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    2017年09月

    スプリンターズS予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【スプリンターズS】昨年覇者レッドファルクス「ここまではほぼイメージ通り」
    【スプリンターズS(日曜=10月1日、中山芝外1200メートル)注目馬28日朝の表情:美浦】連覇を狙うレッドファルクスは厩舎周りの運動を入念に行った。陣営は納得の仕上げを口にした。

     尾関調教師「昨年と違って、山元トレセンで速いところを乗って入厩した今年はスムーズに動きだせた。(27日の最終)追い切りは半マイルからガツンと行ってしまったが、手前もきっちり替えて、コーナーでもしっかり動けましたからね。ここまではほぼイメージ通りきています」
    ビッグアーサーが良化ムード/スプリンターズS
     昨年の高松宮記念を制したビッグアーサー(牡6、藤岡)が良化ムードだ。

     坂路4ハロン52秒3-13秒5としまいで伸びなかった最終追い切りから一夜明け、運動をこなした。

     前日は「不満」とこぼしていた藤岡師が「追い切り後も順調。体の張りも出てきたと思う」と復調ぶりを口にした。9カ月半ぶりのレースへ「このまま上がっていってくれれば」と期待した。
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    スプリンターズS予想|2017年|馬体診断(スポニチ)まとめ

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    ヤフーニュースより

    【スプリンターズS】レッツゴードンキ100点!“淑女”変身

    大舞台を華麗に舞う淑女の輝き。鈴木康弘元調教師がG1有力馬の馬体を診断する「達眼」。第51回スプリンターズS(10月1日、中山)ではレッツゴードンキに唯一満点を付けた。達眼が捉えたのは高松宮記念(2着)時とは一変したエレガントな装い。ターフのマイ・フェア・レディだ。

     ロンドンの下町で花を売り歩くじゃじゃ馬娘のイライザがヒギンズ教授から淑女教育を受けて優雅なレディーへ変貌していく。オードリー・ヘプバーン主演で64年のアカデミー賞主要8部門を独占したミュージカル映画「マイ・フェア・レディ」。レッツゴードンキの変化を例えるなら、ヘプバーンの演じたイライザのようです。

     まずは高松宮記念の馬体写真を見てください。四肢の随所にじゃじゃ馬を絵に描いたような擦り傷の跡。調教中にできる傷ではないでしょう。馬房で暴れたか。寝損(ねそこ=寝違え)だったのかも。馬房の壁に向かって寝てしまうと、うまく起き上がれず壁に脚をぶつけるケースがあります。この寝損は心と体のバランスが崩れた時に起きるもの。人間だって心身が不調の時には普段と違う寝方をしますよね。ともあれ、高松宮記念時には擦り傷も残る粗野な格好で花を売ったイライザのようでした。

     ヴィクトリアマイルは馬体に張りがなかった。立ち姿にも集中力がなく、ぼんやり突っ立っていました。淑女教育にうんざりして、ヒギンズ教授の家からこっそり去っていったイライザのように…。

     それからひと夏を経て、レッツゴードンキは見違えるほど変わりました。傷跡一つなく、美しい栗色の毛ヅヤが輝いています。張りに満ちた体。カメラマンを見据えた凜(りん)とした立ち姿。マーメイドドレスで舞踏会に現れたイライザのようです。淑女然とした装いと立ち居振る舞い。夏の充電の成果なのか。5歳秋に変貌を遂げたマイ・フェア・レディ。アカデミー賞ならぬJRA賞にも手が届きそうなエレガントな淑女です。(NHK解説者)


    【スプリンターズS】レッドファルクス95点、気迫感じる尾

    芦毛のレッドファルクスは1年たって随分白くなった。優勝した昨秋の写真と見比べてみると、変色した被毛が目に飛び込んできます。もっと重要な変化は尾です。昨秋よりも尾の位置が高い。闘争心の表れです。立ち姿にも気迫が感じられます。白眼と耳をカメラマンに向け、首を前に突き出しながらハミをしっかりくわえている。後肢をより後ろにして立つ癖があるようですが、その後肢もしっかり大地をつかんでいます。

