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    JBCレディスクラシック

    JBCレディスクラシック予想|2017年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより


    【前売・JBCスプリント】陣営の思惑
    〔1〕ワンミリオンス・畑助手「前走は初めてのナイター競馬で57キロの斤量。レースでも出負けした。その後は脚元の不安があったので、無理せず調整。ぶっつけ本番になるけど、気配は徐々に上向いてきている。過去の実績から力はここでも通用する」

    〔2〕ティルヴィング・高野毅師「体つきや馬体の張りが良く、今までで一番のデキ。前走の上位馬も上積みがあると思うが、現状でどこまでやってくれるか」

    〔3〕プリンシアコメータ・矢野英師「調教では馬場が悪かったけどしっかり動けていた。具合は良さそうだし体も大きくなった。今回は格上挑戦になるが、うまく先行できれば粘れるかも」

    〔4〕プリンセスバリュー・村上頼師「前走は後方からの競馬だったけど、もっと前めで競馬ができれば違うはず。得意の雨馬場になってくれれば」

    〔5〕ホワイトフーガ・高木登師「前走は夏バテを引きずっていて、良化途上だったことを考えれば、よく頑張ってくれた。55キロで出られるのは歓迎。体調も良くなっているので楽しみ」

    〔6〕ファイトユアソング=今夏の勢いは評価できるが、前走が7着。過度な期待は禁物か。

    〔7〕アンジュデジール・昆貢師「前走はこのレースを見据えて余裕残しの仕上げだったからね。3カ月ぶりを使って馬はぴりっとしてきた。前走以上の走りを期待したい」

    〔8〕ララベル・荒山勝師「(除外となった)昨年のJBC直前ほど絶好調ではないが、そのときと比べて8分程度のデキまで持ち上がってきた。前走より、いい状態なのは確か」

    〔9〕タッチスプリント=近況は高知、佐賀の重賞でも結果が出ていないだけに厳しい。

    〔10〕スパンコール=2走前の交流重賞で大敗。強くは推せない。

    〔11〕ラインハート・月岡健師「1カ月半ほど前に入厩して乗り込んできた。カッカしたところはないから、1800メートルもこなせるのではないかな。どんな競馬をしてくれるか」

    〔12〕ディアマルコ=地方交流では実績上位だが、中央馬相手では…。

    〔13〕キンショーユキヒメ・中村均師「初ダートだけど、ジョッキーによると馬格があって力強い走りをするので、ダートでもやれそうと言っていた。追い切りの動きも申し分ないし、強豪相手にどこまでやれるか楽しみ」

    〔14〕タガノヴェローナ・中村均師「前走は初芝でしかもGIだったから。状態は維持しているし、ダートに戻ればもっといい走りができると思うが、ここは相手が強いからね。どれだけやれるか力試しの一戦」

    〔15〕シルキークィーン・鈴木啓師「スタートが良くなってきたことが、今の成績につながっている。ひとつでも上位を目指して頑張ってほしい」



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    JBCレディスクラシック予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【JBCレディスクラシック】ワンミリオンス小崎師「このままでは終われない」/ねぇさんのトレセン密着
    先週の天皇賞(秋)もまたまた不良馬場。いやー、ひどい雨でしたね。特に天皇賞(秋)では馬たちがパドックに入った直後や馬場入りの瞬間に雨脚が強くなっていました。

     出走させた陣営に話を聞くと「蹄の跡がすべて水たまりになっていました」「罰ゲームのようでした」と散々だった模様。それでも、帰りの輸送は特に問題なかったようですし、馬たちも脚元に大きな負担もなく帰ってこれたケースが多いようなのでそれが救いでした。

     サトノアラジンも元気そうでしたよ。次走はマイルCSから香港マイルとのこと。今度こそ、良馬場でやりたいですね。

     さて、今週は3日に大井競馬場でJBCクラシック、レディスクラシック、スプリントと3つのGIレースが行われます。レディスクラシックでは有力馬にあげられていたクイーンマンボが右前ザ石のため残念ながら回避してしまいました。でも、これも競馬。クイーンマンボはまだ3歳と若いので今後のためにもじっくり休養して欲しいですね。

