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    直前情報

    函館SS予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【函館スプリントS】傾向と対策

    過去10年(09年は札幌)の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【3・2・0・5】と5連対だが、近5年は7→11→14→6→4着と苦戦中。下位人気馬が浮上している。

     ☆性別 牡・セン馬【5・8・5・84】、牝馬【5・2・5・31】。出走数が少ない割には牝馬の健闘が目立つ。

     ☆年齢 3歳(今年出走なし)【3・2・2・17】、4歳【2・3・2・9】、5歳【3・1・2・39】、6歳【1・3・3・23】、7歳以上【1・1・1・27】。連対率は4歳馬が上回る。

     ☆枠 3枠3勝(2着3回)、2枠2勝(2着1回)。内枠が優勢。

     結論 ◎ジューヌエコール ○ナックビーナス ▲ティーハーフ 

    展開を読む【函館スプリントS=平均ペース】
      ワンスインナムーンがすんなりハナ。内枠のセイウンコウセイ、ダイアナヘイローが好位で、ライトフェアリーが外から並びかける。ペースは速すぎず平均的な流れ。ナックビーナスが先行勢の動きを見て早めに仕掛ける展開も。


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    ユニコーンS予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【ユニコーンS】傾向と対策

    過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 勝ち馬は全て3番人気以内と平穏。

     ☆前走 勝ち馬8頭までがオープンを走っていたが、伏竜S組は未勝利。500万Vからの連勝は1頭だけ。

     ☆血統 ゴールドアリュール産駒が近4年で3勝。

     結論 ◎グリム ○グレートタイム ▲ホウショウナウ

    展開を読む【ユニコーンS=平均ペース】
     セイウンクールガイがハナへ。グリム、ハーベストムーンが続いてその後ろにルヴァンスレーヴと、有力どころは前々で競馬。馬群は固まって直線勝負へ。先行勢の叩き合いに差して来るグレートタイムも加わり、ゴール前は激戦。


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    マーメイドS予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【マーメイドS】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆前走 1000万、準オープンからの臨戦が10連対。オープン特別組が5連対で続く。重賞組は5連対だが直近6年では2着1回のみと不振。

     ☆軽量活躍 7回で53キロ以下がワンツー。トップハンデは1勝2着1回と不振。

     ☆年齢 5歳が7勝と圧倒。4歳2勝、6歳1勝で7歳以上は連対がない。

     ☆波乱含み 1番人気は2連対。一方で7番人気以下が11連対と荒れ相場。

     結論 ◎アンドリエッテ ○アルジャンテ ▲レイホーロマンス

    日曜阪神の危険な人気馬
      【阪神10R・ヘヴントゥナイト】前走の5馬身差圧勝を額面通りに受け取ってはいけない。2着馬は1000万下で5、14着と振るわなかった馬で、4、5着馬も昇級初戦だった。2着に敗れた2走前も、3着馬は次戦で12着と、ここ2走はレースのレベルに疑問符がつく。今回は他に降級馬が2頭おり、勢いのある3歳馬もいるメンバー。連勝は簡単ではない。

     【阪神11R・トーセンビクトリー】前走の福島牝馬Sが力負けの4着。全馬54キロだった別定戦の一戦から、今回はハンデ戦に。その前走の勝ち馬キンショーユキヒメが1キロ増。ややスムーズさを欠いた5着馬レイホーロマンスが2キロ減、6着馬ワンブレスアウェイも1キロ減だが、この馬は2キロ増でトップハンデの56キロを背負わされる。手を出しづらい。


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    エプソムカップ予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【エプソムC】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気【4・4・0・2】、2番人気【3・1・1・5】と上位人気は安定。7番人気以下の3着内は5頭のみ。馬単最高配当は4450円で波乱は少ない。

     ☆重賞実績 3着内25頭が芝1600~2000メートルの重賞で3着以内に入ったことがあった。

     ☆前走 マイラーズC組が5連対で最多。

     ☆年齢 4歳が【7・6・2・21】で他の世代を圧倒。5歳【2・2・1・38】、6歳【1・2・3・36】で続く。7歳以上は3着が4回あるのみ。

     結論 ◎ダイワキャグニー ○サトノアーサー ▲ブラックスピネル

    展開を読む【エプソムC=スローペース】

     マイネルミラノの単騎逃げ。競りかける馬がいなければ流れは落ち着く。エアアンセム、ダイワキャグニーが前を見ながら好位~中団をキープ。サトノアーサー、アデイインザライフは後方から末脚勝負。直線は激しい叩き合いに。

    【エプソムC】夕刊フジ・調教チェッカーズ 厳選3頭教えます

     1番手はサトノアーサー。3カ月ぶりを叩かれ、明らかに動きが良化した。今週は不良のCWコースでラスト1F11秒5をマーク。しまい重点も、馬なりのまま楽にスプマンテを2馬身突き放した。ストライドがよく伸び、バネの利いたフォームは前走以上。レースでも、末脚の鋭さは前走より増すはずだ。

     グリュイエールは2年1カ月ぶりだった前走でV。その反動が心配されたが、逆に素軽さが出てきて好調だ。今週は福永騎手を背に、不良の坂路で4F52秒0と、自己ベストを0秒7更新した。6歳でもキャリアは浅く、伸びしろ十分だ。

     トーセンマタコイヤは柴田善騎手を背にWコースで単走。馬なりで5F67秒5と動いた。前走より走りが軽くなり、推進力も出てきた。7歳でも馬はまだ若く、今が充実期だ。(夕刊フジ)