     安田記念から4カ月ぶりの実戦。休養期間は昨秋より1カ月長いのに、闘志は昨秋よりも乗っている。長距離戦なら掛かる恐れがありますが、短距離戦なら大丈夫。むしろ、このぐらい気持ちが入っていたほうがいいでしょう。

     衰えも感じられません。6歳秋とは思えないはち切れそうな肩の筋肉。傷みひとつない四肢。トモ(後肢)のパワーを受け止める飛節も立派です。ただ、全体に少し余裕がある。もうひと絞りできそうなつくりだけに5点減点としましたが、今週の追い切りでひと絞りしてくれば満点です。


    【スプリンターズS】ファインニードル90点、体重以上にたくましい
     ファインニードルはG1初挑戦ですが、体つきは歴戦のG1馬と比べても遜色ありません。飛び抜けて発達したキ甲、短くて太い首、立派な前駆…。ひと目で一流のスプリンターだと思わせる馬体です。顔立ちも精かん。目と耳は前方の1点を見つめ、アゴっぱりがとてもいい。食欲旺盛なのでしょう。460キロ強の体重以上にたくましく映ります。毛ヅヤも良好。四肢の腱にも狂いがありません。あとは立派な前肢に後肢が追いついてくれば理想的です。口を開きながら立っていますが、ハミをしっかり取ってほしい。
    【スプリンターズS】セイウンコウセイ90点、まるで欧州短距離G1馬
    セイウンコウセイは欧州の短距離G1ホースなのかと、見まがうような重厚さを身につけました。今春の高松宮記念と比べると、首と肩の筋肉量が明らかに増えています。発達した腰はキ甲(首と背中の間の膨らみ)よりも高い位置にあります。詰まった胴の前後につながる分厚い筋肉。毛ヅヤも高松宮記念よりさえています。耳や目も鋭くなっています。

     非の打ちどころがありません。この重厚な馬体を生かすには少しでも重たい馬場のほうがいい。高速馬場ではスピード負けしてしまう。なにしろ、欧州の短距離G1型の体形ですから。

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    スプリンターズS予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【スプリンターズS展望】注目はスプリントG1馬3頭に挑む武豊騎手騎乗予定のダイアナヘイロー
    ◆第51回スプリンターズS・G1(10月1日、芝1200メートル、中山競馬場)

     第51回スプリンターズS・G1が10月1日、中山競馬場の芝1200メートルで行われる。

     絶対王者が不在のスプリント、マイル路線でひときわ安定した走りを見せるのが、昨年の覇者レッドファルクス(牡6歳、美浦・尾関知人厩舎)。昨年は1着から最下位まで0秒7差の大激戦のなか、Mデムーロ騎手のステッキに鋭く反応。2着のミッキーアイルを頭差とらえて、G1タイトルを手にした。今年は高松宮記念、安田記念とも僅差の3着。週末の天候が読めない現時点ではパワーも備える晴雨兼用の本馬を中心に据えるのが正解だろう。

     重賞2戦目となった高松宮記念(稍重)でG1初制覇を果たしたセイウンコウセイ(牡4歳、美浦・上原博之厩舎)はレッドファルクス同様、ダートとの二刀流でならしただけにパワーを要する馬場は得意。前走の函館スプリントSは高速馬場に手を焼き、4着に敗れたが、坂のある中山へのコース替わりはプラスに働くか。

     昨年の高松宮記念の勝ち馬ビッグアーサー(牡6歳、栗東・藤岡健一厩舎)は昨年末の香港スプリント(10着)以来の実戦。復帰戦を何度か見送ってきただけに、仕上がりが注目を集めそう。1週前は栗東の坂路で51秒8とまずまずの動きを見せた。当週でどれだけ状態を上げることができるか、1番人気に推されながら12着に敗れた昨年のリベンジを果たすことができるか。

