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    2017年01月

    アメリカJCC予想|2017年|直前情報まとめ

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    ◆アメリカJCC追い切り(19日・栗東)

     週末の2重賞の出走馬が19日、確定した。アメリカJCC・G2(22日、中山)で復活を目指す5歳馬、リアファルは栗東・坂路で追い切り、自己ベストを0秒3上回る4ハロン50秒5をマーク。脚元のケアをしつつの木曜追いで見せた絶好の動きを、山本武志記者がジャッジした。

     栗東・坂路で自己ベストの50秒5。「ちょっとやり過ぎじゃないか」。リアファルの動きを確認して、そうつぶやいた音無調教師だが、表情に悲壮感はない。併走相手は調教駆けするアルティマブラッド(5歳1600万)で、併入でも手応えでは見劣った。しかし、走る馬を相手に攻めの調教を行うという、陣営の狙い通りの走りといったところだろう。

     一昨年の有馬記念のレース中に左前脚の腱鞘炎を発症。11か月ぶりだった前走の金鯱賞は「使った後が心配だった」と音無調教師が振り返るほど、慎重な調整過程だった。最終追い切りで51秒3と時計は出たが、併せたのはオープン馬とはいえ、攻め馬では地味なレコンダイト(7歳オープン)。まずは無事に、という気持ちが伝わってきた。

     短期放牧を挟んだ復帰2戦目。帰厩後の初時計だった7日は坂路で54秒0と予定より時計が遅くなった。「気持ちが乗ってなかったんです。それで、びっしりと併せ馬を2本。今日は自分からグイグイ行ってました。いい傾向だと思います」と生野助手。もちろん、脚元のケアにも気をつかっている。今回は強い調教を行う前後の日に負担の少ないプール調整を行うために木曜追いに。さらに、馬場が凍結する可能性が低い後半の時間帯に追い切りを行った。

     一昨年の菊花賞は先行馬に厳しい競馬ながら、キタサンブラックに0秒1差の3着。あの強さは忘れられない。「マイナス体重で出せると思う。ここまで何の心配もしていない」と音無調教師。力強い表情に完全復活の瞬間は近いと感じた。(山本 武志)

     
     
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    東海S予想|2017年|注目馬ニュースまとめ
    連覇へ好仕上がりのアスカノロマン

     今週は、勝ち馬にフェブラリーS・G1(2月19日、東京・ダート1600メートル)の優先出走権が与えられる東海S・G2(22日、中京・ダート1800メートル)が行われる。

     注目はチャンピオンズC3着のアスカノロマン(牡6歳、栗東・川村禎彦厩舎)だ。このレースで連覇を飾り、昨年3着に敗れた本番へ弾みをつけるか。

     勝負の年だ。2017年初戦に臨むアスカノロマンに、川村調教師の口ぶりが熱を帯びる。「今年、いよいよ馬が完成してくると思っている。今はどんどん、良くなってきているから」。本格化を迎えている6歳馬への手応えを隠さない。

     昨年は確かなステップを刻んだ。そのきっかけが重賞初制覇したこの東海Sだ。2番手抜け出しての完勝。続くフェブラリーSを3着、平安Sでタイトルを上積みして、暮れのチャンピオンズCでも3着と好走した。川村師が「いい器はあったけど、まだ中身が追いついていなかった。そこが少しずつ、伴ってきたね」と目を細めた。

     昨年暮れの交流G1・東京大賞典を使わず、ここへ向けてじっくりと調整してきた。12日の栗東・CWコースを7ハロンから意欲的に追った。最後はさすがにバテたが、川村師は納得の表情を見せた。

     「予定通り(レースの)10日前にこれだけ負荷をかけられたので良かった。今回の競馬を見て、今年を組み立てていくつもり。いい形でクリアして、フェブラリーSに向かいたい」。連覇を飾って、悲願のG1奪取に堂々向かう。(宮崎 尚行)

     


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    アメリカJCC予想|2017年|注目馬ニュースまとめ

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    ミライヘノツバサ、アメリカJCCで重賞初制覇狙う

     今週のアメリカJCC・G2(22日、中山・芝2200メートル)で、ミライヘノツバサ(牡4歳、美浦・伊藤大士厩舎)が、重賞初制覇を狙う。3戦3勝と絶対的な強さを誇る舞台で、初めてのタイトルを手にするか。

     絶好のチャンスが巡ってきた。伊藤大調教師が笑みをもらした。「みんなに『中山では強いですね』と言われるけど、中山以外はあまり使ったことがないからね(笑い)。まあ、ステイゴールドの血が入っているので、合っているんでしょう。前走(迎春S=1着)後は少しでも不安があれば使わない予定だったが、今のところは不安はない」と期待を隠さなかった。

     皐月賞12着で菊花賞が13着。昨年の牡馬クラシックでは高い壁にはね返されたが、伊藤大師はその結果を前向きに捉えていた。「G1を使った経験が生きてきている。まだパドックでうるさかったり、前走では手前を替えなかったりするところがあるが、そのぶん、伸びしろはあると思う。少しずつ体もしっかりしてきた」と手応えをつかんでいる。完勝だった前走の迎春Sと同舞台で行われる重賞だけに、侮れない存在だ。(西山 智昭)


    アメリカJCC-データ

    【アメリカJCC(日曜=22日、中山芝外2200メートル)過去10年ワンポイント】過去10年の単勝1番人気は〈2・0・0・8〉と別定GIIとしては信じられないほどの低打率。対照的に2番人気が〈4・2・2・2〉の高打率を誇る。3番人気は〈1・1・2・6〉。

     ステップ別では有馬記念組が4勝、2着2回、3着1回で馬券圏内最多を誇るが、実際のところ有馬出走の“格”を重視された馬の凡走が冒頭の1番人気の低打率につながっている面もある。

     今年はその有馬記念組が不在。例年とは逆に1番人気が期待に応える年になるかも。

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    日経新春杯予想|2017年|調教・追い切りまとめ

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     4戦3勝のシャケトラ(牡4、角居)が勇躍の格上挑戦だ。この日は坂路4ハロン62秒6-14秒8で最終調整。

     角居師は「追い切り後も変わりない。骨が弱かったのが、続けて使えるようになってしっかりしてきた。もともと能力は高いと思っていたし、ジョッキーも期待してくれてるみたい。枠(4番)も内めで良かった」と期待する。

     



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    京成杯予想2017年|調教・追い切り|ネット評価まとめ
     

     第57回京成杯・G3(15日、中山・芝2000メートル)でコマノインパルスが重賞初制覇に挑む。同馬を管理する菊川正達調教師(54)=美浦=に意気込みなどを聞いた。

     ―コマノインパルスは昨年10月にデビュー勝ちし、続く葉牡丹賞はレイデオロに0秒2差の2着。大外枠で終始外を回る不利がありましたが、3着には3馬身半差をつけました。

     「前走は相手が悪かったね。完全に勝っていたレースだった。でもキャリア2戦で結果を出し、センスの良さを感じる」

     ―この馬のセールスポイントはどこですか。

     「操縦性の良さ。コントロールをしやすいので、どんな競馬でもできる」

     ―デビュー2戦はともに芝2000メートルを使いました。

     「距離は長いところの馬だと思っているので、新馬を勝った後も2000メートル以上にこだわりたかった」

     ―前走の馬体重は10キロ増の464キロ。成長はいかがですか。

     「男馬にしては線の細さがあって牝馬みたいだけど、レース後はカイバを食べるし、調教も積めている。実になって体が増えてきた。期待通りに成長している」

    (聞き手・石野 静香)

     


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