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    2018年01月

    アメリカJCC予想|2018年|予想オッズまとめ

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    トラックマンS(栗東担当者)
    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です

    ヤフーニュースより

    ゴールドアクターが武豊との新コンビでアメリカJCCへ

     2015年の有馬記念優勝馬ゴールドアクター(牡7歳、美浦・中川公成厩舎)が、次走のアメリカJCC・G2(21日、中山・芝2200メートル)で武豊騎手(48)=栗東・フリー=と新コンビを組むことが4日、分かった。

     中川調教師は「新たな面を出してくれることを期待しています。馬は順調に調整しています」と名手の腕に期待。昨年の宝塚記念(2着)以来、7か月ぶりとなる始動戦へ調整を進めていく。
    【アメリカJCC予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    日経新春杯予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより


    【前走後の談話】日曜京都11R・日経新春杯

     ◇カラビナ「いい馬。広いコース向きかと思っていたけれど、いいポジションでうまく走ってくれた。勝ち馬が斜め後ろにいたので仕掛けを我慢したが、そこから出てこられてしまった。今日は勝った馬が強かった」(吉田隼騎手)

     ◇ガンコ「先生から、ラストはいい脚を使うと聞いていた。流れが遅くなりそうだったので、前のポジションにいってレースを進めたが、引っ張ってくれる馬がおり、ちょうどいい展開になった。4コーナーを回ってくるときの手応えも良かったので、後ろを待たずに動いていった。最後までしぶとかったので、スタミナがある」(藤岡佑騎手)

     ◇サンタフェチーフ「最後の最後でかわされてしまったけど、休み明けだったことを考えれば、よく頑張っていたし、力を持っている。ただ、距離はちょっと長い印象がある」(Mデムーロ騎手)

     ◇ソールインパクト「ハンデも53キロだったし、前めでスタミナを生かして競馬をしようと思っていた。最後は脚が止まりかけてからもじりじりと伸び続けてくれたし、頑張ってくれた」(福永祐騎手)

     ◇トルークマクト「好走できる条件がよく分からない。手応えは良かったし、もっと伸びるかなと思ったが…」(江田照騎手)

     ◇パフォーマプロミス「枠が良かったし、追ってからもしぶとく走ってくれた。理想のレースができたと思う」(戸崎圭騎手)

     ◇ヒットザターゲット「うまく馬群の内に潜れたが、内枠ならもう1列前で運べたかもしれない。今日は時計も速かったし、展開ひとつ」(三浦皇騎手)

     ◇ベルーフ「道中は楽に追走できたが、ペースが遅くて動かされる展開になってしまった。もう少し追い出しを待てる流れだったら違ったと思う」(中谷雄騎手)

     ◇ミッキーロケット「いいポジションを取れたが、最後は勝ち馬の瞬発力の方が上だった」(和田竜騎手)

     ◇モンドインテロ「いいペースだったし、道中はいいポジションでレースを進めることができ、最後までよく伸びた。スムーズな競馬だった」(ルメール騎手)

     ◇ロードヴァンドール「よく頑張った。56キロのハンデだったし、現状ではこれぐらいが限界かな」(昆貢師)
    【データで勝負】日曜京都11R・日経新春杯
    【データからの注目馬・京都11R】

    ◎(10)ソールインパクト

    ☆ここ5回の日経新春杯を参考。馬券圏内15頭中、11頭は前走で重賞に出走

     該当馬は数頭いるが、芝2400メートルで【1・0・3・0】と3着内率100%の同馬を有力視する。格上挑戦でGII2着の前走も評価でき、好勝負が濃厚だ。
    【日経新春杯】傾向と対策
    【過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 2番人気が最多4勝。2桁人気が2勝。

     ☆前走 勝ち馬8頭までが重賞に出走。

     ☆ハンデ 勝ち馬は49キロ~58・5キロまで満遍ないが、57キロは【0・0・0・6】、57・5キロは【0・0・0・3】。

     ☆馬番 1番と2番が各2勝。1桁馬番が7連勝中。

     ☆種牡馬 キングカメハメハ産駒が4勝。

     結論 ◎ロードヴァンドール ○ヒットザターゲット ▲サンタフェチーフ

    展開を読む【日経新春杯=スローペース】

    ロードヴァンドールが主導権。少頭数の外回りで流れは落ち着く。ソールインパクトが好位から前を追いかける。先行勢も余力はあるが、中団~後方から伸びるミッキーロケット、パフォーマプロミス、モンドインテロがどこまで迫るか。


