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    2016年12月


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    ◆力を出せる状態〔1〕キタサンブラック

     気配がすこぶるよく、毛づや、馬体の張りも上等だ。“極限”を思わせたジャパンC制覇時には及ばないかもしれないが、存分に力を出せる状態にある。最終調整は坂路でラスト1ハロン16秒8(4ハロン72秒8)。うなるように登坂してきた。「うまく調整ができたと思います。必要以上にテンションは高くなっていないので。このままの雰囲気でレースに臨めれば」と辻田厩務員は胸を張った。

    ◆復帰後一番いい〔3〕ムスカテール

     角馬場で長めに乗られた。山田助手は「この馬にしては身のこなしが柔らかいし、状態は言うことない。(復帰してから)5走目になるが、具合が一番いいのは間違いない。相手は強いが、自信を持って出せる」と状態に太鼓判を押す。

    ◆初の距離も克服〔4〕ヤマカツエース

     角馬場から坂路(4ハロン66秒4)で調整。軽快なフットワークで好調をアピールした。池添兼調教師は「雰囲気はいいし、変わらずきている。今の具合の良さを生かして(初の)距離も克服してくれないか。(2戦2勝の)中山も相性いいしね」と力を込める。

    ◆脚取りキビキビ〔5〕サムソンズプライド

     美浦の南Dコース1周後、坂路をキャンターで1本(4ハロン76秒3)。キビキビした脚取りで気配の良さを感じさせる。杉浦調教師は「変わりない。中間は順調にきた。枠はどこでもよかったけど、近くに(前に)行く馬がいるから道を作ってくれるんじゃないか」と自然体で構える。

    ◆デムーロに一任〔6〕サウンズオブアース

     角馬場で体をほぐした後、ダクでCWコースを1周。前走のジャパンC(2着)同様に気配は上々だ。藤岡調教師は「やるだけのことはやった。前回もよかったけど、さらにいい感じ。あとはデムーロ騎手に任すだけ」と両手を合わせる。神頼みのポーズでGI初制覇を願った。

    ◆発馬が決まれば〔7〕マルターズアポジー

     3連勝で重賞初制覇を飾り勢い十分。金曜は坂路を1本上がってからPコースを1周した。「いつも通り、掛かる感じはありました。落ち着いて走らせる調教をしていますが、ここまで具合が良すぎるとね。初速ならこのメンバーでも速いんじゃないかな」と米良助手。スタートが決まれば、自然に先手を奪う形となりそうだ。

    ◆ミッキークイーン〔8〕追い切り後も順調

     滋賀・栗東トレセンの坂路コースで最終調整。軽めのキャンターで4ハロン69秒5のタイムをマークした。齊藤助手は「前回とは気配が全然、違いますね。追い切り後も順調にきているし、元気がいい。小回りの中山に対応できれば」と一変ムードの愛馬を頼もしそうに見つめていた。

    ◆8歳も元気一杯〔9〕ヒットザターゲット

     CWコースから坂路を軽め(4ハロン69秒6)。清生助手は「変わらずいいですよ。とくに変動がある馬じゃないですしね。8歳馬という体ではないし、獣医師さんもいいと言ってくれてます」と順調な態勢に納得する。

    ◆展開の味方期待〔10〕アドマイヤデウス

     坂路を軽やかに駆け上がった(4ハロン67秒4)。落ち着きがあって調子のよさが伝わってくる。橋田調教師は「いい具合に仕上がっている。強い馬が多いので、展開が味方してうまく立ち回ってほしいね」と祈った。

    ◆文句なしの状態〔11〕サトノダイヤモンド

     坂路の急勾配を真っすぐに駆け上がってきた。タイムは4ハロン64秒2-15秒7。脚さばきは力強く、それでいて軽やか。文句なしのムードを最終調整で漂わせていた。「状態はOKですよ。あとは『無事に無事に』の思いだけです。長距離輸送はありますけど、前回の体重とそんなに大きく変わらないと思いますよ」と中澤助手。2度目のGI制覇へ、仕上がりは万全だ。

    ◆変わりなく順調〔12〕サトノノブレス

     坂路で4ハロン64秒0-14秒7のタイムを計時。15-15の調整で最終決戦に備えた。「馬はいつもと変わりない感じですよ。体は前走を使ってできているので。輸送も問題ないです」と田重田助手。大幅な良化はないが、デキは高いレベルをキープしている。

    ◆納得の臨戦態勢〔13〕デニムアンドルビー

     坂路で4ハロン62秒7-14秒6。キビキビした脚さばきで叩き2走目の上積みを披露。角居調教師は「順調ですよ。長い休み明けを叩いて引き締まった。前回は脚元を用心しながらでしたからね」と臨戦態勢に満足げ。

