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    函館記念

    函館記念予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【函館記念】滞在効果だ!ステイイン 馬なり12秒6に手応え
    “ステイゴールド産駒の収穫祭”といえるほどに今年の函館記念には産駒の有力馬(ステイインシアトル、マイネルミラノ、ツクバアズマオー、アングライフェン)が集結した。

     中でも武豊が、コンビを組むステイインシアトルはレースの鍵を握る存在。打つ手はハナか、2番手か…。鳴尾記念は逃げ切りだったが、同型のそろった今回は微妙だ。

     この日の木曜追いはWコース単走で5F66秒4~1F12秒6を馬なりで計時。調教役の藤岡康は「乗り手に柔順。コントロールが利きますね」と感心しきり。

     同馬は函館に入厩してこの日で7日目。担当の橋口助手は「一度、落ちたカイバ食いは戻っていて、滞在の効果も感じます。動きは前走以上ですね」と、笑みを絶やさない。

     鳴尾記念に続いて池江師&武豊の同級生コンビが、レース後に涼しい顔で握手する場面が思い浮かぶ。
    【函館記念】タマモベストプレイ ラスト12・1秒で1馬身先着「近走では一番のデキ」
    【函館記念(日曜=16日、函館芝2000メートル)注目馬13日最終追い切り:函館競馬場】タマモベストプレイはウッドでサトノプライム(3歳500万下)と併せ、1馬身先着。ラスト1ハロン12・1秒(5ハロン69・6秒)とこの馬としては上々の伸びを見せた。

     南井助手「抜け出してからも気を抜かずに集中して走れていたし、近走では一番のデキ。2000メートルになるので、位置取りがカギになる」
    スーパームーン爪はもう大丈夫、夏は期待/函館記念
    <函館記念:追い切り>

     2頭出しのスーパームーン(牡8、藤沢和)も上々の仕上がりだ。

     サトノアレスと併せた追い切りは、5ハロン71秒1-12秒6で併入。

     藤沢和師は「中1週なのでこれで十分。冬場は爪を傷めて順調に使えなかったが、もう大丈夫。夏は頑張ってほしい」と期待していた。
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    函館記念予想|2017年|注目馬マイネルミラノまとめ

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    ヤフーニュースより

    【函館記念】ハリアー以来の連覇挑戦!気合十分マイネルミラノ
     マイネルミラノは05~07年エリモハリアー以来の連覇に挑む。鞍上の丹内は函館出身とあって「気合十分!」とやる気満々だ。

     昨年は逃げ切りだっただけに同型の存在と枠順は気になる様子だが、前々走の福島民報杯は好位から4角先頭でステイインシアトル(6着)などを完封。「福島で57・5キロと8枠を克服したのが強みになっている」と愛馬に全幅の信頼を寄せている。
    【函館記念】マイネルミラノ 内枠欲しい 荒木助手「ハンデは仕方ない」
     「函館記念・G3」(16日、函館)

     昨年の覇者マイネルミラノは11日の朝、軽めの調整を行った。「函館は慣れているし、いつもと変わらないね」と荒木助手はうなずく。今年で7歳のベテラン。久々の場所でも堂々としている。

     1年前は好発から逃げ切りVを決め、重賞初制覇を達成した。「ハンデは昨年より重くなる(56→58キロ)が、それは仕方のないところ。それよりも枠。逃げ馬だし、8番より内がいいね」と内枠を希望した。
    【函館記念】マイネルミラノ、7歳衰えなし
    昨年の覇者マイネルミラノは、2走前の福島民報杯(OP)で昨年のこのレース以来の勝ち星。前走のエプソムCでは7着に敗れたが、「0秒4しか負けていないし、芝の内側はだいぶ荒れていたみたいですから。そこまで悲観はしていない」と荒木助手。連覇に向けて復調気配が漂い、同助手は「(7歳でも)衰えは感じない。緩やかに成長している」と力をこめた。

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    函館記念|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    『函館記念】レース展望
       6週にわたる函館競馬も残りあと2週となり、日曜メインにサマー2000シリーズの第2戦、函館記念(16日、GIII、芝2000メートル)が行われる。過去10年で馬単万馬券決着が6度もある、荒れる名物ハンデ重賞。今年はどんな結末が待っているのか-。