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    京成杯予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより


    【前走後の談話】日曜中山11R・京成杯

     ◇イェッツト「聞いていたよりも乗り味がいい馬だった。道中でフワフワしていたところがあったが、抜け出してからが速かった」(和田竜騎手)

     ◇エイムアンドエンド「ゲート練習をやってくれたようで、スタートが決まった。道中は行きすぎるぐらいの感じだった。思ったよりも最後はもたついたが、まだ緩さが残っている。その辺が解消すれば、もっと良くなる」(福永祐騎手)

     ◇コズミックフォース「今日はスローペースだったせいか、反応するのに時間がかかった。でも、ラスト150メートルぐらいからの脚は本当に良かった。距離はもっと長くても大丈夫なので、これから良くなってくれば、ダービーにも出られるぐらいの馬」(ルメール騎手)

     ◇コスモイグナーツ「スタートは速かったが、後ろについてこられたので…。そのなかでもよく頑張っている。ひと雨降ってくれれば、結果は違ったと思う」(柴田大騎手)

     ◇サクステッド「道中は好位でレースを進めたけど、直線では芝に脚を取られていた。それでも、伸びてくれたが、やはり良馬場の方がいいように思う」(池添謙騎手)

     ◇ジェネラーレウーノ「この馬の脚質も考えてハナに行った。ずっと物見をして集中していなかったし、最後に詰め寄られたのはその分だろう。今日は勝ててよかったが、今後を考えると違うスタイルの競馬もしてみたい」(田辺裕騎手)

     ◇ジョリルミエール「外枠がどうかと思ったんだけど、2番手で折り合いもついたし、流れも向いてくれた。切れる脚はないが、あの位置でリズム良く運べたことが大きかったと思う」(木幡初騎手)

     ◇スラッシュメタル「初めて乗ったので分からないが、直線は反応がなかった。これから良くなってほしい」(Mデムーロ騎手)

     ◇タイキフェルヴール「初めて乗ったが、返し馬からいい雰囲気で楽しみだった。跳びが大きくて長くいい脚を使ってくれる馬。最後は接戦だったが、よく勝ち切ってくれた」(戸崎圭騎手)

     ◇ダブルシャープ「ゲートは出てくれたが、前に壁ができなくて(ハミを)かんでいた。脚をためるには(馬群の)中へ入れないといけないのかな。でも、いい馬なので、聞いていたよりも落ち着いていた」(和田竜騎手)

     ◇デルタバローズ「スタートセンスが良くて、2番手から。もっといろいろと経験させたかったけど、上手に競馬をしてくれた。早めに抜け出してからも気を抜かずに、最後まで走ってくれた。芝・ダートは問わないと思うし、楽しみな馬」(福永祐騎手)

     ◇ライトカラカゼ「2番手からだったが、我慢して走ってくれた。直線で外へ出してからの反応も上々。ゴール前できっちりかわしてくれた。まだ粗削りな面があるので、使いながら修正していけば大丈夫だろう」(大野拓騎手)

     ◇ロジティナ「もともと力のある馬なので、ここに来てレース慣れしてきた。今日は長くいい脚を使ってくれた」(内田博騎手)
    【データで勝負】日曜中山11R・京成杯
    ◎(15)ジェネラーレウーノ

    ☆近5回の同名レースを参考。3着以内の14頭は前走で芝1800メートル以上に出走していた。残る1頭はGI朝日杯FSに出走。特に注目は(A)葉牡丹賞の連対馬【1・1・1・1】(B)関西圏のオープンで5着以内だった馬【1・2・0・1】。また、3着以内の11頭は芝1800メートル以上の重賞で5着以内歴か、同舞台で連対率100%のどちらかに該当

     ジェネラーレウーノは芝2000メートルで2戦2勝。このレースと関連性の高い同舞台の葉牡丹賞を勝利している点は大きな強み。3連勝で重賞タイトルを手にする可能性が高い。
    日曜中山の危険な人気馬
    【中山9R・レレマーマ】続けて使うと硬くなりやすいタイプ。もともと攻め駆けしないとはいえ、今週の併せ馬では未勝利馬にも遅れてしまった。寒い時季に連続好走を望むのは酷だろう。

