競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    直前情報

    秋華賞予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【秋華賞】パドックのツボ

     
     アーモンドアイは春以来の実戦とあって、まずは馬体に緩みがないかを要チェック。数字は増えていてもすっきりと見せ、いつも通りキビキビとリズム良く周回なら万全だ。同じ臨戦過程のラッキーライラックも緩みがないかは要注意。集中力も欲しい。
     
     ミッキーチャームは歩様が非常にしなやか。体重は前走程度を維持したいところ。小柄なカンタービレも馬体維持が条件で、落ち着きも必須だ。

    【秋華賞】出走馬の長所と短所

    秋華賞・G1」(14日、京都)

    (1)ラテュロス

    長所=器用に立ち回れるだけに最内枠は歓迎
    短所=小柄で上がり目疑問。前走が精いっぱいか

    (2)カンタービレ

    長所=前哨戦Vの勢い。器用さと先行力兼備
    短所=全3勝が9F戦。微妙に距離が長いか

    (3)スカーレットカラー 出走取消

    (4)ランドネ

    長所=前走は強い3着。紫苑S組は近年好走
    短所=初の京都。同型多く、立ち回りが鍵に

    (5)サラキア

    長所=父ディープに母は独オークス馬の良血
    短所=出遅れ癖あり。展開任せの感も否めず

    (6)パイオニアバイオ

    長所=母は10年秋華賞2着。堅実ぶりは魅力
    短所=近走の出脚が鈍い。切れ味も不足気味

    (7)ラッキーライラック

    長所=先行力に切れも兼備。内回りは歓迎だ
    短所=トライアルを回避。ローテにやや不安

    (8)トーセンブレス

    長所=G1で2度の4着。末脚は引け取らず
    短所=前走でしんがり負け。成長力に疑問が

    (9)サトノガーネット

    長所=大幅体重増の前走をV。上積みは十分
    短所=中11日の強行軍。重賞未経験は大減点

    (10)オールフォーラヴ

    長所=自在性十分。パワフルで消耗戦に強い
    短所=切れる脚がなく、上がり勝負では不安

    (11)アーモンドアイ

    長所=力量断然の春2冠馬。桁外れの瞬発力
    短所=ぶっつけ本番。差し脚質で内回り戦では…

    (12)オスカールビー

    長所=前走大逃げで7馬身差V。紛れあれば
    短所=一気の相手強化。逃げられぬともろい

    (13)ミッキーチャーム

    長所=北海道で楽勝続きの3連勝。勢いナンバーワン
    短所=一線級とは初対戦。斤量55キロも初めて

    (14)ゴージャスランチ

    長所=立ち回り自在。全8戦中7戦で3着内
    短所=ワンパンチ足りず。一線級とは力差も

    (15)ハーレムライン

    長所=先行力あり。26キロ増を叩かれ出来上昇
    短所=3連勝はマイル。重賞で14、5着と苦戦

    (16)プリモシーン

    長所=好時計で古馬撃破の関屋記念Vは秀逸
    短所=10F戦は未知の距離。出遅れ癖も抱え

    (17)サヤカチャン

    長所=メンバー最多の15戦。キャリアが豊富
    短所=2桁着順が7度。約1年間も連対なし

    (18)ダンサール

    長所=前走圧巻。スケール大きく鞍上も魅力
    短所=キャリアわずか4戦。大外枠も厳しい

    【秋華賞】展開から浮上するのはこの馬だ

    秋華賞・G1」(14日、京都)

     前走と同様にオスカーが大逃げ。2番手集団にランドネ、ミッキーチャーム、サヤカチャンが続き、直後のカンタービレ、ラッキーライラックも早めの競馬を意識。緩みのない流れで5F通過58~59秒台前半を想定すれば、差し、追い込み勢に有利な流れとなる。

     三冠を狙うアーモンドアイは、ルメールが中団やや後ろの絶好のポジションを確保。前掛かりの流れにも乗り、絶対能力の高さを見せつける。折り合いに気を使わなくてもいいサラキア、プリモシーンが直線で猛追。予想する流れなら、外を回っても十分に届く。

    【秋華賞】馬場状態から浮上するのはこの馬だ

     秋華賞が行われる14日、京都競馬場がある京都府南部の天気予報は曇りのち晴れで、降水確率は10%。未明に弱い雨が降る可能性はあるが、さほど含水量に影響はなさそう。日中の気温は22度前後まで上昇する見込みで、絶好の競馬日和となりそうだ。

