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    小倉記念

    小倉記念予想|2017年|直前情報まとめ


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    ヤフーニュースより

    展開を読む【小倉記念=スローペース】
    逃げるフェイマスエンドをヴォージュ、バンドワゴンがマーク。隊列はすんなり決まり、ペースは上がらない。直線抜け出したバンドワゴンにストロングタイタンが並びかけ、フェルメッツァなども迫って最後は地力勝負。

    日曜中京の危険な人気馬
     【小倉11R・サンマルティン】戸崎圭が小倉に初参戦。JRA全10場重賞制覇も懸かり、人気を集めそうだ。ただ、1600万下を卒業したばかりで重賞初挑戦。千八でもなだめるのに苦労しており、二千で折り合えるだろうか。過去52回で関東馬の勝利がないという事実も重くのしかかかる。



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    小倉記念予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【小倉記念】“夏男”ストロングタイタン、力強く11秒9
    ◆小倉記念追い切り(2日・栗東トレセン)

     サマー2000シリーズの小倉記念(6日、小倉)に出走するストロングタイタンが2日、栗東の坂路で53秒6―11秒9を計時し、力強い動きを披露。重賞初制覇へ好仕上がりをアピールした。

     “夏男”ぶりを体現した。ストロングタイタンは川田を背に開門直後の坂路へ。力強いフットワークで尻上がりのラップを刻むと、53秒6―11秒9をマークした。手綱を執った川田は「すごくいい状態。やっぱりこの季節が合うんでしょうね。いろいろな面が整うんだと思います」と好感触を口にした。

     池江厩舎には各馬房にミストと扇風機が設置されているが、夏場はさらに可動式のものを一つずつ追加。「(脱水症状にならないために)電解質の補給もまめにやっている」と池江調教師は明かした。同馬は夏の小倉で3戦3勝と暑い時期に結果を出しているが、猛暑でも力を出しきれるように万全の態勢を敷く。

     過去の重賞挑戦は9、5着だが、状態のいい今なら壁を突破するか。「冬場は冬毛が伸びて熊みたいだが、汗をかいて代謝が良くなる時期に上がってくる。夏はいいね。前走も状態はよかったが、使ったなりの上積みがある」と池江師。条件が好転するここで、待望の初タイトルをつかみ取る。
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    小倉記念|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    『小倉記念】レース展望
     1番人気が11連敗中で、昨年は11番人気のクランモンタナが勝った小倉記念。今年も混戦必至のメンバー構成となった。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■8/6(日) 小倉記念(3歳上・GIII・小倉芝2000m)

     ストロングタイタン(牡4、栗東・池江泰寿厩舎)は休み明けの降級戦となったマレーシアCをレコードV。小倉コースでは4戦3勝と相性抜群で、唯一負けた今年の小倉大賞典も3~4コーナーで詰まりながら5着という内容だった。ここで重賞初制覇なるか。

     バンドワゴン(牡6、栗東・石坂正厩舎)は2番人気に支持された鳴尾記念で7着に敗れたが、道中で若干掛かっていたのが影響したか。脚部不安で約2年もの長期休養を余儀なくされたものの、元々はクラシック候補と言われていた大器。久々となる和田竜二騎手とのコンビで巻き返しを期待したい。

     その他、JRA全場重賞制覇のかかる戸崎圭太騎手とのコンビで挑むサンマルティン(セ5、美浦・国枝栄厩舎)、1600万連勝の内容を見直したいヴォージュ(牡4、栗東・西村真幸厩舎)、本レース2年連続2着のベルーフ(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)、宝塚記念7着のスピリッツミノル(牡5、栗東・本田優厩舎)、昨年の覇者クランモンタナ(牡8、栗東・音無秀孝厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時35分。
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    小倉記念回顧|2016年|やっぱりディープインパクト産駒
     
     

     8月7日の小倉11Rで行われた第52回小倉記念(3歳以上オープン、GIII、芝2000メートル、12頭立て、1着賞金=4100万円)は、和田竜二騎手騎乗の11番人気クランモンタナ(牡7歳、栗東・音無秀孝厩舎)が2番手追走から直線で先頭に立ち、後続を完封した。タイムは2分0秒0(良)。クビ差の2着に大外から追い込んだベルーフ(4番人気)、さらに半馬身遅れた3着に馬群を割って追い込んだエキストラエンド(6番人気)が入線した。1番人気のダコールは4コーナーで中団まで押し上げて直線もよく伸びたが、3着とクビ差の4着に敗れた。

