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    2018年03月

    高松宮記念予想|2018年|馬体診断(スポニチ)まとめ

    batais


    ヤフーニュースより

    【高松宮記念】柔軟ファルクス100点!7歳でも衰え知らず

     不老長寿の泉に入ってきたような、みずみずしい張り。レッドファルクスは加齢とともに白さを増していますが、衰えはどこにも感じられません。7歳馬とは思えない柔らかい筋肉を身に付け、ふっくらと丸みを帯びている。筋肉が柔軟だから疲れを引きずりません。レース後の反動も少なく、若々しさを保っていられるのです。特に際立っているのが肩。はち切れそうな筋肉を付けています。トモ(後肢)のパワーを受け止める飛節も立派。スプリンターズS連覇を遂げた昨秋と比べても何一つ見劣りしません。


     スウェプトオーヴァーボードの産駒には筋肉の硬い馬が多いのですが、ファルクスは数少ない例外。柔軟な筋肉は母の父サンデーサイレンス(SS)から受け継いだものでしょう。SSは柔らかく、しなやかな筋肉を遺伝することで、02年の死後もサイヤー(父)、ブルードメアサイヤー(母の父)の頂点に君臨しました。スウェプトオーヴァーボードの硬さも柔らかくしてしまう。SSの血の威力というべきでしょう。


     立ち姿には余裕があります。どこにも力みがなく、ごく自然に均等な負重を四肢にかけています。顔にもゆとりがある。口を半分開けて引き手を持つスタッフにじゃれています。いい意味での遊び心。気負うよりもずっといい。


     消長の激しい短距離戦線。王位を守り続けるのは至難です。ファルクスを5歳時から王者に君臨させているのは柔らかい筋肉。それを伝えたSSは32年前の3月25日に米国で生まれました。高松宮記念当日はSS誕生祭です。

    【高松宮記念】ファイン重厚100点!5歳驚異の成長力

    2強の尾張決戦だ。鈴木康弘元調教師がG1有力馬の馬体を診断する「達眼」。第48回高松宮記念(25日、中京)ではファインニードル、レッドファルクスに100点満点を付けた。中でも達眼が捉えたのはファインニードルの成長力。昨秋のリクエスト通りに大変身を遂げた。


     昭和の中央競馬には奇妙なニックネームを持つ馬がいました。“新聞を読む馬”といえば、67年秋の天皇賞、有馬記念を制したカブトシロー。人気になると凡走し、人気が落ちた途端に穴をあけたクセ馬です。へそ曲がりだから馬房の前で厩務員さんが開いた競馬新聞をこっそり盗み読みして、人気に逆らう走りをする…。そんな噂も立ったとか。今となっては真偽を確かめようもありませんが、高松宮記念のファインニードルは間違いなく“新聞を読む馬”です。


     前回のG1(17年スプリンターズS)の馬体診断で私は素質を評価する半面、2つの注文を付けました。「あとは立派な前肢に後肢が追い付いてくれば理想的。口を開きながら立っているが、ハミをしっかり取ってほしい」と。それから半年、当時の記事を読んでいたかのように注文に応えてくれたのです。後肢には重厚な筋肉を付け、立派な前肢に追い付いている。前走・シルクロードSでは馬体重18キロ増。後肢の筋肉の増量分と考えていいでしょう。立ち姿を見れば、口をしっかり閉じてハミを取っています。もう一つの注文にも応えてくれました。


     後肢の筋力と集中力のアップ。注文通りに変化したのは5歳の成長力です。顎っぱりがとても良く、食欲旺盛なのでしょう。四肢の腱にも狂いがなく、加減せずに調教できるのでしょう。こういう馬は期待通りに成長するものです。


     G1初挑戦となった昨年のスプリンターズSにしても歴戦のG1馬と比べて遜色ありませんでした。飛び抜けて発達したキ甲(首と背中の間の膨らみ)、短くて太い首、立派な前駆…。ひと目で一流スプリンターだと思わせる馬体でした。そこに新たな成長も加わったのです。現代版「新聞を読む馬」が穴をあけるか。