    日曜東京の危険な人気馬
     【東京9R・カフェライジング】昇級後、減量騎手が乗ったケースで3、2、3着だが、それ以外では11、11着。現状は斤量に恵まれなければ勝負に加われない。好相性の武藤とコンビを組むとはいえ、定量戦では厳しいか。

     【東京10R・プロディガルサン】抜け出すと気を抜く癖は相変わらず。ブリンカーを装着した前走でも改善はみられなかった。それでいて掛かり癖も抱えている。力上位でも当てにはできない。

     【東京11R・グリュイエール】2走連続で好時計V。それまでの走りを見ても、軽い芝でこそのタイプなのは明らかだ。日曜午後はまとまった雨が降る予報。天候次第ではパフォーマンスを大きく下げる恐れがある。2走ボケも心配。


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    安田記念予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【安田記念】出走馬の長所と短所

    (1)スワーヴリチャード

    長所=現役屈指の末脚。左回りは5戦5連対
    短所=ゲート不安定。初マイルで致命傷にも

    (2)サトノアレス

    長所=マイル〈2・2・0・1〉。東京で堅実駆け
    短所=しまい一手の脚質。気を抜く面もあり

    (3)ダッシングブレイズ

    長所=府中で重賞Vの実績。自在性も十分で
    短所=G1初挑戦。高速決着にも不安を残す

    (4)アエロリット

    長所=先行力上位。東京は1、2、1、4着と堅実
    短所=瞬発力は劣る。一線級牡馬相手では?

    (5)ペルシアンナイト

    長所=マイルCS制覇などG1〈1・2・0・1〉
    短所=発馬に不安。東京コース〈0・1・0・2〉

    (6)レーヌミノル

    長所=桜花賞馬。牡馬相手のマイルCS4着
    短所=1年2カ月勝っていない。時計に限界

    (7)ウエスタンエクスプレス

    長所=パワフルな末脚。時計勝負にも対応可
    短所=今年6戦目。遠征も加わり上積みなし

    (8)キャンベルジュニア

    長所=今季は重賞で2、2着。地力強化は顕著
    短所=G1初挑戦。もまれ弱さを抱えており

    (9)レッドファルクス

    長所=17年最優秀短距離馬。昨年も小差3着
    短所=ベストは6F。最盛期の勢いに陰りも

    (10)モズアスコット

    長所=良血馬が本格化。鞍上との相性も抜群
    短所=連闘でのG1。常識的には狙いづらい

    (11)リアルスティール

    長所=ドバイターフ覇者。国内重賞Vは東京
    短所=1800メートルで全4勝。一昨年11着大敗

    (12)ヒーズインラブ

    長所=2連勝で重賞初V。高速決着にも自信
    短所=一気の相手強化。3キロ増58キロも厳しく

    (13)ブラックムーン

    長所=年始に重賞初V。2戦目で上積みあり
    短所=器用さがなくしまい一手。展開待ちで

    (14)リスグラシュー

    長所=マイル〈2・4・2・0〉。東京で重賞2勝
    短所=牝馬の中2週、再東上。強行軍が心配

    (15)サングレーザー

    長所=前走はG2をレコードでV。充実一途
    短所=初の東京。左回りも新馬戦3着以来で

    (16)ウインガニオン

    長所=17年サマーマイル王者。スピード上位
    短所=昨秋マイルCS17着大敗。荷が重いか

    【安田記念】展開から浮上するのはこの馬だ

    「安田記念・G1」(3日、東京)

     芝の状態が良好で前が止まりにくい高速馬場。騎手の意識も自然と前掛かりになって、序盤からよどみのない流れを想定。マイルより短い距離に実績のある馬が狙い目だ。

     近3走は東京でメンバー上位の上がりを連発しているサトノアレス。父ディープからは瞬発力、母の父デインヒルからはスピードの持続力を存分に受け継ぎ、今回の流れがピタリとはまる可能性が大。末脚勝負に徹してライバルたちを一網打尽にする。

     千四で高い実績を誇るサングレーザー、モズアスコットも厳しい流れで能力を発揮するタイプ。中距離からの転戦組はペースの違いに戸惑いそうだ。

    【安田記念】馬場状態から浮上するのはこの馬だ

    「安田記念・G1」(3日、東京)

     安田記念が行われる3日、東京競馬場のある東京都府中市の天気予報は晴れ。絶好のコンディションでのレースが期待できる。先週から芝はCコースを使用。同じ東京マイルで行われた土曜12R(3歳上500万下)は1分33秒0、芝2000メートルで行われた10R稲村ヶ崎特別(3歳上1000万下)で1分57秒9の好時計がマークされたように、相変わらず高速決着が続いている。V時計は1分31秒台突入が濃厚。ペース次第では、1分31秒3のレコード更新の可能性もある。

     高速馬場なら、東京マイルの持ち時計トップを保持するレッドファルクスを無視するわけにはいかない。昨年の安田記念(3着)は、直線追いだしを待たされる場面がありながらラストで猛追。16-17年スプリンターズSを連覇したスピードが生きる舞台であり、まだ時計を詰める余地もありそうな内容だった。

     前走の高松宮記念は展開不向きで8着。一度の敗戦で人気が急落するのは、むしろ狙い目ではないか。昨年の最優秀短距離馬が底力を示す絶好機だ。

    【安田記念】展開を読む
     大外枠でもウインガニオンが行く構え。アエロリットが好位に控えれば、流れは落ち着く。スワーヴリチャードはスローを嫌って早めの仕掛けも。直線はペルシアンナイト、サングレーザーなど末脚自慢が伸びて、ゴール前は大激戦。


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