    ◆初の中山もOK〔14〕シュヴァルグラン

     角馬場で軽く乗られた後、DPコースをシャープなフットワークで駆けた。津田助手は「状態は言うことないですね。(奥手の)ハーツクライ産駒だからでしょうか、体もたくましくなって成長しています。中山は初めてですが、問題ないですよ」と期待を寄せる。

    ◆スタート決める〔15〕アルバート

     追い切り翌日は北の角馬場で歩様のチェック。「コンスタントに使ってきた昨年より、長期休養明けから3戦目の今年はフレッシュな状態。前走はゲートを出ず行き脚がつかなかったので、今回はスタートを決めてほしい」と橋本助手。発馬がポイントとなりそうだ。

    ◆有終の美へ闘志〔16〕マリアライト

     これがラストランとなるGI2勝の女王は角馬場で体をほぐした後、美浦Pコースをゆったりとキャンターで1周した。久保田調教師は「静かに内に闘志を秘めている感じで、気配はすごくいい。体重もレースで438~440キロくらいのイメージ。本来はこれくらいなんだろうし、動ける体つきです」と仕上がりに自信を見せる。



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    有馬記念予想|2016年|調教・追い切りまとめ

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    <有馬記念:追い切り>

     有馬記念(G1、芝2500メートル、25日=中山)の追い切りが21日、東西トレセンで行われた。

     昨年2着のサウンズオブアースが「生涯最高」を更新した。霧の薄まったCウッドでラスト1ハロン11秒9。白いベールの中からダイナミックなフォームが姿を現し、エイシンパライソ(古馬500万)に並ぶ間もなく2馬身差をつけた。藤岡師は「前回がすごくいい出来で過去最高だと思ったけど、それ以上にいい状態へもってこられている」と胸を張った。

     銀メダリストからの脱却へ、勝負手を打った。前走までは、はるか前方の僚馬を追いかける併せ馬だったが、今回は2週続けて真後ろから追走した。「勝負どころでもたつく競馬が続いてるので、反応を良くするようにした」。即座に動くことをあらためて教え込んだ。M・デムーロ騎手は「前走はすごく頑張った。最後でいい脚を使ってくれた。今度は勝ちたいです」と必勝を誓った。【太田尚樹】

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    有馬記念予想|2016年|予想オッズまとめ


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     今年の中央競馬は金、土、日の3日間開催を残すのみ。日曜の中山メインで、第61回有馬記念(25日、GI、芝2500メートル)が行われる。2016年の中央競馬を締めくくるクリスマス・グランプリは、GIホース5頭を含む重賞ウイナー14頭の超豪華メンバーが顔をそろえ、フルゲートの16頭で争われることになりそうだ。なお、枠順は21日(水曜)に都内のホテルで17時から行われる公開抽選によって決定(BSフジが17時~18時30分まで生中継)する。今年の最後に笑うのはどの馬か-。

     主役を務めるのは、前走のジャパンCで、菊花賞、天皇賞・春に次ぐGI・3勝目を飾ったキタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡4歳)だ。13万7353票を集め、宝塚記念に続くファン投票1位で選出。昨年は0秒1差の3着で涙をのんだ年末の晴れ舞台に立つ。

     ジャパンCは(1)番枠から絶好のスタートでハナを奪い、後続に影をも踏ませぬ見事な逃げ切り。2着サウンズオブアースには2馬身半差をつける完勝だった。4歳の今年は、産経大阪杯2着、天皇賞・春1着、宝塚記念3着、京都大賞典1着、そして前走と、相手関係、距離、コース、展開を問わない抜群の安定感。ドゥラメンテ、モーリスがターフを去った今、日本競馬界のエースは間違いなく、この馬だ。「武豊騎手で、この京都大賞典、ジャパンC、有馬記念と予定している秋3戦全て勝ちにいきたい」と話していた北島三郎オーナーの目標は、あとはこの大トリだけ。レース後に、武豊騎手がオーナーの代表曲「まつり」を熱唱するシーンが見られるか-。

     史上5頭目の連覇を狙うゴールドアクター(美浦・中川公成厩舎、牡5歳)は、前走のジャパンCではキタサンブラックから0秒6差の4着に敗れたが、得意の中山なら逆転が計算できる。昨年は負けなしの4連勝でGI初制覇を飾り、今年は日経賞、産経賞オールカマーと中山では2戦2勝。12着と思わぬ大敗を喫した天皇賞・春は、レース前からテンションが高かった。ジャパンCはデビュー以来最高の504キロの馬体重で反応が鈍かったことも敗因かもしれない。秋3戦のローテーションは予定通りで、いわば連覇が今年の最大目標。キタサンブラックにしっかりとリベンジを果たす可能性は十分ある。

     サトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、牡3歳)は初の年長馬との対決で、GI連勝に挑む。皐月賞3着、日本ダービー2着と惜しい競馬が続いていたが、前走の菊花賞でついにビッグタイトルを手にした。鞍上は先週まで181勝を挙げ、リーディングトップに立つクリストフ・ルメール騎手。里見治オーナーも、香港ヴァーズをサトノクラウンで、朝日杯フューチュリティSをサトノアレスで勝利と波に乗っている。過去10年で4勝している菊花賞馬。4歳以上牡馬より2キロ軽い55キロの斤量を生かし、並み居る歴戦の馬たちに立ち向かう。

     昨年のこのレースでゴールドアクターのクビ差2着だったサウンズオブアース(栗東・藤岡健一厩舎、牡5歳)は、前走のジャパンCも2着だった。前走の直後、ミルコ・デムーロ騎手は「2着、一番嫌い。キタサンブラックと、もっと(馬体を)併せられる形になっていればね。冬場は走る馬なので、有馬記念が楽しみです」と雪辱に燃えていた。キタサンブラック、ゴールドアクターを目標に、自慢の末脚がさく裂するか。JRA・GIの18勝中、中山で8勝を挙げるミルコの執念の騎乗も注目される。

     このグランプリが引退レースとなるマリアライト(美浦・久保田貴士厩舎、牝5歳)は、昨年のこのレースで大外(16)番枠ながら0秒1差の4着と好走。また、宝塚記念ではキタサンブラックを破って勝っているように、牡馬相手のGIでもヒケを取らない能力の持ち主だ。この秋、産経賞オールカマーは休み明けで反応が鈍く5着、連覇を狙ったエリザベス女王杯は1コーナーでの不利が響き流れに乗れず6着と、ここ2戦の敗因は明らか。調整を担当する池内一貴調教助手も「去年はエリザベス女王杯が目標で、今年は有馬記念が目標。肉体的にも精神的にも、今年の方がいいですよ」と巻き返しに向け、自信たっぷりの口ぶり。引退の花道を最高の形で飾っても不思議はない。

     サトノダイヤモンドと同じ池江厩舎のミッキークイーン(牝4歳)は、昨年のオークスと秋華賞を勝っている。ヴィクトリアマイル2着以来、6カ月ぶりだったエリザベス女王杯は3着。しかし、上積みは十分見込めるので、ここでもV争いに加わってきそうだ。コンビを組む浜中俊騎手は、ミッキーアイルで勝ったマイルチャンピオンシップでの斜行によって開催8日間の騎乗停止になったが、今週から処分が解ける。ここは名誉挽回とばかりに、気合が入る一戦だろう。鞍上ともども無視できない。

     シュヴァルグラン(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)は前走のジャパンCで、今年の天皇賞・春と同じ3着。4コーナーの手前で少し置かれ気味になったが、直線での伸び脚は際立っていた。父ハーツクライは、2005年のこのレースでディープインパクトを破ってGI初V。同じ4歳で勝利し、父子制覇を果たすことができるか。3日の阪神5Rで落馬し、右鎖骨を骨折した福永祐一騎手は、今週復帰。ミッキークイーンと浜中騎手のコンビ同様、こちらも注目できる。

     ステイヤーズSを連覇し、再びこの舞台へ駒を進めたアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)も侮れない。昨年は道中の立ち回りがうまくいかず11着だったが、勝ったゴールドアクターからの差は0秒6と、それほど離されなかった。今回はルメール騎手と1勝差で激しいリーディング争いを繰り広げる戸崎圭太騎手とのコンビが復活。タフなレースになれば、侮れない存在だ。

     他にも、昨年、同じ舞台の日経賞を勝ち、今年の京都大賞典ではキタサンブラックとクビ差2着だったアドマイヤデウス(栗東・橋田満厩舎、牡5歳)、重賞4勝で菊花賞2着の実績があるサトノノブレス(栗東・池江泰寿厩舎、牡6歳)、前走の金鯱賞で重賞4勝目を挙げたヤマカツエース(栗東・池添兼雄厩舎、牡4歳)、福島記念を逃げ切り3連勝中のマルターズアポジー(美浦・堀井雅広厩舎、牡4歳)なども、条件がかみあえば、上位人気が予想されるメンバー相手にひと泡吹かせることは可能だろう。