    【高松宮記念】コウセイ90点、筋肉量凄い!重馬場で強さ発揮

     セイウンコウセイは欧州の短距離ホースのような重厚な体つきです。詰まった胴の前後につながる分厚い筋肉。特に首と肩、腰の筋肉量が凄い。ただし、その筋肉は硬質です。切れよりも馬力で押しまくるパワーホースの肉体。
     こういう欧州型の体形は高速馬場で切れ負けしてしまいますが、時計のかかる重たい馬場なら無類の強さを発揮します。昨年の高松宮記念時を上回る毛ヅヤ。リラックスした立ち姿にも好感が持てます。天気予報では今週半ばまで名古屋は雨。レース当日も馬場が渋っているようなら連覇のチャンスです。


    【高松宮記念】やんちゃ面消えた!ドンキ90点、大人のゆとり
     おてんば娘から淑女へ。レッツゴードンキの奇麗な四肢からは気性の成長が読み取れます。昨年の高松宮記念時は四肢の随所に擦り傷の痕がありました。調教中にできる傷ではありません。おそらく馬房の中で暴れたのでしょう。ところが、今回はその四肢に傷痕がほとんどありません。

     顔を見れば、以前のやんちゃ面が消えて、ゆとりさえ感じられる。大人になりました。奇麗な四肢はしっかり台地を踏みしめ、馬体にも十分な張りがあります。ただし、昨年の高松宮記念時よりも冬毛が伸びているのはどうしたことか。冬毛は馬自身が寒さを感じ、新陳代謝を鈍らせると伸びてくることが多い。
    首と前腕に残っている冬毛が少々気になります。

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    高松宮記念予想|2018年|予想オッズまとめ

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    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です

    ヤフーニュースより

    【高松宮記念展望】主役はレッドファルクス 追う昨年覇者セイウン、本格化ファイン

     「高松宮記念・G1」(25、中京)

     
     春のスプリント王決定戦。昨年覇者に、スプリンターズS連覇の最優秀短距離馬。そして、外国馬も参戦し、アツい電撃戦が繰り広げられる。

     
     レッドファルクスはスプリンターズSを16、17年と連覇。しまいの破壊力はナンバー1だ。3着だった昨年が香港遠征明けでぶっつけ本番だったのに対し、今年は阪急杯をひと叩きして参戦する。「疲れも取れて上向いている」と尾関師。王者の貫禄を示すか。

     
     昨年覇者セイウンコウセイが復調。1年前のV以降は不振が続いたが、シルクロードSで2着と浮上のきっかけをつかんだ。連覇へ向け、立ち直りを見せたのは大きい。

     
     ファインニードルは前走のシルクロードSで重賞2勝目。昨秋のスプリンターズSはスムーズさを欠いて12着に敗れたが、「スプリンターらしい体になった」と高橋忠師。本格化ムードが漂う。

     
     久々となる8歳馬ダンスディレクターが好仕上がり。阪神Cは好位から抜け出しながら、最後は差されたが、「これまでと違うレースができたのは収穫」と笹田師。名手・武豊がどう操るかが注目される。昨年、春秋スプリントG1でともに2着だったレッツゴードンキは「最近では一番の仕上がり」と梅田師。リベンジを誓う。

     10年スプリンターズSをウルトラファンタジーで制したイウ調教師が送り込む香港馬ブリザード、阪急杯Vで勢いに乗るダイアナヘイロー、中京で重賞勝ち実績のあるシャイニングレイら、伏兵陣も多彩だ。

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    スプリングS予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【スプリングS】厩舎の話

