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    小倉2歳S

    小倉2歳S予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【小倉2歳S】モズスーパーフレア、軽快51秒6
      19日小倉の新馬戦(芝1200メートル)を好タイムで勝ったモズスーパーフレアは、坂路を軽やかに駆け上がり、4ハロン51秒6-12秒9(馬なり)。僚馬で、同じく小倉2歳Sに出走するアサクサゲンキと併入も手応えでは上回り、サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』だ。

     松若騎手は「無理をさせたくなかったですし、最後まで余裕がありました。初戦ぐらいのいい仕上がりですね。(初戦は)時計ももうちょっと詰まりそうな感じがあった」と納得の表情。音無調教師も「ほぼ(手綱を)持ったままだったからね。カイ食いはいいし、状態はいいよ。前走は普通の馬ならかわされて終わるところを根性を見せたから」と自信の口ぶりだった。
    フローラルシトラス軽快ラスト11秒8/小倉2歳S
    <小倉2歳S:追い切り>

     藤田菜七子騎手(20)が小倉2歳S(G3、芝1200メートル、9月3日=小倉)でフローラルシトラス(牝、武井)に騎乗し、自身4度目の重賞挑戦で初Vを狙う。

     菜七子騎手が3戦連続でコンビを組むフローラルシトラスは、小倉の芝コースで追い切られた。4ハロン52秒6-11秒8を計測。武井師は「動きは相変わらず素軽くて、良かったですよ」と話した。

     馬体重は410キロ前後の小柄な牝馬。輸送を考慮して早めに入厩した。「体を戻す時間がほしいと思った。直前だと厳しいので」と説明。僚馬はおらず、1頭で初めての小倉競馬場だが、さびしげな様子も見せず、落ち着いた雰囲気を保つ。「1頭でも調教できているし、しっかりしていますね」と目を細める。

     キャリア2戦。どちらも抜群のスタートセンスで、ハナを切った。前走はその長所を生かしての圧勝。「仕上がりが早く、完成度が高いところが一番のセールスポイント」と同師。今回も小回りの平たんコースでスピードを生かせれば一発があってもおかしくない。
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    小倉2歳S予想|2016年|調教・追い切り|ネット評価まとめ
     

     シゲルベンガルトラは坂路4ハロン52秒5-12秒3の好タイムで、絶好調をアピールした。服部調教師は「先週も良かったけど、今週もいい動きだった」と笑顔。初勝利に3戦を要したが、前走の勝ち時計1分9秒1は、この夏の小倉の2歳戦で2番目に速い。「開幕週だけに、タイムはうのみにできないが、いい感じできている。坂のある中京で我慢の利いた競馬ができていたし、競馬がしやすい馬。雨が降っても大丈夫」とトレーナーは期待を寄せていた。

     

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    レーヌミノル

    8/31 栗東CWやや

    89.6-71.8-55.5-40.4-12.6

    メイソンジュニア

    8/31 栗東坂やや

    52.8ー38.5-25.7ー12.7

     


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    小倉2歳S予想|2016年|レーヌミノルについて


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     「小倉2歳S・G3」(4日、小倉)

     重賞制覇へ突き進む。初陣を鮮やかに飾ったレーヌミノルは8月31日、栗東CWを単走。徐々にギアを上げ、ラストは力強いフットワークを見せて5F71秒9-40秒4-12秒7をマークし、最終リハを締めた。見守った本田師は「先週やっているし、きょうは馬なりで十分」と納得の表情を浮かべる。騎乗した中井助手も「速くなり過ぎないように。元々攻め馬はいい動きをする。順調に来ていますよ」と表情は明るい。

     前走は1分9秒3の勝ち時計をマーク。好位に取りつくと、最後は余力十分にVを決めた。圧勝劇を振り返り、トレーナーが「時計はレースの流れ次第だけど、勝ちっぷりは期待通りだった。ジョッキーも余裕を持って乗っていたね」と目を細めれば、中井助手も「うまいレースでした」と絶賛した。

     仕上げ人は胸を張る。「のんびりしているし、牝馬のカリカリした感じはないです。精神面がしっかりしていることは、他の馬より武器になりますね。使って筋肉もついていますから、上積みはありますよ」。センス抜群の素質馬が、期待に応えてタイトル奪取を目指す。

     
    小倉2歳Sレーヌミノル絶好12秒5
     
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    小倉2歳S予想|調教・追い切り|ネット評価
     

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    【小倉2歳S】

    【小倉2歳S(日曜=6日、小倉芝1200メートル)得ダネ情報】夏の小倉開催を締めくくるGIII小倉2歳S。前評判は新馬→中京2歳Sと楽勝の連続だったシュウジで断然だが、栗東得ダネ班はデビュー戦でそのシュウジの2着に入ったレッドカーペットに逆転の可能性を見いだした。選ばれた者のみが通る道を歩むのは、こちらになるかもしれない。

     レッドカーペットを管理する高野調教師の頭には当初、距離1200メートルの小倉2歳Sに向かう選択肢はなかった。考えを一変させたのが、未勝利戦2馬身半差の“圧逃V”で、「外へ外へと行こうとしていた。それでも楽々押し切るんだから、スピード能力は相当なものです」と振り返る。

     実際、レースをVTRで見直すと、他を圧倒しているにもかかわらず、直線は外に行くしぐさ。それでいて、鞍上が右ステッキを入れると、しっかりと走りだした。つまり苦しがっていたわけではなく、馬自身に余裕があるからこそ、外に行こうとしていたわけだ。「思っていた以上にスピードが勝ってる」とトレーナーが判断し、スプリントの当レースに矛先を向けたのも当然だろう。

     もちろん、武器はスピードだけではない。「ゲート試験をやる前から肉体的にしっかりしてました」と言うように、若駒の争いで重要な要素を占める、馬体の完成度においても一日の長がある。

     2日の最終追い切りは坂路を単走でしっかりと駆け上がった。今の時期の2歳馬は不安がったりしてフラフラするものだが、「この馬は1頭でも物おじしたりすることがないんです。しっかりしたものを持ってますね」。メンタルの弱さを見せないのも、しのぎを削る重賞では大きな武器となる。

     スピードに、完成度の高い肉体、そして、たくましい精神力…これらを併せ持っているのがレッドカーペットなのだ。そもそもシュウジに敗れた新馬戦は、6月の阪神でのデビュー予定を取り消した後の一戦。決して順調な臨戦過程ではなかった。

     

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    主な馬の調教タイム

    シュウジ

    9/2 栗東坂重

    53.0-39.3-25.9ー13.1

    レッドラウダ

    9/2 栗東坂重

    54.4ー39.2-25.2-12.4

     

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