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    2016年09月

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    神戸新聞杯予想|2016年予想・オッズ|ネット評価まとめ
    【神戸新聞杯】レース展望

     阪神競馬場では日曜メインに第64回神戸新聞杯(25日、GII、芝2400メートル)が行われる。18日のセントライト記念に続く菊花賞(10月23日、京都、GI、芝3000メートル)のトライアルで、1~3着馬に本番への優先出走権が与えられる。

     力勝負になりやすい阪神の外回り2400メートルが舞台になってからの過去9回で、1番人気は5勝2着2回の安定感を誇る。配当的には比較的順当に収まっており、本命党向きのレース傾向だ。

     今年、1番人気が予想されるのは皐月賞3着、ダービーではハナ差2着と春2冠で好走したサトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、牡)。皐月賞は直線で不利があり、ダービーでは落鉄する不運があった。どんなコース、馬場状態にも対応する懐の深さがあり、ハイレベルの呼び声も高い現3歳世代の中でも、実力はトップレベルだ。

     ダービー馬マカヒキが凱旋門賞の前哨戦、GIIニエル賞を勝ち、皐月賞馬ディーマジェスティがセントライト記念を完勝。春にしのぎを削ったライバル2頭が秋初戦を好発進しているだけに、ここで不覚を取るわけにはいかない。4カ月ぶりの実戦だが、中間の時計は7本。8日と15日には栗東CWコースで6ハロンからきっちりと攻められ、上々の伸び脚を披露している。最終追い切りの動きに注目したい。

     エアスピネル(栗東・笹田和秀厩舎、牡)は朝日杯フューチュリティS2着、皐月賞&ダービー4着と、GI・3戦全てで善戦している。母エアメサイアは桜花賞4着、オークス2着と春2冠で惜敗したが、秋はローズSと秋華賞を連勝したように、ひと夏越して成長する血統。それだけに、この秋は大いに注目される。ダービー以来だが、中間は時計を8本マークし、14日には武豊騎手が騎乗してCWコース6ハロン80秒6とびっしり攻め、感触を確かめている。仕上がりは上々だ。

     同厩のレッドエルディスト(栗東・笹田秀和厩舎、牡)も侮れない存在。青葉賞2着後、ダービーは9着だったが、ゼンノロブロイ×ダルシャーンという成長力に富む中長距離配合で、秋の飛躍が期待される一頭だ。

     皐月賞13着後、ひと息入れたミッキーロケット(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は、夏の北海道で1、2、1着と活躍し、再び軌道に乗ってきた。順調さの強みを生かし、休み明けの実績馬にひと泡吹かせるシーンがあっても驚けない。

     ダービーは14着だったが、京都新聞杯2着の実績があるアグネスフォルテ(栗東・長浜博之厩舎、牡)も見直したい存在。使い詰めだった春の疲れも癒えて、上々の仕上がりだ。先行力があるジョルジュサンク(栗東・鮫島一歩厩舎、牡)は相手なりに走る面があり、マイペースに持ち込んでしぶとさを発揮できるようなら侮れない。

     ほかでは、夏場に古馬を相手にもまれて力をつけたカフジプリンス(栗東・矢作芳人厩舎、牡)、取消明けの1000万下・宮崎特別を圧勝して挑むナムラシングン(栗東・高野友和厩舎、牡)、ハナを切ればしぶといロードヴァンドール(栗東・昆貢厩舎、牡)、2連勝中のワンスインアライフ(栗東・谷潔厩舎、牡)なども上位争いを演じて不思議はない。

     

    2015年ー神戸新聞杯


    2015年 レース結果

    1着 リアファル ルメール

    2着 リアルスティール 福永祐一

    3着 トーセンバジル 四位洋文



     

    予想オッズーネット競馬より

    1番人気 サトノダイヤモンド 1.6
    2番人気 エアスピネル 3.2
    3番人気 ナムラシングン 8.8
    4番人気 レッドエルディスト 10.4
    5番人気 ミッキーロケット 15.0


    競馬ブック印より

    1番人気 サトノダイヤモンド
    2番人気 エアスピネル
    3番人気 ナムラシングン
    4番人気 レッドエルディスト
    5番人気 ミッキーロケット

     

     

     

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    ローズS予想|2016年|調教・追い切りまとめ

     秋華賞トライアル・ローズSの追い切りが14日、栗東、美浦の両トレセン、公営・笠松競馬場(岐阜)で行われた。オークス馬のシンハライトは坂路でラスト1ハロン12秒2をマーク。力強い伸びで先着し、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』を獲得した。桜花賞馬のジュエラーは併せ馬で楽に先着。骨折明けでも上々の仕上がりを印象づけた。

     前哨戦でも態勢は十分に整った。樫の女王シンハライトが坂路で絶好の動きを披露だ。最後の1ハロンを12秒2と際立った伸びで、一気に駆け抜けた。

     「全体の時計(4ハロン54秒7)はかかったけれど、しまいの反応はよかった。先週は1頭になったときにフワッとしたけど、きょうは集中して走れていたね。相変わらず乗り味は抜群です」

     2週連続で追い切りに騎乗した池添騎手は、納得の笑みを浮かべた。

     グランジャー(3歳500万下)を追走してスタート。最初の2ハロンは15秒2-14秒4とゆったり入ったが、3ハロン目に12秒9とペースアップ。パートナーとの差を詰めるとラスト1ハロンで並ぶ間もなくかわし、1馬身突き放してフィニッシュだ。

     「1週前(同4ハロン53秒5-12秒7)、今週と、同じようにしっかりと伸びてくれた。しまいを伸ばす調教をして、しまいの時計も速いし、何の注文もつかない調教ができたと思う」。満足の調整を終え、石坂調教師は声を弾ませた。