       ◆エポカドーロ・藤原英師 「しっかりしてきた。前走で輸送、小回りを経験したのはプラス」

      ◆カフジバンガード・吉田厩務員 「好調。スタートが決まれば」

      ◆コスモイグナーツ・高橋祥師 「切れ味勝負だと分が悪い。雨が降ってくれるといいですね」

      ◆ゴーフォザサミット・田辺騎手 「もともと緩い馬ですが、体が仕上がっていない感じ」

      ◆ステルヴィオ・木村師 「ゆっくり体をつくってきた。課題は修正できたし、トラブルなくいってくれれば」

      ◆ハッピーグリン・田中淳師 「右回りの芝1800メートルは経験済み。末脚を生かせる流れになれば」

      ◆バールドバイ・木村師 「これから伸びる馬だと思いますが、いい動きでした」

      ◆ビッグスモーキー・清水久師 「今なら芝でもやれるはず」

      ◆フォルツァエフ・日高助手 「現状はダート向き。良くなるのは先」

      ◆マイネルファンロン・柴田大騎手 「一戦ごとに良化。流れに乗れれば楽しみも」

      ◆ライトカラカゼ・相沢師 「(2015年AJCC勝ちの兄)クリールカイザーより力は上。この相手でも」

      ◆レノヴァール・高野師 「前走で同舞台を勝った。操縦性が高い」


    【データで勝負】スプリングS


    【データからの注目馬・中山11R】

    ◎(6)ハッピーグリン

    ☆近5回の同名レースを参考。前走が芝で1着【5・5・2・19】→上がり3ハロン2位以内で500万下勝ちなら【3・2・0・3】

     前走は中央馬を相手に500万下を快勝したハッピーグリン。先団に並びかける加速力が速く、いい脚を長く使えるので小回りの中山は合いそう。連勝も十分あり得る。

    展開を読む【スプリングS=スローペース】

      行きっぷり抜群のコスモイグナーツがハナ。エポカドーロは直後で控えて序盤は息の入る流れだが、ルーカスが3角付近から進出。ステルヴィオ、カフジバンガード、ゴーフォザサミットもそれに乗じる。直線は激しい叩き合いに。

    【スプリングS】傾向と対策

      
     ☆人気 1番人気は【3・3・3・1】と堅実。7番人気以下の勝利はない。

     ☆近走 3着以内全30頭が、前年10月以降に「500万クラス以上の芝1600~2000メートルのレース」で連対経験があった。

     ☆馬番 1~6番枠で7勝。特に2勝の1番枠は5&4番人気が勝っており穴っぽくても狙える。

     ☆実績 5頭が重賞初挑戦でV。特に近4年はオープン特別も未経験だった。だが、1勝馬は51頭が出走して3連対と割り引きたい。

     結論 ◎エポカドーロ ○ステルヴィオ ▲レノヴァール



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    阪神大賞典予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【阪神大賞典】厩舎の話

       ◆アルバート・森助手 「力は出せるが、休み明けで本来のデキと比べると少し鈍かった」

      ◆カレンミロティック・高阪助手 「衰えているわけではない。相手関係からも好勝負を」

      ◆クリンチャー・宮本師 「スタミナは持っているから、それを最大限に生かしたい」

      ◆コウエイワンマン・武藤助手 「体調面はいいし、必ずどこかで脚は使ってくれる」

      ◆サトノクロニクル・池江師 「馬なりでサッと。順調にきています」

      ◆シホウ・笹田師 「息遣いも動きもいい。距離はオールマイティーだし大丈夫」

      ◆スーパーマックス・九日師 「相手は格段に強くなるが、善戦を期待したい」

      ◆トミケンスラーヴァ・竹内師 「引き続きいい状態。淡々と行ければ」

      ◆ムイトオブリガード・角田師 「デキの良さと距離適性でどれだけやれるか」

      ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「上積みはある。3000メートルだし、自分のリズムで行ければ」

    【データで勝負】阪神大賞典


    ◎(8)クリンチャー

    ☆ここ5回の阪神大賞典を参考。4歳が連対率44%で優勢。また、連対馬の9割は前走で重賞に出走

     さらには、連対馬の6割は前走で4着以内。これらのデータに唯一、合致する同馬は前年の菊花賞で2着。阪神では4馬身差でV歴もある。豊富なスタミナとコース適性の高さを生かし、重賞連勝へ。

