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    直前情報

    阪神JF予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【阪神JF】AI予想 アメリア◎ 無傷3連勝で“女王君臨”だ!

     「第71回阪神ジュベナイルフィリーズ(JF)」は、8日に阪神競馬場でゲートイン。競馬予測人工知能(AI)「SIVA」は、◎にリアアメリアを選出。無傷の3連勝で2歳女王の座に輝くとした。  

     年末の風物詩の一つに「今年の漢字」がある。12日の発表を前に、今回はSIVAが過去の漢字を振り返りながら、阪神JFの予想を披露するとしよう。  断然の本命(06年)に選出されたのはリアアメリア。デビューからの2戦は震(95年)撼(かん)するほどのレース内容だった。新(09年)馬戦(01年)は手綱さえ動かさず8馬身差の圧勝。

     しかも、完敗した2~4着馬がその後に順調に勝ち上がっていることから、レースレベルも決して低くなかった。猛暑(10年)の中でもカイバ食(96年)いも旺盛で、プラス20キロの馬体重で臨んだ前走・アルテミスSも、ラスト400メートルでようやく追い出して他8頭をゴボウ抜き。最後は流す余裕だった。父ディープインパクト譲りの末(99年)脚で、上がり3Fは同レース史上最速の33秒0を記録。令和の新怪物と言って偽(07年)りのないスケール感だ。  

     5カ月の休養を経てひと叩きされたことで、当然、変(08年)わり身も大。我慢させる競馬を愛(05年)馬に仕込んできた川田と中内田師は今年のJRA重賞で8勝を挙げており、強い信頼と絆(11年)に結ばれたコンビだ。リアアメリアの生産牧場であるノーザン(北=17年)ファームは阪神JFで07~12年まで6連覇するなど通算9勝をマークしている。データ的にも安(15年)心の◎。2歳女王決定戦で“金(00、12、16年)メダル”を獲る。  

    【SIVA(シヴァ)予想】
    ◎(15)リアアメリア、
    ○(3)ウーマンズハート、
    ▲(10)クラヴァシュドール、
    ☆(6)クリスティ、
    △(1)ヤマカツマーメード、
    △(4)レシステンシア、
    △(7)ロータスランド、
    △(9)マルターズディオサ  

    ▽予想バトルの的中定義 
    単勝は◎。馬単は◎=○▲と、◎→☆△。馬連は◎が2着以内で、残り1頭○▲☆△。3連単は◎=○→▲☆△、◎=▲→○☆△と、◎→☆△→○▲☆△。3連複は◎が3着以内で、残り2頭○▲☆△。  

    ≪SIVA指数≫
    (1)ヤマカツマーメード58点 (2)カワキタアジン37点 (3)ウーマンズハート83点 (4)レシステンシア71点 (5)ボンボヤージ22点 (6)クリスティ77点 (7)ロータスランド57点 (8)オータムレッド45点 (9)マルターズディオサ63点 (10)クラヴァシュドール81点 (11)ルーチェデラヴィタ41点 (12)ヒメサマ3点 (13)ジェラペッシュ48点 (14)スウィートメリナ15点 (15)リアアメリア91点 (15)エレナアヴァンティ9点  

    ▼SIVA指数 SIVAが過去のレースデータを基に算出する競走馬の評価数値。100点満点の表示方法で数値が高いほど上位となる。◎、○などの予想印の根拠となっており、レース予想をさらに詳細に検討できる指標となる。  

    ◆スポニチAI競馬予想「SIVA(シヴァ)」 次世代の競馬を楽しむことを目的に、19年5月からスポーツニッポン新聞社がGAUSS(ガウス)社(東京都渋谷区)と共同開発した競馬予測AI。PCウェブ版とスマホアプリ版があり、毎週末に新馬戦・障害戦を除く全レースの予想を公開中。名称は、競馬場の芝とインドで信仰されているヒンズー教で創造のための破壊をつかさどるシヴァ神に由来する。

