競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    毎日王冠

    毎日王冠予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

    choukyou


    高配当21では今週も無料予想GET
    馬券師が馬券的中を目指しますw
    無料予想で有馬記念予想を公開
    kouhai21s


    ヤフーニュースより
    【覆面記者の耳よりトーク】毎日王冠
     今週は3重賞のうち毎日王冠にロックオン。トレセンで集めてきた情報からは、高連対率の3歳馬からGI馬ケイアイノーテック、距離適性が高く実績もあるステルヴィオが有力候補に浮上。一方、追い込み一手で58キロを背負い、距離不足の感もあるキセキ、前2走で落鉄したアエロリットに不安の声が上がった。

     ◇ 

     記者A 落ち着いた頭数でも好メンバーがそろったな。取捨も難しい。

     記者B 過去10年で見れば、3歳馬は計14頭が出走して2勝、2着3回。連対率3割5分7厘と、年齢別に比べると最も信頼度が高い。今年もGI・NHKマイルC制覇のケイアイノーテック、GII・スプリングS勝ちのステルヴィオは要注目です。

     記者C ベテランのG調教師は「血統、育成、調教法などの進化で3歳馬は年々レベルアップ。昔と違って、夏を順調に越した3歳馬は、年長馬と互角以上に戦えるよ」と成長度を力説しとったで。

     記者D とくにケイアイはこれまでの最低着順がGI・朝日杯FSの4着。「仕掛けどころが難しそうだが、相手なりに駆ける勝負根性はすごい」とは何度も対戦したJ騎手。過去10年の毎日王冠で同年のNHKマイルCを使っていた馬は3頭で1勝、2着2回のパーフェクト連対だからな。

     記者A とはいえ、ケイアイはマイルまでしか距離経験がない。その点「ステルヴィオは皐月賞(4着)や日本ダービー(8着)と違い、1800メートル(2戦2勝)は最適なのでは」と、データ通のP助手は鋭く指摘していた。

     記者C 距離でいえばキセキは微妙や。昨年の菊花賞馬やけど、1800メートルは昨年3月の毎日杯3着以来。ずっと2000メートル以上を使われてきた追い込みタイプだけに、58キロを背負った今回は、仕掛けどころでペースについていけるか…。

     記者D モレイラ騎乗で人気になりそうなアエロリットは、前2走のヴィクトリアマイル(4着)、安田記念(2着)と続けて落鉄していた。「落鉄しやすい馬はいる。爪そのものが弱い場合や走り方もある。左右の前脚をこすってチャカついたり、後肢で前肢の蹄鉄を蹴ったりするタイプ」とR調教師は話してくれた。
    【毎日王冠予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む

    毎日王冠予想|2017年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより


    展開を読む【毎日王冠=スローペース】

    ダイワキャグニーがハナ候補筆頭だが、スタート次第ではソウルスターリングの逃げも。リアルスティールが好位で息を入れ、ペースは落ち着く。中団~後方にマカヒキ、グレーターロンドン、サトノアラジン。展開利は前方組に。

    【毎日王冠】傾向と対策
     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆前走 夏を充電期間にした実力馬の好走が目立ち、久々は不問。近年は8月出走組も活躍。同じ舞台のエプソムCからの直行組が3勝と好相性。

     ☆年齢 3歳2勝、4、5歳が3勝と互角だが、連対率は・455の3歳馬が抜けている。重量面のアドバンテージは大きい。

     ☆牝馬 3回出走してルージュバックがV、ウオッカが2年連続2着。

     ☆実績 準オープンからの臨戦だったチョウサン以外の優勝馬は全て重賞勝ち馬。

     結論 ◎ソウルスターリング ○リアルスティール ▲ダイワキャグニー

    いつも競馬でお世話になっています。
    なんでこれだけの情報を無料で見ることができるのか?
    本当に質が高い予想に感謝していますよ
    ベストレコード・・・
    無料でこれほど質の高い予想サイトはない。
    まずは誰でもできる無料登録から
    bestre

    毎日王冠予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

    choukyou


    ランキングでは今週も無料予想GET
    馬券師が馬券的中を目指しますw
    http://keiba-ranking.club

    rannking


    ヤフーニュースより引用

    【毎日王冠】リアル、不安一“走”4馬身先着!
     毎日王冠の追い切りが4日、東西トレセンで行われた。栗東では、中山記念8着以来となるリアルスティールが坂路の併せ馬で4馬身先着。好時計をマークしてサンケイスポーツ調教評価はただ1頭の『S』。復活を期す昨年のダービー馬マカヒキも俊敏な動きを披露した。美浦ではグレーターロンドン、アストラエンブレムが好仕上がりをアピールした。