     前哨戦の巴賞を制した昨年の2歳王者サトノアレス(美浦・藤沢和雄厩舎、牡3歳)が中心だ。フジテレビ賞スプリングS4着→皐月賞11着と、春2戦は振るわなかったが、ひと息入れて立て直した前走は3番手から抜け出し、朝日杯フューチュリティS以来の4勝目をマーク。手頃な8頭立て、斤量54キロの恩恵がありながら、2着のアングライフェンにクビ差まで詰め寄られた点は物足りないが、初勝利に3戦を要したように、使われるごとに状態を上げていくタイプでもある。年長馬と初対戦できっちり勝利を収めたことは評価できるだろう。中1週も【1・1・0・0】と好成績で、滞在競馬も問題なし。小回りコースだけに1ハロンの距離延長も苦にしないはずだ。実質トップハンデとなる54キロだが、別定戦の巴賞と同じ。叩き2戦目の今回、前走以上のパフォーマンスを発揮するのは間違いない。引き続きクリストフ・ルメール騎手とのコンビで、ここは前走同様、負けられない戦いとなる。

     マイネルミラノ(美浦・相沢郁厩舎、牡7歳)は、昨年のこのレースを鮮やかに逃げ切って重賞初制覇を飾った。昨年と同じエプソムCからの臨戦で連覇を狙う。その前走は7着で、前年の3着より着順を落としたが、勝ち馬とは0秒4差。悲観する必要は全くない。ハンデは前年より2キロ増の58キロだが、2走前の福島民報杯では57.5キロを背負って、4コーナー先頭からの押し切り勝ち。斤量増はそれほど気にしなくてもいいだろう。控える競馬でも結果が出るようになったのは収穫で、コーナー4回のこの距離は最も持ち味を発揮できる舞台だ。手綱を取るのは、地元・函館出身の丹内祐次騎手。昨年同様、この人馬のウイニングランが見られるか注目したい。

     ステイインシアトル(栗東・池江泰寿厩舎、牡6歳)は、鳴尾記念を逃げ切って重賞初制覇。その前走は、鞍上の武豊騎手が、前半1000メートル61秒6-後半1000メートル57秒8という巧みな逃げを打ったことも大きいが、GIでも好走歴があるスマートレイアーやマイネルフロストを封じての勝利だけに、フロック視するのは禁物だ。6歳だが、キャリアはわずか10戦で、まだまだ伸びしろが見込める存在。2週連続、栗東CWコースでの3頭併せで最先着を果たしており、中間の動きの良さも目立つ。ハンデは57キロ。コンビ【4・2・0・1】と相性抜群の名手の手綱さばきが興味深い。

     今年の中山金杯で重賞初Vのツクバアズマオー(美浦・尾形充弘厩舎、牡6歳)は、昨年のこのレースで3着。中山金杯に加え、昨秋の産経賞オールカマーで、グランプリホース・ゴールドアクターから0秒2差の3着だったように、この1年での地力強化は明らか。美浦からの輸送距離が短い中山で5勝、滞在競馬の函館、札幌で計2勝を挙げており、ここはもちろん狙いすました一戦。ハンデ57キロもOKで、昨年の雪辱を果たす可能性はある。

     サクラアンプルール(美浦・金成貴史厩舎、牡6歳)は、重賞初挑戦だった2走前の中山記念が見どころ十分のレースぶり。7番手からメンバー最速の上がり3ハロン33秒8の末脚を使い、のちに香港GI・クイーンエリザベス2世Cを勝つネオリアリズムに3/4馬身差まで迫った。前走の大阪杯は13着だったが、気性的に繊細な面があり、初の関西圏への輸送が大きく響いた印象だ。その点を考えれば、滞在競馬の今回は本来の力を発揮できそう。ハンデ56キロなら好勝負が望める。今回は蛯名正義騎手とのコンビで臨む予定だ。

     他にも、アメリカジョッキークラブC4着、金鯱賞5着と別定戦のGIIでも差のない競馬をしているルミナスウォリアー(美浦・和田正一郎厩舎、牡6歳)=55キロ=や、昨年13番人気で2着に入り、波乱の立役者となったケイティープライド(栗東・角田晃一厩舎、牡7歳)=52キロ、巴賞2着で、先週日曜の函館で7戦パーフェクト連対だった北村友一騎手とコンビを組むアングライフェン(栗東・安田隆行厩舎、牡5歳)=55キロ、約5年ぶりの芝だった巴賞で3着に好走したナリタハリケーン(栗東・中尾秀正厩舎、牡8歳)=54キロ=にも上位進出のチャンスがありそうだ。
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    函館記念回顧|2016年|まあ完璧だったけど・・・・