    展開を読む【阪神JF=平均ーペース】

    ヒメサマが先手を取ればレシステンシア、ロータスランドは直後で折り合いに専念。息の入る流れになる。ウーマンズハート、クラヴァシュドールは中団、リアアメリアは後方から直線勝負へ。先行勢が粘り込みやすい展開。

    【阪神JF】夕刊フジ・調教チェッカーズ2

     1番手はレシステンシア。
     2戦消化して一段と素軽さがアップ。4日の坂路も終始馬なりだったが、後半にかけて走りの勢いが増す文句なしのフットワーク。実戦と同様、けいこでも完成度の高さを感じさせる。  

     マルターズディオサは2週続けて田辺騎手が騎乗。鞍上が手を動かすことなくスイスイとスピードに乗り、ラストも機敏に反応してみせた。指示にも従順で、いかにも操縦性が高そう。  

     クラヴァシュドールは先週のCWコースで負荷をかけ、今週も坂路でしっかり。後半も余力を残したままジワリと回転力が上がり、上々の伸びを見せた。気負った様子もなく、頭の高さも気になるレベルではない。(夕刊フジ)


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    JC(ジャパンカップ)予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【ジャパンC予想】 出走有力馬を馬体から分析! 馬見のスペシャリストが指名した“重馬場適性”に優る穴馬とは?/JRAレース展望

     今回は、ジャパンCについて馬体面や場などから考察したいと思います。東京の芝2400mで行われますが、出走を予定している有力馬は基本的にこのコースへの実績や適性がある馬ばかりですし、あえて触れる必要はないでしょう。カギとなるのは馬場と枠でしょう。  

     例年、ジャパンCは内枠や先行馬が有利になることが多いですが、今年は雨模様で道悪が予想されますから、同じような馬場状態だった2014年と近い傾向になりそうです。このあたりは、ジャパンCまでのレースをしっかりと観察してもらえればと思います。  

     馬場状態についてですが、先週の競馬を見ると良馬場でもある程度の時計がかかって、パワーやスタミナが要る印象。道悪になりそうな今週は、さらにその傾向が顕著になりそうです。このような傾向を踏まえて、有利になりそうな馬を挙げて分析していきましょう。  

     まず取り上げたいのがスワーヴリチャード。スタミナ豊富なハーツクライ産駒で、パワーもあるので道悪は問題ありません。むしろ、それほど速い脚がないだけにプラスといっても良いでしょう。前走時はまだ筋肉に張りがなく、本来の状態ではありませんでしたが、一度使われてグンと馬体に張りが出て厚みを感じさせるので、状態は確実に良くなっています。  
     右手前で強い馬なので左回りで広い東京コースはピッタリですし、枠順も良いところを引けました。昨年も天皇賞10着からジャパンCでは3着と前進したように、大きく変わるタイプの馬。馬場を考えれば昨年以上にやれそうです。  

     今春の目黒記念でレコード勝ちしているルックトゥワイスは、時計の速い馬場に実績がある馬ですが、スタミナ豊富でステイゴールド産駒という点からも今の馬場はこなせると思います。前走時はまだ体に張りがなく、仕上げも緩い状態でしたが、使われた今回は一変。  グンとトモに実が入って無駄肉が削げ落ちてきました。毛ヅヤも一変していますし、皮膚も薄く見せています。条件への適性も高いですし、このメンバーに入っても十分戦えると思います。  

     最後に取り上げたいのがダンビュライト。かなり馬場の悪かった新馬戦で圧勝していますし、極悪馬場での菊花賞でも5着。まだ完成していなかったことを考えると十分でしょう。道悪については、かなり高い適性を感じさせます。  

     前走時も良い仕上がりだと思いましたが、使われた今回はトモの張りが違ってきましたし、立ち姿の力強さも格段に増しました。音無厩舎らしく腹袋がしっかりしてきましたし、スタミナも感じさせます。前に行ける脚質も有利になりそうで、ここは好走できる可能性が高いと思います。  