     久々を感じさせない力強いフットワークで駆け上がった。リアルスティールは、坂井騎手(本番はM・デムーロ騎手)を背に、坂路でチェスナットコート(1000万下)を追走する。直後でピタリと折り合って、鞍上の仕掛けに鋭く反応。4馬身先着し、4ハロン51秒1-12秒6の好タイムをマークした。

     「ラスト1ハロンはタフな馬場状態でしたが、坂井騎手もうまく折り合いをつけて力強く抜け出してくれました。いい状態で出せますね」

     昨年や今春と違う状態のよさに安藤助手は目を細める。先週9月27日の1週前追い切りも、M・デムーロ騎手を背に4ハロン49秒6-12秒3の自己最速時計。3月のドバイターフを直前の鼻出血で回避、2月の中山記念8着以来の休み明けとなるが、体調はきっちり上昇カーブを描いてきた。

     ドバイからの帰国検査後に北海道へ放牧に出され、涼しくなった9月16日に栗東へ帰厩。「昨年は夏負けが尾を引いた。暑さより湿気に弱いタイプなので、今夏は湿気の少ない北海道で長く過ごせたのもよかった」と安藤助手は分析した。

     3歳時は今回と同舞台の共同通信杯で、のちに皐月賞、ダービーの2冠馬となるドゥラメンテを倒し重賞初V。以後も3冠レースで2、4、2着の実績を残し、昨年3月のドバイターフでは国際GIホースに輝いた。そのドバイターフを含め、過去6戦【3・1・1・1】の最良実績を誇る芝1800メートルだけに、期待が高まる。

     「長くいい脚を使うので東京1800メートルも合う。久々だけに不安な部分もありますが、オンとオフの切り替えもできるようになり、古馬らしい風格も出てきました」と安藤助手はキッパリ。国際GIホースの復活、復権へ。リアルスティールが、秋の府中を激走する。
    【毎日王冠】春とは違う!マカヒキ復活ラン
      昨年のダービー馬が復権の準備完了だ。マカヒキに本来の弾むようなフォームが戻ってきた。CWコースの追い切りは5ハロン67秒9、3ハロン38秒8-12秒5と上々のタイムをマーク。精彩を欠いた今春とは、明らかにムードが違う。

     「追い切りはスムーズでした。春は走りが重たかったですが、今は軽い。見た目も、毛づやも春とは違いますね」

     納得の最終追いに友道調教師が満足げな表情を見せた。軽やかなフットワークでスタート。力むことなくゴールを目指す。軽快な脚取りで直線に入り、余力を残す形でフィニッシュ。馬なりでも反応は上々だった。

     春は京都記念3着、大阪杯4着と期待外れに終わった。「フランスの疲れしか考えられない」。トレーナーは昨年の凱旋門賞(14着)挑戦の疲労に敗因を求める。春は調教段階から頭が高い走りだったが、今回はキレのある、マカヒキらしい全身を上手に使った柔らかいフォームに戻った。

     「いいですね、ホント。体つきもいいですし、春とは違いますよ」と大江助手が胸を張る。陣営の思惑ほど体調が上向かなかったために6月の宝塚記念をパスしたが、オーバーホールが功を奏し、きっちり疲れが取れた。復帰初戦としては申し分のない雰囲気だ。

     「1800から2000メートルくらいがベストだと思います。頭数が少ないので競馬がしやすいでしょうし、これくらいで終わる馬じゃないと思っているので」

     友道師も復活のシーンを信じて疑わない。舞台は栄光の座をつかんだ府中。状態もいうことなし。次の大一番(天皇賞・秋)に向けて、ダービー馬が輝きを取り戻す。
    【毎日王冠・西山が見た】ソウルスターリング、ぐいっと先着!落ち着きある「戦闘モード」
    ◆毎日王冠追い切り(4日・美浦トレセン)

     3日間開催の今週の日曜メイン、毎日王冠(8日、東京)の出走予定馬が4日、東西トレセンで追い切った。好メンバーがそろったG2は、今年のオークス馬と西から乗り込むG1馬カルテットとの激突の構図。美浦のWコースで追い切ったソウルスターリングを西山智昭記者が、コラム「見た」で仕上がり具合を分析した。

