段階だけど、2週前にやって気持ちの面で目覚めてきた。(先週は)休み明けとしては十分な動き」

     庄野師は少しずつ本来の動きに戻りつつあることを感じている。最終追いでどこまで状態を上げられるかがポイントだ。

     ダービー馬レイデオロは始動戦の神戸新聞杯でのちの菊花賞馬キセキに完勝。“世代NO・2”リチャードの走りにも当然、注目が集まる。しかも、共同通信杯勝ち、ダービー&東スポ杯2着がある東京は適性十分だ。

     ダービー2着からは多くの活躍馬が出ている。30日に確定したハンデ56キロは楽ではないが、それも実力を見込まれた証し。古馬初対戦のGIIをあっさり勝つようなら、将来のビジョンが大きく開けてくるに違いない。
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    アルゼンチン共和国杯予想|直前情報まとめ


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    アルゼンチン共和国杯ー東西討論

    【アルゼンチン共和国杯(日曜=6日、東京芝2500メートル)&みやこS(日曜=6日、京都ダート1800メートル=1着馬にチャンピオンズカップ優先出走権)東西記者徹底討論】今週はGIこそ小休止となるが、東西で計4重賞が行われる豪華ウイーク。おなじみ予想合戦は2008年スクリーンヒーロー、15年ゴールドアクターなど、後に天下を取った馬を量産しているGIIアルゼンチン共和国杯をメーンターゲットに定めた。果たして「独創」荒井&「馼王」西谷の狙い馬とは!?

     西谷哲生(大スポ):毎年、この時期には言わせていただいてますが、ハロウィーンなんて全っ然はやってないですから。

     荒井敏彦(東スポ):オマエ、本当嫌いだよな、ハロウィーン。

     西谷:大っ嫌いです。ああいうので騒いでる人たちって、バッタの大群と一緒でしょう。ブームに群がって、食い散らかして、隣の芝生が青く見えたらパッと去っていくんですよ。

     荒井:本人たちが楽しんでるなら、別にいいじゃん。

     西谷:それはそうなんですが、妙に腹が立つんですよね。

     荒井:ただの八つ当たりだな。キミが玄人専門で、素人には相手にされない理由がよく分かったよ。大人なら、もっと懐の大きさを見せないと。

     西谷:ぜ~っ対、嫌です。

     荒井:ホント頭が固いねぇ。そういうやからが、いまだにアルゼンチン共和国杯を「GIのはざまのハンデ重賞でレベルが…」なんて言うんだよ。

     西谷:違うんですか?

     荒井:いまや、この後のジャパンC、有馬記念はもちろん、翌年以降にもつながる重要な一戦だぞ。近年は道中のペースが極端に落ちることもなく、豊富なスタミナと東京向きの切れ味が求められる質の高いレースになっているからな。

     西谷:難しいことはよく分かりませんけど、要は強い馬を本命にすればいいんでしょ。だったら◎ワンアンドオンリーで勝負させてもらいます。

     荒井:なんでそうなるんだよ。2年以上勝ち星から遠ざかってる馬だぞ。もう全盛期とは言いがたいし、ハンデも背負うしで、買い材料なんかないだろ。

     西谷:まだ終わってはいませんよ。今年のドバイシーマクラシック(5着)でも「おっ」と思わせるシーンはあったじゃないですか。今回と似た舞台の昨年のジャパンCでも勝ち馬からわずか0秒3差の7着。当時のように前々で運んで長くいい脚を使えれば、十分チャンスはあります。

     荒井:オレは昨年の有馬記念でも狙ったアルバート◎でいく。

     西谷:その有馬記念では11着。ワンアンドオンリーが先着(9着)してますけど…。

     荒井:あれはスタートからリズムを欠き、最後まで流れに乗れなかったものだ。3600メートルのステイヤーズSを圧勝した後の中2週で、見えない疲れがあったんだろ。春天(6着)は道中の流れを考えれば脚は使っているし、強さを発揮するのはスタミナ勝負の追い比べ。ステイヤーズSの勝ちっぷりは紛れもなくGI級だったし、見直す余地はあるぞ。

     西谷:春天の内容で言うなら、勝負どころでもう少しスムーズに動けていたら、さらに際どかったはずの3着シュヴァルグランを評価すべきじゃないですか。長めの距離のGIIなら、まず崩れは考えにくい。