     そのレディスクラシックに復活を賭けて熱い闘志を秘めている陣営がいます。それは小崎憲師率いるワンミリオンス陣営です。

     ワンミリオンスは2016年の秋に1000万下の河口湖特別を勝ってから、今年のエンプレス杯(JpnII)まで4連勝と着実に勝ち星を積み重ねてきました。このまま連勝を重ねて波に乗って欲しかったのですが、続くマリーンCでは6着に敗退しています。

    「あの敗因がいまいちつかめていないんですよ」と悩める小崎師。それまで55キロまでしか背負ったことがなかったことが影響してしまい、「初の57キロという斤量がこたえたのかもしれません」とのことでした。

     または、初のナイター競馬を気にしていたようですね。

    「ナイターの光を気にしたのかゲートがあおり気味だったんだ。3、4コーナーではすでに手ごたえが悪かったですね」

     それでも、あの連勝の頃を勢いを思うと、「このままでは終われない」というのが小崎師の本音でしょう。

     ワンミリオンスはデビュー当時はトモが弱い馬でした。そのためにゲートを上手く出せずに後ろからの競馬が続いてしまったこともありました。

    「それでも終いはしっかり走っていましたね。体の成長にともない、操縦性の高さと持ち前の従順さもあって勝ち星を重ねることができました」

     前哨戦のレディスプレリュード(JpnII、大井競馬場ダート1800m)を走れなかったことでレース間隔は空いてしまいましたが、舞台は得意のワンターン競馬。無事に走り終えて、できれば復活を遂げて欲しいものです。

    「中間、ゲート練習もしています。性格が素直で、操縦性も高い。そして、どこからでも競馬できるのが強みですね。祐一もずっと乗っていてワンミリのことをわかってくれているので、なおいいです」

     小崎厩舎にとって大井競馬場はスマートファルコンでJBCクラシックを含むGI4勝をあげた思い出深い場所。そして、ワンミリオンスにとってもTCK女王杯(JpnIII)を制している舞台です。再び、小崎陣営の笑顔が大井競馬場で見れることを期待します。
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    JBCレディスクラシック予想|予想・動画|ネット評価まとめ


    トロワボヌールなどレディスプレリュード出走馬厩舎情報/美浦トレセンニュース

     10月1日(木)に大井競馬場で行われる第12回レディスプレリュード(JpnII・ダ1800m)に、美浦からはトロワボヌールとホワイトフーガの2頭が出走を予定している。両馬について、陣営に話を聞いた。

    トロワボヌール(牝5・美浦・畠山吉宏)について、畠山調教師。
    「前走のスパーキングLC(JpnIII)を良い形で勝ち上がりましたので、その後は山元トレセンで夏休みを過ごしました。このレースが目標と決まっていましたし、牧場の方でもそれに合わせてうまく調整をしてもらい、余裕を持って約1か月前にこちらに戻ってきました。フックラして帰って来ましたので、少しずつ体を絞りながらここまで順調に何の問題もなく調整できています。
     最大目標の11月3日のJBCレディスクラシック(JpnI・ダ1800m・大井競馬場)の出走メンバーは、今回のレースに何頭かプラスされるような顔ぶれになりそうで、完全な前哨戦となるでしょうから勝ちを狙っていきたいですし、それだけの状態になっていると思います。4走前の大井競馬でのTCK女王盃(JpnIII)の時はサンビスタ以外の馬にも先着を許していますが、出張馬房に着いてからものすごくイレ込んでしまったのが敗因の1つと考えています。右回りが原因とは思っていません。その後はイレ込みに対する対策を講じ、それ以降の浦和(さきたま杯・JpnII・2着)、川崎ではイレ込みはなくなり、それなりに力を発揮できているので問題ないと思います。前走で初のナイターを無難にこなしていますし、1800mも守備範囲ですので、そのあたりも大丈夫でしょう。サンビスタ以外の中央の馬とは今回が初対戦となるので、そのあたりがどうかですが、JBCに向けて良いスタートを切りたいですね」

    ホワイトフーガ(牝3・美浦・高木登)について、高木調教師。
    「前走のブリーダーズGC(JpnIII・牝馬OP・3着)後は放牧に出さずに在厩で調整してきました。古馬相手に2000mは少し長いという気はしましたが、牝馬同士ならこなせるのではないかとも思いました。4コーナーではこれはと思うところもありましたが、上位の古馬とは斤量差もありましたからね。適性距離がまだ掴み切れないところもありますが、1800mの距離に短縮された方が良いと思いますし、ここでも良い競馬をしてこの先の活躍を期待したいですね」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

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