     しっかり戦闘モードに入っていた。Wコースに入ったソウルスターリングは、シャドウチェイサー(5歳障害未勝利)を5ハロンから5馬身追走してスタート。道中は力む面もなく、リズムよく進んだ。直線を迎えた時点では、まだ1馬身ほどあったが、徐々に加速していくと、ゴール手前で計ったようにグイッと首ほど前に出た。

     「先週あたりから良くなってきて、今朝も同じくらい良かった。動けるようになってきている」。藤沢和調教師が合格点を与えた最終追い切りは、馬なりで68秒6―12秒7。追い切り前後も含めて落ち着きがあったのは好感が持てたし、最後に前に出ようとする姿勢は強く印象に残った。

     臨戦態勢は整っている。あとは力関係だ。阪神JF、オークスでG1・2勝。3歳牝馬では抜けた存在だが、今回が初の古馬との一戦で、しかもメンバーはかなり強力。藤沢和師が「斤量は軽いけど、3歳の女の子が男馬の古馬を相手にするのは簡単にはいかないよ。まずはここでどこまでやれるか」と、慎重な言い回しだったのも仕方ない。

     藤沢和師は、99年の毎日王冠で同じ3歳牝馬を挑戦させたことがあった。「スティンガーは左回りが得意だったから、なんぼも負けなかったけどね」と、勝ったグラスワンダー(グランプリ秋春連覇後の秋初戦)に0秒2差4着だった当時を振り返ったが、馬の適性重視という点では今回も同じ。輸送が短く、広いコースの方が力を発揮できるソウルスターリングだから、古馬牡馬相手の秋初戦へ矛先を向けることにも迷いはなかった。

     帰厩後、一時減っていた馬体も「8キロくらい増えていい感じ」と状態面は文句なし。これまで数々の名勝負が生まれた“スーパーG2”で、新たな伝説をつくれるか、注目だ。
    【毎日王冠】オークス馬ソウルスターリング 古馬撃破へ理想仕上げ
    「毎日王冠・G2」(8日、東京)

     大いなる野望を抱き、オークス馬が古馬一線級に挑む。ソウルスターリングが始動戦に向け4日、美浦Wで最終追い切り。馬なりのまま楽々と僚馬と併入した姿に、陣営は好仕上がりを約束した。天皇賞・秋(29日・東京)での史上初の3歳牝馬Vを目指し、まずは同レース56年フエアマンナ以来の61年ぶり制覇を狙う。昨年のダービー馬マカヒキは栗東CWでの追い切り。復権へ向けて、好ムードだ。

     超良血オークス馬の進化は止まらない。ソウルスターリングが、秋初戦としては理想的な仕上げで古馬に挑む。美浦Wでシャドウチェイサー(5歳障害未勝利)を約4馬身追走して直線はインへ。促すまでもなく馬がやるべきことを知っている。スッと加速し、計ったように併入だ。

     5F68秒9-39秒1-12秒8のタイムに、またがった津曲助手は「日を追うごとに良くなっている感じ。春に比べて体幹がしっかりし走りに安定感が出て来た。精神面も成長していると思う」と好感触を伝えた。

     使うレースが決まっている馬は、放牧先から最低でも1カ月前に戻すのが藤沢和厩舎の方針だ。8月18日に帰厩後、新厩舎に移った環境の変化なども影響して体がガレた。しかし、涼しくなるにつれて体調はアップ。今は「オークス時より8キロ増えた」という。

     藤沢和師は「見た目にも体が大きくなった。先週、きょうともいい動き。予報では金曜、土曜と雨が降るらしい。跳びが大きいから良馬場がベストだが、開幕週だからそう悪くはならないだろう。前日に東京競馬場に入れます」と、体調面には自信を持って臨む。

     ただ、古馬の壁を乗り越えるのは容易ではない。同じ3歳牝馬スティンガーは99年のオークス(4着)後、秋初戦に毎日王冠を使いグラスワンダーの4着に敗れた。同師は「簡単じゃない。3歳牝馬が古馬のG1レベルを相手にするのはキツい」と振り返る。

     それでも挑むのは不安より期待が大きいから。「力のある馬だから。今後を占う一戦」と位置付ける。もちろん、天皇賞・秋のみならず、両親が歴史的な軌跡を残した欧州遠征の夢も含めてだ。
    【毎日王冠予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む