     「成績は出てないけど、馬はいい馬なので。調教で乗って、やってやろうかと思ってました」とクランモンタナを初重賞制覇に導いた和田竜二騎手。「先生からは、行けるとこで競馬してくれという指示だったので、行けるだけ行ってやろうと思っていました。思った通りの位置がとれました。2コーナーで手応えがなくて、どうしようかな、と思っていました。長かったですね(笑)。直線に入れば頑張ってくれんじゃないかと思っていたので、4コーナーまでもたせようと思っていました。何とか頑張ってくれましたね。直線も余裕なかったですね。これだけやったんだから勝たせてくれ、と思って追っていました」。ズブさを逆手に取った和田騎手の、2番手からの早め先頭&粘り込みが見事に決まった形だ。

     クランモンタナは、父ディープインパクト、母エアトゥーレ、母の父トニービンという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、社台レースホースの所有馬。通算成績は40戦6勝。重賞初勝利。音無秀孝調教師は小倉記念は初優勝。和田竜二騎手は2014年のサトノノブレスに次いで小倉記念2勝目。

     


    小倉記念-2016年動画

     

    2016年-小倉記念結果

    1着 クランモンタナ 和田竜二

    2着 ペルーフ ホワイト

    3着 エキストラエンド 浜中俊

    4着 ダゴール 小牧太

    5着 マーティンボロ 藤岡佑介

     

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    2chで負けた仲間たち…

     

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    小倉記念予想|直前情報|ネット評価まとめ
     
     

     今週の小倉競馬のメインは、サマー2000シリーズ第3戦の小倉記念(7日、GIII、芝2000メートル)。注目はサトノラーゼンだ。今年の2戦は10、13着と結果が出ていないが、実力は昨年のダービー(2着)で証明済み。3カ月ぶりでも、ダービー時を思い起こさせる状態の良さに、陣営は完全復活を期待している。

     反撃の態勢は整っている。今年の2戦がともに2ケタ着順と精彩を欠く昨年のダービー2着馬サトノラーゼンが、満を持してサマー2000シリーズの舞台に立つ。

     「前走と比べても動きは良くなっているし、一番良かったダービー当時の動きに近づきつつあります」と兼武助手は確かな手応えを感じている。

     昨年5月の京都新聞杯で重賞初制覇を飾ると、レースレコードで決着したダービーでドゥラメンテの2着と好走し、世代でトップクラスの実力を示した。しかし、秋はセントライト記念(7着)、菊花賞(5着)とも不完全燃焼。今年も1番人気に支持されたAJCCで10着、続く新潟大賞典でも13着に敗れ、評価は一気に下がった。

     それでも懸命の立て直し策が実り、ようやく好調時の雰囲気を取り戻してきた。新陳代謝が活発になり、汗をかくこの時期も合うのだろう。「(昨秋以降は)気持ちの面で物足りなさがありましたが、この中間は馬に気持ちが入っている感じ。雰囲気もいいし、(気性も)大人になってきています」と兼武助手は一変ムードを伝える。

     ハンデ57キロは実績を考えれば妥当。今回と同じコーナー4回の芝2000メートルでは2勝を挙げており、舞台設定も向く。池江調教師は「気難しい面があるのでゴチャつくと良くないが、ダービーでドゥラメンテにあれくらいの差(1馬身3/4)にきた馬だからね。スムーズなレースができれば」と返り咲きへ期待を込める。

     ドゥラメンテは6月に引退したが、サトノラーゼンの競走生活はまだ道半ば。最強世代の実力馬が夏の小倉で本来の輝きを放つ。

    ★展望

     過去10年でトップハンデはわずか1勝。いかにもハンデ戦のGIIIらしい。58キロのダコールが今年のトップハンデ。前走の七夕賞、2月の小倉大賞典とも58キロで2着。背負い慣れており、今回も崩れそうにないが、勝ち切るまではどうか。昨年のダービー2着馬サトノラーゼンはようやく復調してきた。サトノと同厩のベルーフは昨年のこのレースで2着。昨年より2キロ重い56キロの克服が鍵だ。マーティンボロ、メイショウナルトは小倉3勝のコース巧者。昇級戦のアングライフェンも小倉2勝。ハンデ差を生かして上位をうかがう。

     


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