     前記の馬たちが現時点で考えられる馬場に合っていそうです。現時点では適性が高く、人気面でも妙味がありそうなダンビュライトが穴馬となりそうです。 (文=古澤秀和)

    展開を読む【ジャパンカップ=スローペース】

     逃げ宣言ダイワキャグニーがハナへ。道中の流れは緩む。

    4角からムイトオブリガード、レイデオロが積極的に仕掛け、ワグネリアンも続く。スワーヴリチャード、ユーキャンスマイルは末脚に懸ける。鍵は雨で荒れた馬場の回復具合。。

    【ジャパンカップ】パドックのつぼ

     ワグネリアンは常にテンション高めだが、今年の3戦はイレ込みに近かった。集中力が欲しい。

     レイデオロは前走時、妙に落ち着いていた印象。やる気を見せた方がベター。

     ユーキャンスマイルは細身で完歩が小さく、見栄えはしないタイプ。激走後だけに硬さが出ていないか要注意。

     スワーヴリチャードは落ち着いている方が好成績。

     カレンブーケドールは体重に急激な変動がなければ力出せる。


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    スプリンターズ予想【2019年】スピード指数ランク付け


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    スプリンターズS-スピード指数

    1位 タワーオブロンドン
    2位 リナーテ
    3位 ダノンスマッシュ
    4位 アレスバローズ
    5位 ハッピーアワー





    この辺りですかね。



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    神戸新聞杯予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【覆面記者の耳よりトーク】神戸新聞杯

     今週の『覆面記者の耳よりトーク』は神戸新聞杯を徹底取材。“2強ムード”の中でも、「死角なし」のジャッジが出たヴェロックスに対し、サートゥルナーリアには気性面の危うさと距離不安の声が上がった。穴では、シフルマンが浮上した。  

     記者A ここは春のクラシックで上位を形成した2頭が抜けとる。少頭数で地力勝負なら、付け入る隙はないやろ。  

     記者B 特に、ヴェロックスは死角が少なそう。X助手は「普段から落ち着きがあって、けいこの折り合いもスムーズ。距離にも不安がないし、右回りの地元競馬なら崩れるシーンは考えられない」と太鼓判を押していました。  

     記者C 不安があるなら、サートゥルナーリアの方じゃないかな。K調教師は「使うごとにこの血統らしい“前向き過ぎる面”が出てきている。2400メートルは間違いなくベストではない」と証言。超スローペースだと、折り合いを欠くシーンがあるかも。  
     
     記者D 一発なら連勝中のシフルマンですよ。過去5年でも、前走が条件クラスだった馬が3連対。先行力があって、ラストで切れる脚も使えます。J騎手も「手応え以上にしぶといタイプ。2400メートルの外回りは合いそう」とプッシュしていました。  

     記者A 逆に、ワールドプレミアは割引やな。「気難しさは相変わらずで、精神面の成長があまり感じられない」とR助手。週末は雨予報やけど、M騎手は「多少の雨なら、高速馬場の傾向は変わらない」と。勝負どころで置かれる面があるだけに、よほど降らない限り、今の馬場もマイナスや。

    展開を読む【神戸新聞杯=スローペース】

     ダービーで流れに乗れなかったヴィントがここはすんなり先手。
    ユニコーンライオンが続き、スロー確実。ヴェロックスは好位から。サートゥルナーリアは中団付近。少頭数でバラけない展開だけに、最終的には底力勝負の様相。

    【神戸新聞杯】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る。  
    ☆クラシック実績 皐月賞、ダービーのいずれかで勝った馬は【5・1・0・2】と優秀な成績。2着があった馬も【3・3・0・1】。  
    ☆勝利数 4勝以上の馬が【4・1・1・2】と圧倒的。3勝【6・5・4・28】、2勝【0・3・5・65】、1勝【0・1・0・15】。  
    ☆人気 1番人気が【6・2・0・2】と信頼大。2番人気が2勝、3、7番人気が1勝。  結論 ◎サートゥルナーリア ○ヴェロックス ▲ユニコーンライオン


