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    2018年10月

    秋華賞予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【秋華賞】パドックのツボ

     
     アーモンドアイは春以来の実戦とあって、まずは馬体に緩みがないかを要チェック。数字は増えていてもすっきりと見せ、いつも通りキビキビとリズム良く周回なら万全だ。同じ臨戦過程のラッキーライラックも緩みがないかは要注意。集中力も欲しい。
     
     ミッキーチャームは歩様が非常にしなやか。体重は前走程度を維持したいところ。小柄なカンタービレも馬体維持が条件で、落ち着きも必須だ。

    【秋華賞】出走馬の長所と短所

    秋華賞・G1」(14日、京都)

    (1)ラテュロス

    長所=器用に立ち回れるだけに最内枠は歓迎
    短所=小柄で上がり目疑問。前走が精いっぱいか

    (2)カンタービレ

    長所=前哨戦Vの勢い。器用さと先行力兼備
    短所=全3勝が9F戦。微妙に距離が長いか

    (3)スカーレットカラー 出走取消

    (4)ランドネ

    長所=前走は強い3着。紫苑S組は近年好走
    短所=初の京都。同型多く、立ち回りが鍵に

    (5)サラキア

    長所=父ディープに母は独オークス馬の良血
    短所=出遅れ癖あり。展開任せの感も否めず

    (6)パイオニアバイオ

    長所=母は10年秋華賞2着。堅実ぶりは魅力
    短所=近走の出脚が鈍い。切れ味も不足気味

    (7)ラッキーライラック

    長所=先行力に切れも兼備。内回りは歓迎だ
    短所=トライアルを回避。ローテにやや不安

    (8)トーセンブレス

    長所=G1で2度の4着。末脚は引け取らず
    短所=前走でしんがり負け。成長力に疑問が

    (9)サトノガーネット

    長所=大幅体重増の前走をV。上積みは十分
    短所=中11日の強行軍。重賞未経験は大減点

    (10)オールフォーラヴ

    長所=自在性十分。パワフルで消耗戦に強い
    短所=切れる脚がなく、上がり勝負では不安

    (11)アーモンドアイ

    長所=力量断然の春2冠馬。桁外れの瞬発力
    短所=ぶっつけ本番。差し脚質で内回り戦では…

    (12)オスカールビー

    長所=前走大逃げで7馬身差V。紛れあれば
    短所=一気の相手強化。逃げられぬともろい

    (13)ミッキーチャーム

    長所=北海道で楽勝続きの3連勝。勢いナンバーワン
    短所=一線級とは初対戦。斤量55キロも初めて

    (14)ゴージャスランチ

    長所=立ち回り自在。全8戦中7戦で3着内
    短所=ワンパンチ足りず。一線級とは力差も

    (15)ハーレムライン

    長所=先行力あり。26キロ増を叩かれ出来上昇
    短所=3連勝はマイル。重賞で14、5着と苦戦

    (16)プリモシーン

    長所=好時計で古馬撃破の関屋記念Vは秀逸
    短所=10F戦は未知の距離。出遅れ癖も抱え

    (17)サヤカチャン

    長所=メンバー最多の15戦。キャリアが豊富
    短所=2桁着順が7度。約1年間も連対なし

    (18)ダンサール

    長所=前走圧巻。スケール大きく鞍上も魅力
    短所=キャリアわずか4戦。大外枠も厳しい

    【秋華賞】展開から浮上するのはこの馬だ

    秋華賞・G1」(14日、京都)

     前走と同様にオスカーが大逃げ。2番手集団にランドネ、ミッキーチャーム、サヤカチャンが続き、直後のカンタービレ、ラッキーライラックも早めの競馬を意識。緩みのない流れで5F通過58~59秒台前半を想定すれば、差し、追い込み勢に有利な流れとなる。

     三冠を狙うアーモンドアイは、ルメールが中団やや後ろの絶好のポジションを確保。前掛かりの流れにも乗り、絶対能力の高さを見せつける。折り合いに気を使わなくてもいいサラキア、プリモシーンが直線で猛追。予想する流れなら、外を回っても十分に届く。

    【秋華賞】馬場状態から浮上するのはこの馬だ

     秋華賞が行われる14日、京都競馬場がある京都府南部の天気予報は曇りのち晴れで、降水確率は10%。未明に弱い雨が降る可能性はあるが、さほど含水量に影響はなさそう。日中の気温は22度前後まで上昇する見込みで、絶好の競馬日和となりそうだ。

