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    札幌2歳S

    【能力値ランキング】9月5日札幌11レース(札幌2歳S)


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    管理人の最近の的中報告
    8月23日
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    札幌2歳S

    1位 ウイングリュック
    2位 ユーバーレーベン
    3位 アオイゴールド
    4位 スライリー
    5位 ソダシ
    5位 リキサントライ


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    札幌2歳S予想|2020年|1番人気成績|予想オッズまとめ

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    管理人のG1成績

    フェブラリーステークス

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    大阪杯
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    天皇賞(春)
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    NHKマイルC
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    ヴィクトリアマイル
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    宝塚記念
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    直近の重賞「北九州記念」
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    過去の札幌2歳Sの1番人気

    19年 ゴルコンダ (6着)
    18年 クラージュゲリエ (3着) 
    17年 ロックディスタウン  (1着)
    16年 タガノアシュラ  (8着)
    15年 プロフェット  (2着)
    14年 ミッキーユニバース  (7着)
    13年 マイネルフロスト  (5着)
    12年 ラウンドワールド  (2着)
    11年 グランデッツァ  (1着)
    10年 アドマイヤセプター (3着)




    1番人気は3勝。。。


    「結果」
    2-2-2-0-1-3/10(20%ー60%)


    アルケミスト
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    ヤフーニュースより
    【札幌2歳S】ソダシ、動き絶好ラスト11秒7!白毛馬初の芝重賞Vへ須貝調教師「最高の出来」


     ◆札幌2歳S追い切り(2日・札幌競馬場)  
     
     白毛馬としては初の芝重賞Vに挑むソダシが、最終追い切りで迫力十分な動きを披露した。この中間熱心にけいこをつける吉田隼を背に、札幌・芝コースでルビーカサブランカ(3歳1勝クラス)を2馬身追走してスタート。ダイナミックなフットワークで徐々に差を詰めると、ゴール手前で白い馬体がグイッと出たところがゴール。ラストは強めに追われて5ハロン64秒5―11秒7で1馬身先着した。  

     見届けた須貝調教師は開口一番、「最高の出来。落ち着いているし、パワフルで言うことはない」と偉業に挑戦する純白の馬体を見て頬を緩ませた。手綱を執った鞍上も「いくらか気が乗っていたけどカーッという感じではない。乗せてもらった時から能力を感じていた」と表情は明るい。歴史を塗り替える準備は整った。


    札幌2歳S動画【2019年】





    札幌2歳Sー2019年結果 

    1着 ブラックホール 石川裕紀人
    2着 サトノゴールド 武豊
    3着 ダーリントンホール 池添謙一

     
    札幌2歳S予想(人気)

    1番人気 ピンクカメハメハ
    2番人気 ソダシ
    3番人気 バスラットレオン
    4番人気 ウインルーア
    5番人気 ユーバーレーベン



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    「種牡馬・血統」札幌2歳Sの血統評価

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    最近の中央重賞
    北九州記念
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    レパードS
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    ラジオNIKKEI賞

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    CBC賞

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    札幌2歳S血統分析
    1) 過去5年の札幌2歳Sの血統
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    2回以上馬券になっているのは
    ・ハービンジャー産駒
    18年 ニシノデイジー 6番人気1着
    15年 プロフェット 1番人気2着

    ・ゴールドシップ産駒
    19年 ブラックホール 5番人気1着
    19年 サトノゴールド 3番人気2着



    2)札幌競馬場芝1800m登録馬別
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    注目
    エピファネイア産駒
    ゴールドシップ産駒




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    札幌2歳S|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    『札幌2歳S』レース展望
     夏の札幌開催もついに最終週。土曜メインには第52回札幌2歳ステークス(9月2日、GIII、芝1800メートル)が行われる。過去の優勝馬から、2000年ジャングルポケット(ダービー、ジャパンC)、05年アドマイヤムーン(ドバイデューティフリー、宝塚記念、ジャパンC)、08年ロジユニヴァース(ダービー)、13年レッドリヴェール(阪神JF)と、のちのGIウイナーが出ており、来春のクラシックを占ううえでも注目の一戦となる。