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    朝日杯FS予想|2016年|追い切り評価まとめ

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     サトノアレスは午後0時45分に決戦の地へ到着。「馬運車の中でもおとなしかったですね。カイバ食いが良く元気な馬で、難しいところがない」と松本助手。

     ベゴニア賞は抜群の瞬発力で2連勝。「抜け出す時の脚は目を見張るものがありました。阪神マイルも合うと思うので期待しています」と力強い。藤沢和厩舎は先週、ソウルスターリングで阪神JFを制覇。2週連続のG1勝利なるか。

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    ミスエルテってそんなに強いのか?|朝日杯FS


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    調教でも凄いパフォーマンスだったミスエルテ

     朝日杯フューチュリティステークスの追い切りが14日、東西のトレセンで行われた。栗東ではフランケル産駒の牝馬ミスエルテが、CWコースで抜群の動き。古馬相手に楽々と先着して、調教評価『S』をゲットした。美浦では、2週連続GI制覇を狙う藤沢和厩舎のサトノアレスが併せ馬で先着。仕上がりのよさをアピールした。

     どんよりとした空の下で、負け知らずの乙女が華麗に舞った。前走のGIIIファンタジーSを2連勝で制したミスエルテが、CWコースで楽々と先着。抜群の動きに、騎乗した川田騎手が笑顔で感触を伝えた。

     「トップスピードに乗るのが速く、パチンとはじけましたね。先週に乗った時よりも我慢が利いて、そのぶん、しまいの動きもよかったです」

     ダノンシーザー(1000万下)の2馬身後ろで折り合いに専念。直線は内に潜り込み、鞍上が軽く仕掛けると瞬時にギアチェンジ。ラスト1ハロンは12秒0とシャープに伸びて、余力たっぷりに1馬身半抜け出した。全体の4ハロンは52秒0と速くはなかったものの、7日に長めに追われており(6ハロン84秒1)「先週は力んでいたけど、きょうは折り合ってしっかり伸びた。コンディションはいいですよ」と池江調教師も、仕上がりに満足そうだ。

     先週の牝馬限定GIの阪神JFに出走しなかったのは、前走後の回復に少し時間を要したため。体調を優先し、じっくりと調整した。

     阪神JFを3戦全勝で制したソウルスターリングと同じフランケルの産駒。英国でGI10勝を含む14戦全勝を誇り“怪物”と呼ばれた父の血は、ミスエルテにも確かに流れている。今回は牡馬と初対戦になるが、決め手の鋭さでは上を行く。前走でマークした上がり3ハロン33秒6は、今回のメンバーではレッドアンシェルと並び最速だ。

     「牡馬相手に通用するかはやってみないと分からないが、使いつつ体もよくなっているから」

     指揮官は控えめに期待を口にしたが、牝馬は牡馬よりも斤量が1キロ軽く、そのアドバンテージも加味すれば、まとめて差し切っても不思議ではない。牝馬が朝日杯FSを勝てば、1980年テンモン(のちにオークスV)以来、36年ぶりの快挙。快進撃を続ける怪物の娘が、牡馬を一蹴して世代の頂点に立つ。 (鈴木康之)

    ★時代は牝馬

     2007年にウオッカが牝馬として64年ぶりに日本ダービーを制覇し、ジェンティルドンナは12、13年にジャパンCを連覇するなど、最近は牝馬の活躍が目立つようになった。世界的にも牝馬が強く、凱旋門賞は最近の6回で牝馬が5勝。豪州で25戦全勝のブラックキャビア、米国で20戦19勝のゼニヤッタなどの名牝が誕生している。

    ★初年度すでに重賞V馬6頭

     父フランケルの名前の由来は、米国の名伯楽で2009年に亡くなったロバート・フランケル調教師。2010年8月のデビューからすべて英国で走り、12年10月までGI10勝を含む14戦全勝の成績で“MONSTER(怪物)”と呼ばれた。種牡馬としては今年の2歳が初年度産駒で、重賞優勝馬は現時点でミスエルテを含め6頭。阪神JFを制したソウルスターリングが世界で初のGIウイナーとなった。


    ただ課題が多いー池江師

     ミスエルテは小雨の降る坂路を4F67秒5で流し、14日の追い切りに備えた。いくらか細身に映るが元気だ。

     阪神JFを制した同じフランケル産駒ソウルスターリングを「強かったですね」と振り返った池江師。レースに向けて「前走に関しては追うことができたのが一番の収穫。うまく脚がたまれば、いい瞬発力がありますから」と期待を寄せる。それでも「まだまだテンションや折り合いにカイバ食いなど、課題は山積みです」と口元を引き締めていた。




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