     芝はAコース(内柵を最内に設置)を使用。今開催の芝は、野芝約10~12センチ、洋芝約12~16センチと長めで、全体的にやや時計を要している。同じ芝2000メートルで行われた土曜の京都11R・大原S(1600万下)は、スローペースで“行った行った”の決着に。勝ち時計は2分1秒1と平凡だったが、さすがにフルゲートで逃げ、先行勢がそろったG1となれば、それなりに時計は速くなる。

     そうなれば“外差し”が決まるシーンも十分。前崩れの展開がズボッとハマれば、持ち時計2位タイ&無欲の追い込みにかけるパイオニアバイオが浮上する。母は10年に牝馬3冠を成し遂げたアパパネに迫り、2着に好走したアニメイトバイオ。血統背景からも、一発の魅力は十分にある。







    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    小倉2歳S予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【小倉2歳S】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る。

      ☆人気 1番人気【3・3・1・3】、2番人気【4・1・1・4】と上位は安定。1、2番人気がそろって馬券圏内を外したのは昨年のみ。

      ☆ローテーション 3着内29頭が中5週以内だった。連闘、中1週の馬は【1・2・2・35】でやや割引。

      ☆前走 前走が新馬または未勝利だった馬は2着につけた着差が大きいほど成績がいい。0秒2以下が【1・1・3・54】、0秒3以上は【6・5・4・39】。

      
    結論 ◎シングルアップ ○ルチアーナミノル ▲ブルベアオーロ

    【前走後の談話】日曜小倉11R・小倉2歳S

     前走時のレース直後のジョッキーや関係者の談話。成績欄からはうかがい知れない道中の不利や、落鉄、フケなど、今回の馬券勝負につながるヒントが埋まっている宝の山です。

      ◇アーデントリー「道中は2番手でレースができたし、スムーズに運ぶことができていたけど…。今日はちょっと勝ち馬が強かった」(鮫島駿騎手)

      ◇アズマヘリテージ「陣営がしっかりと乗り込んでくれていたし、落ち着きもあった。スムーズな競馬ができたし、センスのいい勝ちっぷり。距離が延びても大丈夫」(荻野極騎手)

      ◇エイシンノホシ「追い切りのときからとてもいい走りをしていたので、今日は自信を持って乗った。最後は物見するほどの余裕もあったし、とても強い競馬だった。いいスピードを持っているし、順調ならこれからも楽しみ」(松山弘騎手)

     ◇カシノティーダ「ゲート内での駐立が良くないと聞いていたが、思いのほかロケットスタートだったので、ハナを切ることができた。楽に運べたぶん、ラストも伸びていた。以前に乗せてもらったときからポテンシャルは感じていたし、今日は一発があると思っていた」(高倉稜騎手)

      ◇ジャカランダシティ「追い切りでの感じから、周りに合わせるよりも自分のリズムで走らせた方がいいと思っていた。いいリズムで走ってくれたし、期待通りの内容だった」(川田将騎手)

      ◇シングルアップ「ゲートをしっかりと出てくれたし、今日は頭数も少なかったのでハナへ行く形でレースを進めた。まだちょっとジリっぽさが残っているけど、最後は突き放してくれた。ここを叩いたことで、次はさらに上積みがありそうな感じがする」(松山弘騎手)

      ◇セプタリアン「逃げたくはなかったがペースが遅かったし、リズムを壊したくなかったので、そのまま行かせた。すごくいい馬」(福永祐騎手)

      ◇タガノジェロディ「道中で折り合いはついていたけど、上位に入った馬の瞬発力にはかなわなかった」(鮫島駿騎手)

      ◇タムロドリーム「スタートが速かったので、道中もマイペースでレースを進めることができていた。ラストで抜け出してからちょっとフワッとしたが、着差(クビ)以上に余裕があった」(幸英騎手)

      ◇チュウワフライヤー「返し馬のときから、1歩目でスッとスピードに乗り切らないところがあった。そのぶん、勝負どころで少しもたつき気味になってしまった。この時計のなか、よく頑張ってくれているが…」(北村友騎手)

      ◇ファンタジスト「(しまいで)追ってからちょっとフワフワしていたけど、ゲートは思った以上に出てくれたし、相手が伸びてくると、もうひと伸びしてくれた。これなら距離が延びても対応できるだろうし、将来的にはマイルぐらいが合いそうな感じがする」(武豊騎手)