     荒井:オレは相手も東のモンドインテロだ。前走の札幌日経オープンは地力でねじ伏せる強い内容。大事に使われて、いよいよ本格化ムードだ。

     西谷:単穴にはヴォルシェーブを指名します。長期休養から復帰後の内容が上々。とくに前走(日本海S=1着)は課題だったスローの切れ味勝負にも対応、加速してからの勢いも十分でした。

     荒井:再度のミルコ・デムーロ騎乗も魅力だしな。ヴォルシェーブの評価はオレも同じだ。

     西谷:ほかでは一昨年の勝ち馬フェイムゲームが気になります。

     荒井:1週前追いの動きは少し重そうだった。オレも印は回すが、感覚的には最後の押さえだな。

     西谷:クリールカイザーも近走は大きく負けていません。流れ次第では出番があっていい。

     荒井:アイルランドTの勝ちっぷりが良かったハギノハイブリッドはもちろん、先行策が裏目に出たレコンダイト(8着)もまだ見限れないぞ。

     西谷:みやこSは京都得意のインカンテーションに注目です。このレースも13年2着、14年1着。休み明けも苦にしないタイプですし、いきなりから好勝負が期待できます。

     荒井:オレはラニの巻き返しを期待している。前走のブラジルC(3着)は海外遠征帰りを考えれば、いい叩き台になったはず。相手強化でも注目だ。

     

     

    アルゼンチン共和国杯ーヴォルシェーブ
     

    【アルゼンチン共和国杯(日曜=6日、東京芝2500メートル)新バージョンアップ作戦】秋のGI連戦が小休止となる今週末は東西で4重賞が組まれている。新VU作戦の明石尚典記者のターゲットは日曜(6日)東京メーン・GIIアルゼンチン共和国杯(芝2500メートル)。長丁場のハンデ戦というイメージに反して波乱度は小さいこのレースで狙うのは、長期休養から復活したヴォルシェーブだ。

     GIシリーズの谷間、しかもハンデ重賞とくればひと荒れをもくろむのが穴党のさが。今後の資金稼ぎに、と一発長打を狙いたくなるところだが、現実には過去10年で1~3番人気馬が8勝。堅調な上位人気馬に逆らうのは決して得策とは言えない。近年は勝ち馬からアドマイヤジュピタ、スクリーンヒーロー、トーセンジョーダン、ゴールドアクターといったGI馬を輩出している出世レース。頭にこびりついた荒れ相場の認識を改めて、先々の大舞台をも意識できる逸材の先物買いに走りたい。

     ヴォルシェーブは長期休養明けの準オープン2戦を2、1着。一見、5歳にしてようやくオープンへと身を立てたように映るが、瞬発力レベルならGIIでも引けを取らない確信が当欄にはある。

     別表に示したのは連対時のラスト3→2ハロン目のレースラップ。9~12ハロンの中距離戦ながらもハロン12秒台はわずかに1度。2ハロン合計で22秒6~23秒3という速いラップを刻みながら、上がり3ハロン順位はすべてナンバー3以内をキープ。特に、ここ2戦は22秒7→22秒6のハイラップをともに最速上がりで駆け抜けている。

     脚部不安による1年以上の戦線離脱も何のその。能力減退どころか、むしろ持ち前の瞬発力に磨きがかかってきた印象すら受ける。この馬の旬はまさにこれから。まだ評価の追いついていない今だからこそ、目星を付けておいて損はない1頭だ。

     もちろんラスト3→2ハロン目という中途半端な?範囲へフォーカスしたのにも理由がある。過去10年の後半8ハロンラップを5ハロン→2ハロン→1ハロンに分解すると、それぞれの平均は61秒48→23秒09→12秒09。ある程度隊列が定まってからラスト3ハロンを迎えるまではスローが定番。ラスト3ハロンでの瞬発力比べと言いたいところだが、実際にはラスト1ハロンは12秒台から速くても11秒台後半が精一杯。勝負の行方はほぼその前段階、ラスト3→2ハロン目で決まってしまう。合計22秒台から23秒台半ばのラップを刻むこの部分こそがレースの肝。ここでしっかりと脚を伸ばせなければVゴールには届かない。

     ここまでのキャリアで披露してきたヴォルシェーブの瞬発力レベルなら、たとえ22秒台を刻もうとも脚が鈍る危険性は皆無。あとは惰性でゴールまで突き進めばいい。

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    アルゼンチン共和国杯予想|2016年|アルバートが注目馬
     