     芝はAコース(内柵を最内に設置)を使用。今開催の芝は、野芝約10~12センチ、洋芝約12~16センチと長めで、全体的にやや時計を要している。同じ芝2000メートルで行われた土曜の京都11R・大原S(1600万下)は、スローペースで“行った行った”の決着に。勝ち時計は2分1秒1と平凡だったが、さすがにフルゲートで逃げ、先行勢がそろったG1となれば、それなりに時計は速くなる。

     そうなれば“外差し”が決まるシーンも十分。前崩れの展開がズボッとハマれば、持ち時計2位タイ&無欲の追い込みにかけるパイオニアバイオが浮上する。母は10年に牝馬3冠を成し遂げたアパパネに迫り、2着に好走したアニメイトバイオ。血統背景からも、一発の魅力は十分にある。







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    秋華賞予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

    choukyou


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    ヤフーニュースより
    【秋華賞】東西調教ウオッチャー
    長田 美浦ではアーモンドアイがすごい時計だったみたいですね。

     柴田 坂路で4ハロン49秒7。しかも馬なり。引き揚げてきても「フーッ」とも言っていない。心肺機能も身体能力も高い証拠。久々でも仕上がりは問題ないな。

     長田 直前でWコースから坂路に変更したのはどうなんでしょう。

     柴田 普通なら嫌な要素だけど、Wコースでやれないんじゃなくて、やらなかっただけ。踏み込みが深すぎるので、前後の脚がぶつかる可能性があるトラックを避けたようだ。

     長田 栗東ではラッキーライラックが良かったですよ。CWコースでラスト1ハロン11秒8。相手を並ぶ間もなく置き去りにしました。

     柴田 前哨戦のローズSを使えなかった影響は?

     長田 調教を見る限りでは問題ないです。それとサラキアも良かったですね。CWで単走でしたけどラスト1ハロン11秒6。うなるような手応えで4コーナーを回って、直線の加速がすごかった。

     柴田 アーモンドアイを脅かす存在ならプリモシーンだな。Wコース3頭併せでラスト1ハロン11秒9。落ち着きが出て馬体のバランスが良くなったから、真っすぐ伸びるようになった。春とは違うぞ。
    【秋華賞予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む

    地方競馬予想【レディスプレリュード-2018年】-能力指数


    chihoukeiba


    本日大井競馬場でレディスプレリュードが開催されます

    私の能力指数順位を公開します
    外れても責任を取れませんw

    一発狙いたいです

    1位 プリンシアコメータ
    2位 アンジュデジール
    3位 リエノテソーロ
    4位 ニシノラビート
    5位 クイーンマンボ



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    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【秋華賞・東西記者徹底討論】関屋記念で古馬撃破プリモシーンか夏の上がり馬ミッキーチャームか


    秋華賞(日曜=14日、京都芝内2000メートル)東西記者徹底討論】史上5頭目の牝馬3冠馬誕生なるか!? 第23回秋華賞の最大の焦点だ。「独創」荒井&「馼王」西谷はアーモンドアイの強さは認めつつも、おのれの使命?を果たすべく、あえて絶対女王にケンカを売る。果たしてそのチャレンジスピリットは報われるのか!?

     荒井敏彦(東スポ):先日の休みに紅葉狩りへ行ってきてね。いいリフレッシュができたよ。

     西谷哲生(大スポ):日頃、疲れてない人でも、そういう場所で癒やされたくなるんですね。

     荒井:そう、ひがむなって。そこは朝市をやってるんだ。しかも毎日。

     西谷:温泉地とかなら普通じゃないですか。

     荒井:何がすごいかって、そのもてなしだよ、もてなし。入り口でコーヒーに、名物のおまんじゅう。さらに野沢菜に、自家製ジャムも食べ放題。締めは足湯に入りながら熱燗で一杯。全部がタダなんだから。

     西谷:そんだけ飲み食いしたんだから、ちゃんと仕事してくださいね。歴史的瞬間が訪れようとしてるんだから。

     荒井:秋華賞の予想も仕上がってるって。トライアルを一切挟まないアーモンドアイは日本版エネイブルてか?