    毎日王冠予想|2017年|予想オッズまとめ

    yosouodds

    競馬で勝ちたい・儲けたい
    そんな貴方様に・・・競馬劇場
    無料コンテンツ4つは完全オリジナル
    そんな無料コンテンツが見れる
    競馬劇場が熱い
    keibakaigi


    ヤフーニュースより

    【毎日王冠】紅一点ソウルスターリングで堅いか 過去10年で牝馬の連対率100%
    【毎日王冠(日曜=8日、東京芝1800メートル=1着馬に天皇賞・秋優先出走権)過去10年ワンポイント】過去10年の単勝1番人気は〈4・2・1・3〉で複勝率70%は悪くないが、以下は2番人気〈1・1・0・8〉、3番人気〈0・1・0・9〉と、信頼度がガクッと落ちる。

     マイル、中距離両路線の重要ステップを担うだけに、上半期GIから直行する馬も多く、宝塚記念組が1勝、2着1回、3着3回、安田記念組が1勝、2着3回。

     今年は宝塚記念からの直行はなく、安田記念からの直行馬サトノアラジン(1着)、グレーターロンドン(4着)が有力なのは間違いないが…。

     過去10年で“100%のデータ”が牝馬の連対(ウオッカが2008、09年連続2着、ルージュバックが16年1着)。1番人気が予想される唯一の牝馬ソウルスターリングの信頼度が最も高いとみるべきか。
    【毎日王冠予想|2017年|予想・オッズまとめ】の続きを読む

    5
    毎日王冠予想2016年|調教・追い切り|ネット評価

     毎日王冠の追い切りが6日、美浦トレセンで行われた。6月のエプソムC優勝以来となる紅一点のルージュバックは、併せ馬で余裕の先着。4カ月ぶりでも仕上がりのよさをアピールした。5日に追い切ったリアルスティールは、体調が上がってこないため回避、天皇賞・秋(30日、東京、GI、芝2000メートル)に直行することになった。

     多少のもたつきも問題なし。ルージュバックがWコースで非凡な瞬発力を披露した。

     「休み明けで反応の鈍さはあったけど、タイムラグがあった感じ。ゴールを過ぎてからもジワーッと伸びていたからね。おつりは全然あった。動ける態勢になっている」

     大竹調教師は好仕上がりに納得の笑みだ。向こう正面からプエルト(500万下)を2馬身ほど追走し、4コーナーで内から馬体を併せにいく。鞍上に促されて一瞬もたついたが、すぐに持ち前の脚力を発揮。4ハロン51秒0、ラスト1ハロン12秒3をマークし、力強く1馬身先着した。

     エプソムCで、きさらぎ賞以来となる1年4カ月ぶりの勝利を飾った後は、福島県のノーザンファーム天栄で充電。9月24日に帰厩後、じんましんの症状が出たが、すぐに改善した。「環境になじませるのに時間がかかったけど、肩の出も良かったし、動きの大きさを見ても及第点」とトレーナーはデキに太鼓判を押す。

     今回はGIへのステップレースで、さらにレベルの高い牡馬が相手となるが、大竹調教師は「東京1800メートルの条件はいいと思う」。同じ舞台のエプソムCを豪快な末脚で2馬身半突き抜けたように、このコースなら気後れはない。

     「前走は3歳春に注目されていたときの末脚が戻ってきた感じ。この勢いで秋も好スタートを決めたい。相手は強くなるけど、もともと牡馬のGI級ともやれる馬だと思っていた。馬を信じて乗るだけ」と戸崎騎手も厚い信頼を寄せている。

     結果次第で天皇賞・秋かエリザベス女王杯か、今後の路線が決まる。輝きを取り戻した才女が地力を誇示し、ビッグタイトル獲得への道を切り開く。 (千葉智春)

     

    サンスポ予想王-毎日王冠

    TM追い切り診断 2016毎日王冠 美浦

     





    主な馬の調教データ
    ステファノス
    10/5 栗東CWやや
    68.3-52.7-38.3-11.9

    クラレント
    10/7 栗東坂やや
    60.2-43.5-28.3-14.1

    アンビシャス
    10/5 栗東坂ヤヤ
    52.8-39.1-25.9-13.3

    ルージュバック
    10/6 南W良
    51.7-36.9-12.4


    ここの予想が熱い
    ホースキング
    無料予想で万馬券GETせよ

    hosukin





    このページのトップヘ