     
    アルゼンチン共和国杯-レース展望

     伝統のハンデ重賞・アルゼンチン共和国杯。今年は春の天皇賞で3着に入ったシュヴァルグランが人気の中心となりそうだ。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■11/6(日) アルゼンチン共和国杯(3歳上・GII・東京芝2500m)

     シュヴァルグラン(牡4、栗東・友道康夫厩舎)は今春の阪神大賞典で重賞初制覇を果たし、続く天皇賞でも3着と好走。宝塚記念は直線で前が塞がって9着だったが、上位争いにも絡めそうな手応えはあった。今回は初の東京コース、初の左回りで斤量も背負わされるだろうが、克服してGIに向かいたいところだ。

     モンドインテロ(牡4、美浦・手塚貴久厩舎)は札幌日経OPを快勝。外から一気に捲って抜け出し、最後も余力十分という強い勝ち方で、いよいよ本格化を迎えた感がある。春の目黒記念では0.2秒差の5着だったが、今回は勝ち負けまで期待したい。

     その他、前走で久々の勝利を挙げたハギノハイブリッド(牡5、栗東・松田国英厩舎)、距離適性高いアルバート(牡5、美浦・堀宣行厩舎)、一昨年の覇者フェイムゲーム(セ6、美浦・宗像義忠厩舎)、長期休養明け2戦目で勝ち星を挙げたヴォルシェーブ(牡5、栗東・友道康夫厩舎)、ダービー馬ワンアンドオンリー(牡5、栗東・橋口慎介厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時35分。

     

     

     2015年-アルゼンチン共和国杯



    1着 ゴールドアクター 吉田隼人
    2着 メイショウカドマツ 蛯名正義
    3着 レーヴミストラル 川田将雅




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    アルゼンチン共和国杯予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

    【AR共和国杯】ラブイズブーシェ運気最高潮!

     ラブイズブーシェが5日、アルゼンチン共和国杯へ向けて栗東トレセンで追い切りを行った。CWコースの併せ馬で先着。昨年の函館記念以来の復活Vへ向け、気配は良好だ。管理する村山明調教師とオーナーのDr.コパこと小林祥晃氏は、コパノリッキーで3日の交流GI・JBCクラシックを制覇。勢いに乗って、中4日でGII優勝を狙う。

     ラブイズブーシェが併せ馬できっちりと先着。復調ムードを漂わせた。

     「『しまいしっかりやって』という指示でした。いいと思いますよ」。手綱を取った古川騎手が好感触を伝えた。

     CWコースで、みやこSに出走する僚馬スリータイタン(1600万下)を1馬身ほど追走した。3コーナーを過ぎて外から並びかけると、一杯に追われてラスト1ハロン13秒0(6ハロン83秒4)で1馬身先着。スパッとは切れず、全体の時計が少しかかったぶん、サンケイスポーツ調教評価は『B』となったが、しっかりと脚を伸ばした。

     村山調教師は「いつもよりしっかり追えたと思います。完全に(気持ちが)乗ったわけではないが、徐々によくなっています」と話す。

     昨年は函館記念で重賞初制覇を飾り、続く札幌記念、天皇賞・秋はともに4着と善戦。その後、不振に陥ったが、前走の新潟記念は中団の内から脚を伸ばして5着と復調の兆しを見せた。今回の東京芝2500メートルは昨年の目黒記念で2着と実績がある。「衰える年ではない。コースも悪くないし、気持ちさえ途切れなければ」と古川騎手。

     オーナーは、サンケイスポーツ土曜のコラム『やさしい競馬開運学』でおなじみのDr.コパこと小林祥晃氏。3日に大井で行われた交流GI・JBCクラシックで、同じ村山厩舎所属の愛馬コパノリッキーで連覇を果たした。陣営の運気は最高潮で、ラブイズブーシェもその勢いに乗る。 (鈴木康之)

     

    サンスポ予想王-美浦

     

    サンスポ予想王-美浦 

     

    主な馬の調教タイム


    スーパームーン

    11/4 南W

    69.2-52.5-39.1-13.0


    レコンダイト

    11/4 栗東坂

    53.9-40.0-26.3-13.2


    ロンギングダンサー

    11/4 南P

    65.9-51.2-37.2-12.2


    ゴールドアクター

    11/4 南W

    65.2-51.4ー38.0-12.8

     

    2chSCの声

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