      ◇ブルベアオーロ「強いレース内容だったと思う。手応えがあったし、(仕掛けてから)すぐに反応してくれた」(幸英騎手)

      ◇ミヤジシルフィード「(ラストで)抜け出してから遊んでいた。叩いてまだ良くなるし、時計も詰められるはず。まだ(馬体に)緩いところは残っているけど、楽しみ」(和田竜騎手)

      ◇ルチアーナミノル「幼さが抜けていたし、物見するところもましになっていた。今日は完勝の内容だった」(武豊騎手)



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    新潟記念予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【新潟記念】傾向と対策

    過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【1・2・0・7】と不振。5~7番人気で6勝とハンデ戦らしく荒れる。10、16番人気のVもある。

     ☆ハンデ 3着以内30頭中22頭がハンデ55~57キロ。54キロ以下だった馬の3着内率は8・5%、57・5キロ以上は同11・8%と極端なハンデの馬は軽視したい。

     ☆ローテ 3着以内の30頭中23頭が同年の「サマー2000シリーズ」に出走経験。七夕賞、函館記念、小倉記念札幌記念を使われてきた馬には注意。

     結論 ◎メドウラーク ○ストーンウェア ▲マイネルミラノ

    【前走後の談話】日曜新潟11R・新潟記念

    前走時のレース直後のジョッキーや関係者の談話。成績欄からはうかがい知れない道中の不利や、落鉄、フケなど、今回の馬券勝負につながるヒントが埋まっている宝の山です。

     ◇エンジニア「どんな流れになるのかなと思っていたけど、ゲートを出てくれたし、道中は落ち着いて走らせるように心掛けた。勝負どころも折り合ってレースを進めることができたし、いい決め手を持っている。これならオープンでも」(和田竜騎手)

     ◇グリュイエール「もう少し前で競馬をするイメージだったが、馬場が緩かったのがあったのかも。それに左にモタれる面もある。それでも、長期休養明け2戦目で力を見せてくれた」(福永祐騎手)

     ◇ショウナンバッハ「今日のような馬場は合わないね。何回かつまずいていたもの。直線は馬場のいい大外に出してみたんだけど…」(内田博騎手)

     ◇スズカディープ「もまれ弱い面だったり、難しいところがあるタイプ。今日は少頭数だったし、外枠などいろいろといい条件が重なった感じ」(浜中俊騎手)

     ◇ストーンウェア「伸びてはいるけど、ジリジリだった。本調子にはもう少しという感じで、久々と予定がスライドした影響があったのだろうか」(蛯名正騎手)

     ◇セダブリランテス「馬の状態がすごく良く感じたので、自信を持って乗った。3、4コーナーでふらつくところはあったけど、直線はしっかりと伸びてくれた」(戸崎圭騎手)

     ◇ブラストワンピース「ゲートでがたついてしまって…。唯一の不安材料が出てしまった。向こう正面からリカバリーしたけど折り合いはついていた。ただ2番手の馬が下がってきたときに外に切り返したし、勝ち馬はそこをついてきた。最後はジリジリ伸びてくれたが。プラス10キロの影響もあったかもしれないが、僕がもっとうまく誘導できていれば際どかったかもしれないので、悔しい」(池添謙騎手)

     ◇ベアインマインド「ペースが速くても楽についていけた。そこが大きかったと思う。ラストまでしぶとかったので、頑張ってくれた」(大野拓騎手)

     ◇マイネルハニー「前に行くのは作戦だったけど、4コーナー手前で手応えがなくなった」(丹内祐騎手)

     ◇マイネルミラノ「積極的に運んでどこまでやれるかと思ったが、最後は抵抗する余裕がなかった」(田辺裕騎手)

     ◇メートルダール「しまいはしっかりと脚を使っているが、もう少し早めに動いていれば…」(松山弘騎手)

     ◇メドウラーク「状態は良かったが、時計が速すぎた」(丸田恭騎手)

     ◇レアリスタ「外枠だからって下げずに、ある程度のところで流れに乗って競馬をしようと。そういった作戦を先生と立てていた。スタートは上手に決まったし、前走より落ち着きがあって我慢できていたが。3、4コーナーでガクッとペースが落ちて、つかみづらい流れになってしまった。今日は力を出し切れなかった」(石橋脩騎手)