    展開を読む【阪神大賞典=スローペース】

      ハナはヤマカツライデン。カレンミロティックなどが離れた番手で折り合い、中盤まで淡々と流れる。クリンチャーは好位から早めに動いて押し切る競馬が理想。アルバート、レインボーラインが追って、直線の叩き合いに持ち込む。

    【阪神大賞典】傾向と対策

      過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆前走 連対全20頭が有馬記念以降に出走。重賞なら着順は問わないが、それ以外は1着が必須。うち15頭が前走で3番人気以内と実力を評価されていた。

     ☆年齢 4歳=9連対、5歳6連対、6歳3連対、7歳以上2連対。加齢とともに好走確率も下がる。

     ☆人気サイド 1番人気が5年連続V、7年連続連対。1~3番人気がそろって馬券圏内(3着以内)を外したことはない。

     ☆騎手 岩田が【3・0・1・3】と好成績。

     結論 ◎クリンチャー ○レインボーライン ▲サトノクロニクル



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    フラワーカップ予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【フラワーC】厩舎の話

     ◆インヴィジブルワン・田代助手 「前走は着差以上に余裕。重賞でどんな走りをするか」

     ◆ウスベニノキミ・野中助手 「未知な面は多いが、崩れていない馬」

     ◆カラリエーヴァ・中川師 「まだ緩さが残るが、センスは十分。理想は前々で粘り込む形」

     ◆カンタービレ・辻野助手 「センスがいいし、クラスが上がっても楽しみ」

     ◆キープシークレット・安藤助手 「雰囲気は良化。久しぶりの長距離輸送がどうか」

     ◆トーセンブレス・加藤征師 「上手に折り合えればチャンスはある」

     ◆ノーブルカリナン・友道師 「うまくペースが流れてくれれば」

     ◆ノームコア・萩原師 「前回よりもいい感じで出られそう。気性面なども特に変わりはない」

     ◆バケットリスト・高橋文師 「好位で折り合い、最後のひと脚でどこまで頑張れるか」

     ◆ファストライフ・青木師 「エンジンがかかればしまいは伸びる」

     ◆メサルティム・加納助手 「久々を使って息遣いは良くなっている」

     ◆モルフェオルフェ・大江原師 「中山は合っている馬だし、展開の助けがあるようなら」

     ◆ロックディスタウン・池添騎手 「力はあるので、当日落ち着いていれば」

    【データで勝負】土曜中山11R

    【データからの注目馬・中山11R】

    ◎(3)ノームコア

    ☆近5回の同名レースを参考(2着同着が1回)。前走1着【5・3・2・21】→勝ち馬の4頭、2着馬の2頭は前走が3コーナーで3番手以内の競馬。先行力も重要視したい。また、芝1800メートル以上でV歴があるオープン馬は【2・3・1・3】と好走確率が高い


     ノームコアは牡馬相手に新馬、500万下を連勝した素質馬。当レース向きの先行力がある点も魅力だ。今週の調教では採点「7」をマーク。半年ぶりの実戦でも中心視する

    展開を読む【フラワC=スローペース】

     モルフェオルフェがハナへ。ノームコア、カンタービレが好位で折り合えば淡々と流れる。先行勢有利の流れでロックディスタウンは早めの仕掛けで対応か。直線は瞬発力勝負。ノーブルカリナン、トーセンブレスがどこまで追い上げるか。

    【フラワーカップ】傾向と対策

     ☆人気 1番人気は【4・3・1・2】と安定感あり。3番人気が2勝と続く。

     ☆脚質 逃げ切り4回を含め、勝ち馬8頭までが4角4番手以内。先行型が断然有利。

     ☆前走 勝ち馬7頭までが前走V。残る3頭のうち2頭は重賞での出走。

     ☆キャリア 3戦が3勝。2、4、5戦が各2勝。6戦以上は未勝利。

     結論 ◎ロックディスタウン ○メサルティム ▲ノームコア



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