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    【悲報】クロスクリーガー死亡|とても残念
    クロスクリーガー・・・悲報

     5月の兵庫CS、8月のレパードSと、重賞2勝を挙げたクロスクリーガー(牡3歳、栗東・庄野)が21日早朝、放牧先で急死したことが明らかになった。20日午前、疝痛(せんつう)の症状を示し、X大腸炎と診断。夜には一時、持ち直したものの21日朝に容体が急変し、予後不良と判断された。

     7月のG1ジャパンダートダービーでも2着に奮闘。ダートでは〈5・1・1・0〉と底を見せていなかった素質馬の突然の死に、庄野師は「悲しいです。これからがあっただけに残念です。輸送によるストレスなどがあったのではないかと思います」と無念をにじませた。通算成績は8戦5勝(地方2戦1勝)。

     

     

    2015 兵庫チャンピオンシップ(JpnII) クロスクリーガー

     

    1着 クロスクリーガー  岩田康誠

    2着 リアファル 北村友一

    3着 ボムフィリア 戸崎圭太

     

    2015年-レパードS

    1着 クロスクリーガー 岩田康誠

    2着 ダノンリバティ 戸崎圭太

    3着 タマノブリュネット 田辺裕信

     

     

    ネットでも残念という声が多い

     

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    【悲報】藤田伸二騎手引退発表|ニュースまとめ

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    kokura1

     記録にも記憶にも残る個性派の名手が、電撃引退することになった。歴代8位、現役5位のJRA通算1918勝(うちG1・17勝)の実績を誇るダービージョッキー・藤田伸二騎手(43)=栗東・フリー=が、騎手免許の取消申請を提出したことを6日、JRAが発表した。

    【写真】フェアプレー賞を受賞も当然!藤田の見事なムチさばき

     出身地である北海道での今夏の開催が終わり、名手が静かにムチを置く。結果的にラストライドは6日の札幌7R(イキオイ10着)で、5日の札幌2R・ジョルジュサンクが騎手生活で最後の勝利となった。

     91年にデビューし、39勝を挙げてJRA賞・最多勝利新人騎手を獲得。翌92年のエリザベス女王杯(タケノベルベット)でG1初勝利を飾り、96年には弱冠24歳でフサイチコンコルドを駆ってダービーを制覇を達成した。その後も勝利を積み重ね、JRA通算1918勝は歴代8位、現役では武豊、横山典、蛯名、柴田善に次ぐ5位。G1・17勝を含む重賞93勝も歴代5位の記録となる。

     フェアなレースにこだわり続けたことでも知られる。04年には史上最年少で特別模範騎手賞(東西いずれかで勝利数、獲得賞金、勝率の各部門のなかで5位に入り、かつ制裁が0点の騎手)を受賞し、10年には史上初となる2度目の同賞に輝いた。「藤田が(フルゲートの)18人で競馬をすれば審議なんてなくなる」と豪語するように、97年から07年まで11年間、走行妨害による騎乗停止はゼロ。フェアプレー賞は史上最多の19回を数えた。

     “男”の愛称で親しまれ、個性派騎手だったことからファンも多く、テレビ番組への出演のほか、多くの著書も執筆。騎乗馬のジャッジ以外にも「言いたいことを言う」という姿勢を貫きJRAへの提言など歯に衣を着せぬ発言、発信力でも注目を集めた。

     藤田伸二騎手(43)が6日の札幌競馬騎乗をもって引退することを発表した。同騎手はこの日第7レースでイキオイに騎乗し10着で現役最後のレースを終えた。

     同騎手は1991年デビュー。同年に39勝をマークして最優秀新人騎手賞を受賞するなど早くから頭角を現してG1戦線で活躍した。92年にはタケノベルベットでエリザベス女王杯を勝ち、初のG1制覇を果たすと96年にはフサイチコンコルドを史上最短の3戦目でダービー馬に導くなど大レースで勝負強さを見せた。

     今年2月には史上9人目の1万5000回騎乗を達成した。25年にわたる騎手生活の通算成績はJRA1918勝、重賞は93勝(G1・17勝)。



     歴代8位、現役5位のJRA通算1918勝(うちGI・17勝)をマークした藤田伸二騎手(43)=栗東・フリー=が6日、騎手免許の取消願を提出したとJRAが発表した。

     藤田騎手は1991年に栗東・境直行厩舎所属でデビュー。同年にはGIIIラジオたんぱ杯3歳S(ノーザンコンダクト)を含む39勝を挙げて、JRA賞の最多勝利新人騎手賞を獲得した。翌年には17番人気のタケノベルベットに騎乗してエリザベス女王杯を勝ち、ファンの度肝を抜くGI初制覇。さらに96年にはフサイチコンコルドで日本ダービーを制している。

     クリーンな騎乗をモットーとして、フェアプレー賞の常連でもあった。JRA賞の特別模範騎手賞(年間を通じて制裁0点)を2度受賞している唯一の騎手でもある。前日の5日に札幌2Rをジョルジュサンクで制したのが最後の勝利となった。

     通算1918勝は現役5位の大記録。ファンに親しまれた名手がターフを去る。





     
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    【悲報】残酷ダービーポルトドートウィユ屈腱炎

     今年のきさらぎ賞、京都新聞杯で2着するなどクラシック戦線をわかせた良血馬ポルトドートウィユ(栗東・高野友和厩舎、牡3歳、父ディープインパクト、母ポルトフィーノ)が、左前脚に屈腱炎を発症していることが分かった。29日に、同馬が所属するサンデーサラブレッドクラブのホームページで発表されたもので、秋の復帰に向けてノーザンファーム早来で乗り込まれていたものの、左前脚に熱感と腫れがあったことからエコー検査を実施した結果、屈腱炎と判明。復帰までには1年を要する見込みだが、再起を目指す方針だ。

     
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