    【新潟記念】セダブリランテス格が違う!唯一の重賞2勝馬

    8カ月ぶりだろうが、トップハンデだろうが、このメンバーなら関係ない。5戦4勝、唯一の重賞2勝馬セダブリランテスが格の違いを見せつける。

     1月の中山金杯を制したあとに左トウ骨遠位端骨折が判明して手術もしたが、そのあとはノーザンファーム天栄(福島県)でじっくり乗り込まれ、8月上旬から美浦での調教を再開した。追われるごとに動きには迫力が増し、先週は石川騎手を背にWコースで6F83秒9、ラスト1F12秒6を馬なりでマーク。今週はしまい重点だったが、来週の紫苑Sに挑むマウレアと楽に併入と、久々を感じさせないデキに仕上がった。

     「予定より時計は遅かったけど、先週までで十分仕上がっている。いつも休み明けで走っているから久々に不安はない」と、手塚調教師も状態に自信を持っている。

     57・5キロは、もちろんJRAのハンデキャッパーが実力を認めている証拠。520キロ前後の大型馬だけにさほど気にはならないだろう。最大の武器である息の長い末脚を生かすには、平坦で直線の長い新潟外回りは最適。実際、3歳時の早苗賞を好位から押し切っており、文句なしだ。

     石川騎手にとっても、昨年のラジオNIKKEI賞でともに重賞初制覇を決めた思い入れのある馬。先週の新潟2歳Sで、同じ手塚厩舎のアンブロークンでクビ差2着と苦杯をなめたうっぷんを晴らしたい気持ちもあるだろう。

     「先週乗りましたが、変わらずにいい動き。ハンデは重いけど、それだけの実力馬ですから。休み明けも走るし、自信を持って乗りたい」とキッパリ。落馬負傷からの復帰後はまだ重賞を勝っていないだけに、“何としても”の気持ちが伝わってきた。

     “究極の3連単”はセダを1着に固定。ダービー5着の実力馬ブラストワンピースを2、3着に据えた12点で勝負する。

     今年のサマー2000シリーズで王者の可能性があるのは、メドウラークだけ。新潟記念で5着以内に入れば王座を獲得できるが、6着以下の場合には、施行以来初めて“該当馬なし”となる。(夕刊フジ)



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    札幌記念予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【前走後の談話】日曜札幌11R・札幌記念

    前走時のレース直後のジョッキーや関係者の談話。成績欄からはうかがい知れない道中の不利や、落鉄、フケなど、今回の馬券勝負につながるヒントが埋まっている宝の山です。

     ◇アイトーン「勝った馬が掛かり気味で、こちらは斤量も1キロ重くて2番手に引く形。結果論になるが、やはりハナに行った方がいい」(国分恭騎手)

     ◇アストラエンブレム「スタートで遅れてしまった。その後はポジションを上げていって最後まで頑張ってくれたんだけど。スタートが良かったら勝っていたと思う」(ルメール騎手)

     ◇クロコスミア「自分のペースで行けた。折り合いはついたし、止まってはいない。力は出せた」(岩田康騎手)

     ◇ゴーフォザサミット「1コーナーの入りで不利を受けて、思っていたよりも位置取りが1列後ろに。ラストで伸び切れなかったのは動いていったぶん」(蛯名正騎手)

     ◇サウンズオブアース「スタートが良くて思った通りの競馬ができたが、4コーナーで一杯になってしまった。久々のぶんなのか、力を出し切れなかった」(ボウマン騎手)

     ◇サクラアンプルール「4コーナーでおっと思ったが、勝ち馬にうまく乗られた。馬場が回復したのと、枠順が良かったので流れに乗れた」(田辺裕騎手)

     ◇サングレーザー「今日は意識的にポジションを取りにいってイメージ通りだったが、結果的にはなし崩しに脚を使ってしまったかな。いつものような切れを発揮できなかった」(福永祐騎手)

     ◇スズカデヴィアス「最初のポジション取りで、器用な馬にいい位置を取られてしまった。最後は脚を使ってくれているけど…」(三浦皇騎手)

     ◇スティッフェリオ「枠は外だったが、すぐに内へ入れられることができたし、うまくレースを進めることができた。今は馬が充実しているのを感じる」(丸山元騎手)