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    オールカマー予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    レイデオロはいらない! オールカマーで買うべき「巧者」3頭【オールカマー】

     昨年は同世代の皐月賞馬VSダービー馬という豪華な一戦となったオールカマー。今年はそのダービー馬レイデオロと香港でGI勝ちを飾ったウインブライトが激突。軍配はどちらに? 宝塚記念組が優勢だが…  

     秋のGI戦線へのステップレースという位置付けの当レース。それゆえ、臨戦過程を見ると同じ2200mの宝塚記念組を筆頭に、前走・GI組の好走例が圧倒的に多い。

    ■前走レース別成績(新潟開催時を除く過去9年) 宝塚記念〔3.4.2.4〕 3勝クラス〔0.0.0.8〕 OP特別〔0.0.1.16〕 GIII〔1.2.3.40〕 GII〔1.0.3.20〕 GI〔7.7.2.10〕※海外含む  GI組は全体で連対率50%超と優秀。ただ、乗り替わりが発生していた場合、〔1.2.0.6〕と成績はダウン。ルメールJ→福永Jへスイッチするレイデオロにとっては暗雲。GI組の中で、4~6歳、継続騎乗、GII勝ちかGI連対の実績馬なら〔4.5.2.2〕で連対率は69.2%、複勝率は驚異の84.6%。軸としてはウインブライトに分がありそうだ。

     侮れないのは○○巧者  前走・GI組の信頼度が高い一方、前走でGII~GIIIだった馬も、過去10年で見ると3分の1の10頭が馬券に絡んでいる。前走・GI組だけで決着したのは昨年のみで、何か1頭はひねった馬が馬券に絡むと考えても良いだろう。

    ■オールカマーで好走した前走GII~GIII組(過去5年)

    2014年 2番人気1着 マイネルラクリマ 前走・七夕賞 1番人気3着
    2015年 7番人気3着 ミトラ 前走・中日新聞杯 3番人気5着
    2017年 3番人気3着 タンタアレグリア 前走・AJCC 7番人気1着  

    馬券に絡んだ10頭について見ていくと、8頭が前走5着以内と好走していた馬。また、7頭には中山芝で1着経験があり、うち5頭は今回と同じ中山芝2200mで連対実績があった。この組からは前走好走の中山巧者を狙いたい。  

     七夕賞1着のミッキースワローは当舞台で〔2.1.0.0〕と抜群の相性。3歳秋のセントライト記念では皐月賞馬アルアインを完封、AJCCでも2着がある。同じく七夕賞2着のクレッシェンドラヴも当舞台〔2.0.1.1〕。この2頭を相手候補に馬券を組み立てたい。

    結論 ◎ウインブライト △ミッキースワロー △クレッシェンドラヴ


    展開を読む【オールカマー=スローペース】

     逃げ馬不在。スティッフェリオが押し出されそうだが、菜七子騎乗のトニーファイブが思い切って行く可能性も。好位から進出するウインブライトを目標にミッキースワロー、レイデオロ、グレイルが末脚で迫り見応え十分の叩き合い。

    【オールカマー】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る(新潟施行の14年を除く)。  
    ☆オッズ 単勝オッズ3・9倍以下の馬が【5・5・3・2】と順当に結果を残している。4~9・9倍が【4・2・2・12】、10~19・9倍が【0・2・4・21】、20~49・9倍が【1・1・1・26】、50倍以上は【0・0・0・45】。  

    ☆負担重量 54キロ【0・0・0・6】、55キロ【2・1・0・0】、56キロ【2・4・3・55】、57キロ【1・1・3・9】、58キロ【1・0・0・0】。  

    ☆前走 宝塚記念【3・4・2・5】、天皇賞・春【1・1・0・4】、札幌記念【2・0・1・10】。宝塚記念、天皇賞・春以外のG1組が【3・2・0・2】で注目。  

    結論 ◎ウインブライト ○レイデオロ ▲ゴーフォザサミット


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