     スプリントG1ウィナーの3頭に、勢いを武器に挑むのがダイアナヘイロー(牝4歳、栗東・福島信晴厩舎)。500万、1000万、1600万を連勝して臨んだ前走の北九州記念で重賞を初制覇して現在4連勝中。名手・武豊騎手は完全に手の内に入れた印象で、夏を順調に使われた強みを生かしたい。

     上がり馬ファインニードル(牡4歳、栗東・高橋義忠厩舎)は前走のセントウルSで重賞初V。今回と同じ舞台となる中山・芝1200メートルで勝ち星(アクアマリンS=1600万)があり、父アドマイヤムーン譲りの切れ味が直線の急坂でさく裂するか。

     高松宮記念で2着に踏ん張ったレッツゴードンキ(牝5歳、栗東・梅田智之厩舎)。前走のヴィクトリアマイルは11着に敗れた。2015年の桜花賞馬であることを忘れたわけではないが、現状は1200メートルに最も可能性を感じる。

     アイビスSD1着、セントウルS2着と短距離戦で信頼感があるラインミーティア(牡7歳、美浦・水野貴広厩舎)、昨年のこのレースで15着に敗れて以来、大崩れがないダンスディレクター(牡7歳、栗東・笹田和秀厩舎)、横山典騎手への乗り替わりが不気味なキングハート(牡4歳、美浦・星野忍厩舎)、キーンランドC(6着)をひと叩きして上昇したモンドキャンノ(牡3歳、栗東・安田隆行厩舎)、良馬場ならまだ捨てきれないメラグラーナ(牝5歳、栗東・池添学厩舎)など、チャンスのある馬たちが、両手に余る大混戦だ。

     香港勢ではブリザード(セン6歳、Pイウ厩舎)はすでに来日し、順調に調整を続けている。27日に中山競馬場の芝コースでモッセ騎手が騎乗し、追い切る予定。
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    オールカマー予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    ルージュバック合格点3頭併せ最先着/オールカマー
     <オールカマー:追い切り>

     中山メインのオールカマー(G2、芝2200メートル、24日)の追い切りが東西トレセンで行われ、秋こそ悲願のG1制覇を期すルージュバック(牝5、大竹)が美浦ウッドで好気配を見せた。3頭併せで最先着。大目標のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル、11月12日=京都)へ向け、勝って弾みをつける。

     ルージュバックが、文句なしの動きを見せつけた。ウッドの3頭併せ。中ストリートオベロン(障害未勝利)、外アウトオンアリム(3歳未勝利)を1馬身前に見て、徐々に加速。直線で最内に入り、ラスト1ハロンで気合をつけられると、中に4馬身、外に1馬身差をつけてフィニッシュした。時計は4ハロン51秒7-12秒7。大竹師は「先週かなり負荷をかけているから、今日は反応を見る感じ。休み明けのせいか、ステッキを抜いてから反応するのに2、3完歩かかっていた」と冷静に分析しつつ、「(エリザベス女王杯への)ひとたたきとしてはちょうどいい」と仕上がりには合格点を与えた。放牧休養明けで5月のヴィクトリアM以来の実戦だが、力を出せる仕上がりだ。

     昨秋は毎日王冠を快勝し天皇賞・秋に向かったが、今年は大目標をエリザベス女王杯に据えたため、中6週とゆったりしたローテになるオールカマーを秋の始動戦に選んだ。「中山は勝っていないが、外回りならレースはしやすい」。本番と同距離のここをすっきり勝ち、悲願成就への足掛かりにしたい。
    【オールカマー】アルバート、落ち着きながらもWコースで軽快12秒9
    ◆オールカマー追い切り(21日・美浦トレセン)

     第63回オールカマー・G2(24日、中山)で秋初戦を迎えるアルバートは美浦のWコースで馬なり単走。落ち着きながらもスピードにあふれ、4ハロン52秒9―12秒9で駆け抜けた。森助手は「(先週は)休み明けで余裕残しの感じだったが、1週前にしっかりやり、今週もいつもの追い切りをこなし、出走できる態勢は整った」と5か月ぶりでも順調をアピールした。