     

    <函館記念>◇17日=函館◇G3◇芝2000メートル◇3歳上◇出走16頭

     3番人気のマイネルミラノ(牡6、相沢)が鮮やかに逃げ切り、重賞初制覇を飾った。

     好スタートから迷わずハナを奪うと、そのまま逃げ切った。鞍上の丹内祐次騎手(30)は函館出身。故郷でうれしい勝利を飾り「地元で重賞を勝つのが夢だった。G3だけど勝ったらウイニングランをしようと思っていた」と喜んだ。2着は13番人気のケイティープライド、3着は9番人気のツクバアズマオーだった。

     馬連(6)(8)は1万890円、馬単(6)(8)は1万8550円、3連複(6)(8)(10)は4万1470円、3連単(6)(8)(10)は23万3010円。

    (注=成績、払戻金などは必ず主催者発行のものと照合してください)

     
     
    まあ…予想どおりというか強かったなって。





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    函館記念予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ
     

     “叩き良化キャラ”は返上だ! マイネルフロストがロングシュートを決めて重賞2勝目をゲットする。

     過去に2カ月半以上のブランク明けでは(7)(9)(9)着と見せ場なし。それだけに3カ月ぶりの今回も次への叩き台と切り捨てたくなるが、「これまでの休み明けでは一番のデキ。いつもより柔らかみがあるし、力がついたのかも。ちょっと違うと思いますよ」と、菅野厩務員は猛反発する。

     今週の追い切りがその言葉を裏付ける。函館Wコースでラスト1F12秒3をマークし、併せた僚馬に2馬身先着。不調時のモタつきは一切見られなかった。「反応が良かった。休み明けというよりも、何戦か使ったあとのような感じ。かなり具合はいいね」と、松岡騎手も目を丸くした。

     前2戦は1番人気を裏切る形になったが、(11)(2)(3)、(11)(4)(4)という通過順が示すように強引な競馬が響いてのもの。「一瞬の切れ味が武器」(松岡騎手)の馬にはそぐわなかった。

     3歳時には毎日杯を制し、日本ダービーでも0秒3差3着に好走した実績馬。今年の中山金杯では今回と同じハンデ57キロを背負って0秒1差2着に入っている。「このメンバーなら負けられないくらいのポテンシャルがある」と、鞍上が胸を張るのも当然だ。

     運もフロストに味方している。今週から幅員の狭いBコースに替わり、外を回る馬はコーナーで振られるため明らかに不利。各陣営とも「内枠、できれば(8)番までがいい」と希望するなか、見事に〔4〕枠(7)番をゲットした。また、木曜から降り続いた雨も金曜の昼にはカラッとあがり、「切れ味があるし、跳びも大きい。できれば良馬場がいいですね」という菅野厩務員の願いが叶いそうだ。2歳時にコスモス賞を制した思い出の地で、白い馬体が躍動する。

     “究極の3連単”はフロストを1着に固定し、同じく内枠を引いたレッドレイヴン、マイネルミラノを2着に据えた12点で勝負だ。(夕刊フジ)

     

    函館記念-予想王調教動画

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    主な馬の調教タイム


    トーセンレーヴ

    7/14 函館W良

    71.4-56.5-42.1-13.4


    マイネルミラノ

    7/13 函館W良

    67.5-52.6-38.4-12.1


    マイネルプロスト

    7/13 函館W良

    68.9-53.2-39.2-12.3


    ファントムライト

    7/13 函館芝良

    69.1-51.7-37.6-11.8




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    7月17(日) ■中京10R シンガポールTC賞
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    軸:4 相手:1・2・5 【計3点】一点3300円~推奨 『詳細』
    4番パフォーマプロミスを堅軸と見る。

    13日の栗坂では一杯に追って4F終い12秒ジャストと快調。
    相手には2番パドルウィール。追い切り内容も安定しており上位濃厚と見て良いだろう。
    警戒しておきたいのは1番エリーフェアリー。
    近走結果を残せていないが状態は良く一発があるので注意したい。


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