アルテミスS予想|予想オッズ|1番人気メジャーエンブレムまとめ
メジャーエンブレム順調な仕上がり《2歳馬としては完成度ピカ1》

【アルテミスS(土曜=31日、東京芝1600メートル)注目馬28日最終追い切り:美浦】2戦2勝と土つかずのメジャーエンブレムは坂路単走。余力を残して4ハロン53・3―39・1―25・5―12・4秒(馬なり)をマークし、順調な仕上がりをみせた。

 田村調教師「意識しなくてもかなり動けてしまう。体幹がしっかりしてバランスが良くなってきたし、2歳としての完成度はピカイチだと思う。ルメールも先を見据えながら最大限の経験値を積ませる乗り方をしており、今回も楽しみ」

アルテミスS-2014年


2014年アルテミスS-結果

1着 ココロノアイ 横山典弘

2着 レッツゴードンキ 岩田康誠

3着 トーセンラーク 吉田隼人

 

ネット競馬予想オッズより


1番人気 メジャーエンブレム 2.1

2番人気 カイザーバル 3.7

3番人気 エスティタート 4.0

4番人気 ウインファビラス 7.6

5番人気 マシェリガール 14.8

 

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2chSCの声
 
 
96:2015/10/26(月) 17:29:10.00 ID:
■10/31(土) アルテミスS(2歳・牝・GIII・東京芝1600m)

メジャーエンブレム(牝2、美浦・田村康仁厩舎)は新馬戦、アスター賞と2連勝。
特に前走のアスター賞は相手が強力ではなかったとはいえ、早め進出から直線であっさり抜け出し、最後は流しての楽勝だった。
休み明けを叩いたことで状態面の上積みも見込め、ここは3連勝での重賞制覇が期待される。

ウインファビラス(牝2、美浦・畠山吉宏厩舎)は新潟2歳Sで12番人気ながら2着に入線。
勝ち馬の圧倒的なパフォーマンスが目立った一戦だったが、本馬も3着馬に2馬身差をつけていた。
牝馬同士のここでも当然好走が期待できる。

カイザーバル(牝2、栗東・角居勝彦厩舎)は新馬戦を4馬身差で圧勝。
母が桜花賞馬ダンスインザムードという良血で、素質はかなりのものがありそう。
メンバー強化、左回り、キャリア1戦ということを差し引いても魅力は十分。

その他、ききょうSで2着のエスティタート(牝2、栗東・松永幹夫厩舎)、
2勝を挙げているマシェリガール(牝2、美浦・菅原泰夫厩舎)、
札幌2歳Sで3着に入ったクロコスミア(牝2、栗東・西浦勝一厩舎)辺りも上位争いの候補。
発走は15時45分。


メジャーエンブレムが無傷の3連勝に挑む/アルテミスSの見どころ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00000001-kiba-horse
101:2015/10/26(月) 18:56:08.02 ID:
クロコスミア(牝2=西浦)は前走の札幌2歳Sが牡馬相手に3着。馬群を割ってしぶとく伸びてきた。
「その前のコスモス賞(4着)は不利がありながら、いい脚をみせてくれた。
やれるんじゃないかっていう手応えがあったんです」と北添助手。

中間の様子については「北海道での使い詰めの疲れをとりながら、成長を促す感じで調整してきました。
順調にきていますよ」と状態の良さを伝えた。

【アルテミスS】クロコスミア「成長促す感じで調整してきた」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00000119-spnannex-horse
102:2015/10/26(月) 19:10:39.94 ID:
メジャーエンブレム(美浦・田村康仁厩舎)は新馬、アスター賞ともに、ゴール前で鞍上の
クリストフ・ルメール騎手が手綱を緩める余裕を見せて圧勝。
レースセンス、決め手、どれをとっても一級品で、無傷の3連勝での重賞初制覇が期待される。