     前走の天皇賞・春は5着。「すごく時計が速い、硬い馬場だった。しまいは脚を使って力を出せたので、現状の着順なのかな」と冷静に受け止めていた。豪G1・メルボルンC(11月7日、フレミントン競馬場・芝3200メートル)に登録済みで、「今回の内容と馬の状態を見て、レースを終えてから近日中に決めたい」と森助手。15、16年のステイヤーズSを連覇した中山で重賞4勝目を挙げれば、初の海外遠征が見えてくる。
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    神戸新聞杯予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    サトノアーサー池江師「折り合い大事」/神戸新聞杯 
     <神戸新聞杯:追い切り>

     末脚が武器のサトノアーサーは折り合いがポイントだ。

     Cウッド6ハロン83秒1-11秒7でシルバーポジー(古馬1000万)に2馬身半先着。池江師は「動きは良かった。ダービーは引っ掛かる馬だし(スローペースでも)動くに動けなかった。順調に夏を越して体に幅が出た感じ。折り合いが大事」と指摘した。
    【神戸新聞杯】秋初戦!レイデオロ、目覚まし追い
     菊花賞トライアルの神戸新聞杯は、21日に東西トレセンで追い切りが行われ、出走馬も確定した。注目のダービー馬レイデオロは、クリストフ・ルメール騎手(38)を背に美浦Wコースで上々の伸び。秋初戦に向けてきっちりと態勢を整えた。栗東では坂路追いのダンビュライトが絶好の動きを披露。サンケイスポーツ調教評価最高の『S』となった。

     ダービー馬が夏休みボケからお目覚めだ。秋の始動戦を迎えるレイデオロが、最終追い切りで半馬身遅れ。それでも陣営の表情は明るかった。

     「まだサマーバケーション(夏休み)みたいだったね。長い休み明けで100%ではないけど、この馬は仕事がわかっている。問題なくきているから、うれしかったよ」

     美浦トレセンに駆けつけて、ダービー以来、その背中にまたがったルメール騎手が笑みを浮かべた。それもそのはず。併せ馬では遅れたが、ラストの瞬発力はレイデオロらしさを存分に感じさせたからだ。

     ラヴィエベール(1000万下)を先導役にして、Wコースに登場。序盤はなかなかペースが上がらなかったが、4コーナーで外へ。ここからがレイデオロの走りだった。直線でジョッキーが気合をつけると、一気に加速。5ハロン67秒1のタイムこそ平凡だが、3ハロン37秒8-12秒8の好反応だった。「ダービーより馬が大きくなった。春はハイテンションになることがあったけど、大人になった」と、ルメールは成長を感じ取ったようだ。

     調教を見守った藤沢和調教師も「もともと速い時計の調教をしない馬だけど、きょうものんびりだったな」と苦笑。「ゴール前だけ併せて、最後は気合を入れたけど、よかったよ」と、このひと追いでの目覚めを確信したようだ。

     秋の目標は菊花賞ではなくジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)。本番はまだ先だが、それでも始動戦を落とせないことは陣営も承知している。藤沢和師が「阪神の2400メートルは問題ない。春に強い競馬をしたんだし、ダービー馬にふさわしいスタートを切ってほしい」と話せば、「自信? もちろんあるよ。彼は今年の3歳のトップホースだからね」とルメールも能力を信頼する。

     “3歳最強馬”から“現役最強馬”へ。その道を歩むためにも、ダービー馬レイデオロが負けられない秋初戦に臨む。 
    【神戸新聞杯】ダンビュライト、4馬身ぶっちぎり!

     ダンビュライトは、坂路で一杯に追われ4ハロン50秒9-12秒8。アクションスター(OP)を力強く4馬身突き放し、サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』となった。音無調教師は「最初が速くなりすぎたけど、やるだけのことはやった。リフレッシュできたし、大人っぽくなったね。距離は問題ないので(菊花賞の)権利を取りたい」と力を込めた。
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