     西谷:そこですよ。オークスでは桜花賞より、はるかにいいポジションを取っての快勝。2冠達成と同時に京都の内回り攻略の予行演習まで済ませてしまった感じです。

     荒井:秋こそはと考えていた2着リリーノーブルが離脱し、ローズSの勝ち馬カンタービレの癖も、すでにルメールが掌握しているからなあ。

     西谷:なんかアーモンドアイの3冠達成間違いなしって流れで進めてきましたが、自分の役割を全うしようと思いまして。ひと夏越した◎プリモシーンに3冠阻止を託してみようかと。桜花賞(10着)は大きく出遅れたうえに、内を突いた直線でも進路が開かず、脚を余しての入線。古馬を撃破した関屋記念が本来の能力ですよ。1週前追いは単走ながらシャープで力強く、ラストの鋭い伸び脚こそが成長の証し。京都内回りは展開、ペースが読みにくい舞台のうえに、アーモンドアイは徹底マークに遭うはず。古馬相手の重賞勝ちはそう簡単にはできませんから。うまく運べれば、逆転があっても…。

     荒井:実はオレも温めている馬がいてだな。毎年一頭は出現する夏の上がり馬。このフレーズにふさわしいミッキーチャーム◎だ。

     西谷:藻岩山特別のV時計はディアドラが圧勝したクイーンSと0秒3差。確かにマークは必要ですね。

     荒井:数字だけではなく、3連勝の内容がとにかく奥深い。巧みなレース運びで、流れを問わず折り合いもOK。特に前走は早めに動くモレイラ(ファストアプローチ)のマークに対抗すべく、意識的に道中のペースを落とさない競馬ができていたからな。アーモンドアイを負かしにいくなら、内回りを味方に、早めに抜け出すしかない。それがこの馬にはできるのが最大の魅力だな。

     西谷:アーモンドアイは1週前追いのVTRでゴール前しか見れませんでしたが、春に比べて体がボテッと映ったんですよね。実際の印象はどうなんですか?

     荒井:春と変わらない跳びの大きなフットワーク。京都への輸送もあるから、馬体もちょうどいいんじゃないか。逆らってはみたけど、正直なところ、不安らしい不安は特にないよ。

     西谷:役割を全うしてる途中に我に返られても…。ただサラキアにしてもスタートしてからの行き脚がもうひとつ良くない。それが内回りでどう影響するか。乱ペースになれば勝ち負けに加われてもいいんですが…。

     荒井:それならラッキーライラックの底力を見直したいな。好位で立ち回れる強みに加え、人気から解放される。姉のラルクも京都巧者だしな。

     西谷:3連単のヒモで狙いたいのはスカーレットカラー。ローズS(13着)の前から陣営は「一度使ってからのほうがいい」と言っていたし、直線で左右から挟まれる不利も重なりました。春もチューリップ賞(7着)を叩いて急上昇。桜花賞は8着といっても、リリーノーブルとは0秒3差でしたから。

     荒井:カンタービレはローズSの勝ちっぷりは鮮やかだったけど、クラシック好走組が揃って不在。ラスト2ハロン10秒8―11秒8で後続が詰め寄れなかったあたりがレースレベルを示しているんじゃないか。押さえで十分だろうな。

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    京都大賞典予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【京都大賞典予想】サトノダイヤモンドとシュヴァルグラン、どちらを上と見るか 馬体診断から/JRAレース展望
      豪華メンバーが揃う京都大賞典(3歳上・GII・芝2400m)。
    このレースに出走する2頭のGI馬について馬体的見地から考察したいと思います。

    ・サトノダイヤモンド  今回、一番注目されるのはこの馬が復活しているかどうかでしょう。春はトモの筋肉が強化されているように見えましたが、この馬本来の筋肉の質の良さがなくて、質が緩い印象でした。今回の写真を見ると、まだ仕上げ自体は甘いものの、無駄肉が削げて走りやすい体付きになっていますし、本来の筋肉の質の良さも戻ってきている印象です。ようやく昨年の遠征のダメージが抜けてきたようです。四肢が柔軟でしなやかに見えますし、前が掛かり気味だった重心も改善されてバランスの良い走りができそう。ようやく本来の姿が見られそうです。

    ・シュヴァルグラン  メンバー的に勝って当然と思えた天皇賞・春では微妙にデキが落ちていたように感じました。今回は明らかに余裕残しの仕上げで、この馬にしては毛ヅヤも一息に見えますが、筋肉の張りは悪くありませんし、無様な競馬にはならなさそうです。

    【総括】  現時点ではサトノダイヤモンドの復活が期待できそうです。当然ながら各馬、次を見据えた造りですので、当日のパドックでの判断は重要になってきそうです。少ない点数できっちりと仕留めたいレースです。
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