ウインファビラス(美浦・畠山吉宏厩舎)はGIII新潟2歳Sで2着に奮闘。
息の長い末脚と、牡馬相手にもひるまない勝負根性が大きな魅力だ。
ひと息入っているが、1週前の動きも上々。昨年のココロノアイに続き、ステイゴールド産駒の連覇がかかる。

マシェリガール(美浦・菅原泰夫厩舎)は、ブレイブスマッシュがサウジアラビアロイヤルC(新設重賞)を
勝つなど、2世代目の現2歳世代がブレイク中のトーセンファントム産駒。
クローバー賞でインを突いて勝ったように、立ち回りがうまさが武器だ。
トーセンファントム産駒との相性が抜群に良い横山典弘騎手と、引き続きコンビを組む。
103:2015/10/26(月) 19:12:05.09 ID:
未知の魅力という点では、桜花賞馬ダンスインザムードの子で新馬戦を4馬身差で圧勝したカイザーバル(栗東・角居勝彦厩舎)が挙げられる。
9月阪神の新馬戦は、力の違いを見せつける圧勝。ここもあっさり通過して驚けない資質の持ち主だ。

ほかにも、未勝利戦を4馬身差で圧勝したビービーバーレル(美浦・中舘英二厩舎)、札幌2歳S3着のクロコスミア(栗東・西浦勝一厩舎)、
ききょうS2着のエスティタート(栗東・松永幹夫厩舎)、中京2歳S3着のウインクルサルーテ(栗東・高橋亮厩舎)といった馬たちも、
牝馬限定重賞なら十分に通用するパフォーマンスを見せており、注目したい。

【アルテミスS】レース展望
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00000535-sanspo-horse
108:2015/10/26(月) 21:07:44.98 ID:
メジャーエンブレムもエスティタートも強いとおもえないけどな
147:2015/10/27(火) 19:19:47.83 ID:
【アルテミスS(土曜=31日、東京芝1600メートル)注目馬27日朝の表情:栗東】

ききょうSで牡馬相手にアタマ差2着のエスティタート。初重賞制覇に期待がかかる一戦に陣営は気合満々だ。

松永幹調教師
「前走は久々の影響もあったのか、スタートで出遅れたし、終始左にモタれていた。
それでもきわどいところまで差を詰めて改めて能力の高さを見せてくれた。
ゲートの練習も積んでいるし、ひと叩きして左回りに替われば、あんなことはないと思う。
今回は牝馬同士の競馬なので十分にチャンスはあると思う」

【アルテミスS】エスティタート「牝馬同士なら十分にチャンスはある」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151027-00000035-tospoweb-horse
153:2015/10/27(火) 20:33:54.11 ID:
メジャー2倍以上つかないかなー
164:2015/10/28(水) 07:32:57.47 ID:
「アルテミスS・G3」(31日、東京)

陣営のほれ込む逸材が重賞初Vへまっしぐらだ。新馬-アスター賞をともに完勝。
底を見せていないメジャーエンブレムが、東京でそのポテンシャルをいかんなく発揮する。

デビュー前から抜群の動きを披露し「モノが違う」と高評価を得ていた一頭。パワフルな馬体は牝馬とは思えないほどだ。
「こんな牝馬は見たことがないというくらい、しっかりした体をしている。なかなか巡り会えないよ」
と田村師は思わず笑みを浮かべるほど、能力を買っている。

中間もきっちりとメニューを消化。
「ここ2週の追い切りで、もう馬はできている。あとはオーバーワークにならないようにするだけ」
と仕上がりはすこぶる良好。「ドボドボの馬場でもスイスイ走る。仮に渋っても問題はない。
前走は中山だったが、間違いなく東京の方がいい」と不安材料は見当たらない。

「来年のオークス(5月22日・東京)が最終的な目標。ここで確実に賞金を加算しておきたい」
と見据えるのは来春のクラシック。
無傷の3連勝で初タイトルを獲得し、早々にG1出走への当確ランプをともす算段だ。

【アルテミスS】エンブレム3連勝初Vだ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151028-00000011-dal-horse



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