     ◇ナイトオブナイツ「ゲートで立ち遅れて、流れに乗れなかった。体重も10キロ増えていたし、56キロも少し見込まれた」(池添謙騎手)

     ◇ネオリアリズム「レース前からテンションが高かった。それが響いて伸び切れなかった」(モレイラ騎手)

     ◇マイスタイル「強かった。まだ余力があったし、前走よりも内容は良かったと思う。オープンに戻ってこられて、また楽しみができた」(田中勝騎手)

     ◇マカヒキ「馬は良くなっていた。4コーナーでは内にササって走りづらそうだったので、外へ持ち出したときに(横の)2頭に寄ってしまった。いい形でレースをさせたいと思っていたんだけどね…」(内田博騎手)

     ◇マルターズアポジー「自分のレースはできた。道中で少し力むのと、右手前だと内へササるのが余計」(武豊騎手)

     ◇ミッキースワロー「精神的には落ち着いていたけど、脚さばきにしなやかさがなかった。でも、十分に走っている」(横山典騎手)

     ◇モズカッチャン「少し距離が長い。スローペースで動くに動けない位置に入ってしまった」(Cデムーロ騎手)

    展開を読む【札幌記念=ハイペース】

    マルターズアポジーが最内枠から大逃げを打つ。アイトーンが2番手に付け、マイスタイルが離れた3番手。息の入らない流れになる。モズカッチャン、サクラアンプルールは中団、マカヒキミッキースワローは後方から直線勝負へ。



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    プロキオンS予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【覆面記者の耳よりトーク】プロキオンS

    今週の『覆面記者の耳よりトーク』は、ダート重賞のプロキオンSが対象。ハイペースの厳しい流れが予想されるなか、情報からは展開、コース実績、末脚からキングズガードがイチ推し。同じくハマれば末脚強烈なダノングッドが穴候補に浮上した。逆に初の中央重賞でモマれるリスクがあるサクセスエナジー、ハナに立てないと持ち味が出ないドリームキラリには“危険信号”だ。


     記者A 好メンバーのダート重賞。雨で脚抜きのいいダートやろうし、ペースや展開もシビアになりそうやな。


     記者B Z助手は「これだけ速い馬がそろって雨馬場なら、ハイペースの前崩れになりそう」と差し、追い込み馬の出番は十分と見立てていました。


     記者C 中京で行われるようになった前6年でも差し、追い込み勢が幅を利かせています。そこでイチ推しはキングズガード。一昨年3着、昨年Vの“常連”です。


     記者D 管理する寺島調教師は「ベストは右回りの1400メートルダートですが、最近は左回りにも対応してくれています」と好感触やった。中京ダートではGI・チャンピオンズCで8着とはいえ上がり最速の末脚。それを除けば4戦【1120】とすべて馬券圏内の安定感やで。


     記者B 交流重賞を2連勝中のサクセスエナジーは「中央の激しい流れでモマれたときは結果を出せていませんね」とQ騎手が指摘。中央での重賞は初めてで、しかもメンバー最重量の斤量58キロ。戸惑いがあるかも。


     記者D もっと危ないのはドリームキラリや。今回はマテラスカイをはじめ、ダッシュ自慢がけっこう、いる。「ハナに立ってこそ粘りが増すタイプだから、立てないと苦しいのでは」とG調教師は見ていたわ。


     記者A 大穴ならダノングッドやな。鞍上は初コンビの川田騎手やけど、先週のCBC賞でテン乗りのアレスバローズを五分の発馬で中団から勝利に導いた。今回も強烈な末脚を引き出すかもしれんで。

    【プロキオンS】傾向と対策

    中京施行になった過去6年の結果から傾向を探る。


     ☆実績 1~3着馬の全18頭が中央で4勝以上。うち17頭が中央ダートで3勝以上をマークしていた。


     ☆年齢 4歳【2・1・0・11】、5歳【1・3・2・13】、6歳【3・1・0・15】、7歳以上【0・1・4・35】。7歳以上は割引か。


     ☆近走人気 2走前、前走が3番人気以内だった馬が5連勝中。


     ☆重賞実績 過去2走以内のダート重賞で連対していた馬が3勝。不出走馬も3勝だが、2戦とも3着以下に敗れていた馬のVはない。


     結論 ◎サクセスエナジー ○ドライヴナイト ▲キングズガード



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    このページのトップヘ