     【中山10R・アデイインザライフ】1年4カ月の休み明けでも攻め量は十分に積んできた。ただ坂路中心の追い切りで、実戦勘が戻っているかは疑問。常識的には一度使ってからがベターだろう。

     【中山11R・デルタバローズ】初戦は派手な勝ち方だったが、道悪の特殊条件だったことを忘れてはいけない。しかも、過去10年の京成杯をキャリア1戦で臨んだ馬は〈0、0、1、15〉。クリアすべき障壁は多く、いきなりの重賞挑戦は少々荷が重いのでは。

    【プラスα・京成杯】集中できるかが鍵

    <中山11R・京成杯・ジェネラーレウーノ>
    2連勝中で素質の高さを見せているが、遊びながら走っていて気性的な幼さが課題。この中間からチークピーシーズを着用し、改善を試みている。最終追いの反応や動きは前走以上。効果はありそうだ。


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    京成杯予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【京成杯&日経新春杯】東西調教ウオッチャー

    今週の東西調教ウオッチャーは京成杯と日経新春杯が対象レース。美浦トレセンからは東京サンスポの片岡、板津記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの正木、斉藤記者が好調教馬をピックアップした。

     片岡 京成杯の美浦組からいこうや。

     板津 良く見えたのはエイムアンドエンド。馬体を大きく見せて、力の要るWコースでも迫力十分のフットワークで僚馬に2馬身先着。デビュー前に調教駆けしなかった馬がどんどん変わってきています。

     片岡 俺はイェッツトや。北Cコースで追われて、直線は先行馬の内で馬なり併入だったけど、追えばもう2段階ぐらいギアが上がりそうな感じ。キャリア1戦でも要注意!!

     板津 水曜に追い切ったコズミックフォースも、年長馬と余力十分の手応えで併入。状態は間違いなくいいでしょう。

     正木 栗東からは日経新春杯や。

     斉藤 木曜にCWコースで併せたカラビナは、大型馬らしく実にパワフル。半馬身遅れましたが、追走してのものだし、馬場の荒れた時間帯に6ハロン83秒5-11秒8なら上々です。

     正木 俺は格上挑戦でもサンタフェチーフの軽快さが目についた。CWコースの単走で馬なりながらラスト1ハロンは12秒2。のどの手術による長期休養明けの前走は、1600万下とはいえ僅差の2着。今回は状態もアップしていそうで、52キロのハンデなら穴っぽい。

     斉藤 あとは坂路追いのガンコですね。馬なりでも抜群の行きっぷりで、4ハロン51秒2-12秒7の好時計。併走馬を楽々と2馬身離して、素軽さ満点です


    【京成杯予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む

    日経新春杯予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【京成杯&日経新春杯】東西調教ウオッチャー

    今週の東西調教ウオッチャーは京成杯と日経新春杯が対象レース。美浦トレセンからは東京サンスポの片岡、板津記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの正木、斉藤記者が好調教馬をピックアップした。

     片岡 京成杯の美浦組からいこうや。

     板津 良く見えたのはエイムアンドエンド。馬体を大きく見せて、力の要るWコースでも迫力十分のフットワークで僚馬に2馬身先着。デビュー前に調教駆けしなかった馬がどんどん変わってきています。

     片岡 俺はイェッツトや。北Cコースで追われて、直線は先行馬の内で馬なり併入だったけど、追えばもう2段階ぐらいギアが上がりそうな感じ。キャリア1戦でも要注意!!

     板津 水曜に追い切ったコズミックフォースも、年長馬と余力十分の手応えで併入。状態は間違いなくいいでしょう。

     正木 栗東からは日経新春杯や。

     斉藤 木曜にCWコースで併せたカラビナは、大型馬らしく実にパワフル。半馬身遅れましたが、追走してのものだし、馬場の荒れた時間帯に6ハロン83秒5-11秒8なら上々です。

     正木 俺は格上挑戦でもサンタフェチーフの軽快さが目についた。CWコースの単走で馬なりながらラスト1ハロンは12秒2。のどの手術による長期休養明けの前走は、1600万下とはいえ僅差の2着。今回は状態もアップしていそうで、52キロのハンデなら穴っぽい。

     斉藤 あとは坂路追いのガンコですね。馬なりでも抜群の行きっぷりで、4ハロン51秒2-12秒7の好時計。併走馬を楽々と2馬身離して、素軽さ満点です


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