     中でも素質あふれる一頭がクリノクーニング(栗東・須貝尚介厩舎、牡)だ。函館芝1800メートルのデビュー戦を2歳コースレコードで快勝。1週前の24日には、札幌芝コース(5ハロン62秒8-11秒4)で古馬に食らいつく動きを見せた。須貝尚介調教師も「気の入りもいいし、力をつけている。新馬らしからぬ勝ち方をしてくれたし、楽しみだね」と期待の面持ち。同厩舎からは、過去に11年2着ゴールドシップ、13年1着レッドリヴェール、15年1着アドマイヤエイカン、16年3着アドマイヤウイナーと、出走馬がいた年は必ず複勝圏に入っている。新種牡馬オルフェーヴル産駒による重賞初制覇への期待も高まる。手綱を取る北村友一騎手は日曜の小倉2歳Sでも有力馬の一頭であるヴァイザーに騎乗。土日2歳ステークス制覇もありそうだ。

     カレンシリエージョ(栗東・鈴木孝志厩舎、牝)は、新馬戦でクリノクーニングに0秒2差2着に敗れたが、続く未勝利戦で8馬身差Vとド派手なパフォーマンスを見せた。今年のヴィクトリアマイルを制したアドマイヤリードの半妹で、久保田章吾調教助手も「新馬のときから期待していた馬。操縦性が高く、今の段階で注文をつけるところはない」と素質を高く評価する。新馬戦でのリベンジを果たすか注目だ。

     クリノクーニングと同じオルフェーヴル産駒のロックディスタウン(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、牝)も、新馬勝ちの走りが圧巻だった。新潟芝1800メートル戦で唯一の牝馬だったが、メンバー最速の上がり3ハロン32秒5をマーク。瞬発力比べを制した。デビュー3連勝でクイーンCを勝ったキャットコインを半姉に持つ血統馬。初めての洋芝、4つのコーナーがある小回りコースなど、課題はあるが、全てを克服して勝ち切るポテンシャルを感じさせる。

     実績という点でリードしているのが、ホッカイドウ競馬所属のダブルシャープ(米川昇厩舎、牡)だ。前走のクローバー賞では、直線で一旦は2着タワーオブロンドンに前に出られたが、差し返す勝負根性を見せた。22歳の若手、石川倭(やまと)騎手の気迫あふれる手腕にも注目したい。同所属のミスマンマミーア(松本隆宏厩舎、牝)は、前走のコスモス賞で上がり最速の末脚を繰り出し、クビ差の2着に好走。タニノギムレット×サンデーサイレンスという芝向きの配合で、決め手には目を見張るものがある。今回と同じ舞台を経験しているのは大きな強みだ。

     先週のキーンランドCをエポワスで制し、歴代単独2位となるJRA通算1359勝を挙げた美浦・藤沢和雄厩舎からは、ファストアプローチ(牡)が参戦する。東京芝1400メートルの新馬戦こそ4着に敗れたが、続く札幌芝1500メートルの未勝利を5馬身差V。洋芝に替わって一変の走りを披露した。今回は距離延長となるが、1週前追い切りに騎乗した初コンビの蛯名正義騎手は「いい動きをしていました。ガンガンいく感じでもないし、距離は大丈夫だと思う」と好感触をつかんでいる。2週連続の重賞制覇を厩舎にもたらすか。

     コスモインザハート(栗東・西園正都厩舎、牡)は、6月の阪神芝1600メートルのデビュー戦を快勝。内で脚をためて、直線で狭いスペースを抜け出してきたレースぶりから、小回りコースにも対応できそうだ。

     シスターフラッグ(栗東・西村真幸厩舎、牝)は、叔父にゴールドシップがいる血統背景、函館芝1800メートルでデビュー勝ちした内容からも、当舞台への適性を感じさせる。その他、中距離重賞2勝のロードクエストを半兄に持つロードトレジャー(美浦・小島茂之厩舎、牡)、決め手の鋭いロジャージーニアス(美浦・武井亮厩舎、牡)なども注意したい存在だ。
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    札幌2歳S予想|2016年|トラストが走るのかどうか?

    <札幌2歳S:追い切り>

     川崎所属のトラスト(牡、河津)がグングン調子を上げている。

     芝コースを単走で追われ、5ハロン65秒7-11秒9。中間は札幌競馬場に滞在して調整され、馬体もボリュームアップ。ビッグレッドファーム総帥、岡田繁幸氏は今回は姿を見せなかったが、河津師は「長距離輸送翌日に追った前走とは比較にならないくらい良くなった。走りに集中できている」と胸を張った。

     
    川崎では文句なくNO1
     
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