     春は桜花賞でジュエラーにハナ差の2着と敗れたが、オークスは後方から直線で馬群を割って伸び1冠をつかんだ。その後は滋賀県のノーザンファームしがらきで夏を過ごし、8月10日に入厩。トレーナーは「夏を越して背が伸び、体重も少し増えていると思うけれど、いい意味で変わりなく順調」と目を細め、「すごく軽い走りで、乗り手に従順。そして最後まで負けない勝負根性を見せる。それがこの馬の良さ」と愛馬に寄せる信頼の高さを口にした。

     対戦成績で1勝1敗のジュエラーとは3度目の対決。石坂師は「シンハライトが、ちゃんと競馬をしてくれればそれでいい。だんだんと競馬の内容がよくなっているし、能力もある」とドンと構える。自分の力をしっかりと出せれば、牝馬2冠制覇をはっきりと視界にとらえることができるはずだ。 (渡部陽之助)

     

    サンスポ-予想王動画

    サンスポ追い切りCheck 2016ローズS 栗東


    シンハライト・ジュエラー・フォールインラブ・フロムハイハート・レッドアヴァンセ

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    レッドアバンセの評価

     

    サンスポ追い切りCheck 2016ローズS 栗東

     

     
    シンハライト・アットザシーサイド・ジュエラー・レッドアバンセ

     

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    某スポーツ紙評価

    S評価-アドマイヤリード

    A評価-カイザーバル

    A評価-ジュエラー

    A評価-シンハライト

    A評価-フロムハイハート


    主な馬の調教タイム
    レッドアバンセ
    9・14 栗東坂
    53.0-38.8-25.2-12.3
    ジュエラー
    9・14 栗東P
    64.8-50.2-36.8-11.2
    シンハライト
    9・14 栗東坂
    54.7-39.5-25.1-12.2



    当コーナーの推奨馬
    アドマイヤリード
    ジュエラー
    シンハライト


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    セントライト記念予想|2016年|調教・追い切り・ネット評価まとめ


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    <セントライト記念:追い切り>

     菊花賞TRのセントライト記念(G2、芝2200メートル、18日=中山、3着までに優先出走権)に出走する皐月賞馬ディーマジェスティ(牡3、二ノ宮)が14日、美浦ウッドで6ハロン83秒1-13秒0をマークした。3頭併せで遅れはしたが、馬なりで余力は十分。3着に終わったダービー以上に順調な調整過程を踏み、時計、動きとも申し分ない。メンバー中唯一のG1馬。前哨戦とはいえ、ここは負けられない。

    【写真】プロフェットしっかり調整/セントライト記念

     ディーマジェスティは4角、進路を内めに取った。僚馬が2頭、大きく前を行く。蛯名が強く促すことなく体を柔らかく使って加速すると、ラストは13秒0の伸び。10馬身以上前にいた外ギブアンドテイク(古馬1000万)と並び、中で最先着したショウナンマルシェ(古馬1000万)に半馬身差まで詰め寄った。どこまでも悠然とした走り。鞍上は「馬体は並べる程度で、と思っていたので。時計は速いけど、先週より余裕をもって行けた」。下馬後、陽気に鳴らした口笛が好内容を物語った。

     気配はダービー以上だ。夏の放牧中は血統的に不安を抱える爪を入念にケア。そのかいあって、先月12日の函館入厩からは順調にステップを踏んできた。二ノ宮師は「(ダービーは)中間、順調でないところもあった。今は何の問題もなく、いい状態」。鞍上も「目方は変わらないけど、リフレッシュして充実しているかな」。ともに秋初戦を前に晴れやかな表情だ。

     海の向こうの同期から刺激を受けた。11日、ダービー馬マカヒキがニエル賞を快勝。凱旋門賞に弾みをつけた。蛯名は「よその陣営のことはわからないけど…。日本に残って競馬をするからには、いい競馬をしたいなという気持ち。いい形で本番に向いていけるように」。メンバー中唯一のG1馬でもあり「何とかいい結果を」と、もう1度力を込めた。菊花賞を狙うため、皐月賞馬は日本に残った。トライアルから、容赦はしない。【柏山自夢】

     ◆ダービー前のディーマジェスティ レース2週前に週末の追い切りをパスするなど皐月賞後の疲れを取りながら調整。美浦ウッドの最終追い切り(併せ馬)は6ハロン80秒1-11秒9と時計は出たが、これもコースの内側を通ったものだった。

     

    いよいよ秋のG1シリーズ
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    ジュエラー|ローズS予想|2016年|ネット評価まとめ

    <ローズS:1週前追い切り>

     来週に行われる秋華賞TRローズS(G2、芝1800メートル、18日=阪神、3着まで優先出走権)の1週前追い切りが行われ、桜花賞馬ジュエラー(牝3、藤岡)が元気な姿を見せた。同じ3歳馬ながら、めいにあたるワントゥワン(3歳500万)と坂路で併走。パワフルな動きで4ハロン53秒9-12秒3をマークし、1馬身の先着を果たした。仲田助手は「しまいが速くていい動きだった」と満足の表情を見せた。

    【写真】マカヒキ、スピード感十分「いい感じ」/ニエル賞

     桜花賞を制した後、オークスを前に左前脚を骨折。春2冠は夢と消えたが、幸い症状は軽く8月中旬には栗東へ帰厩した。予定通りに調教を消化し現在の馬体重は516キロ。同助手は「もともと大きな馬だったが成長分もある」と言う。桜花賞時が494キロだけに、パワーアップした走りが秋初戦から見られそうだ。

     

    ジュエラーは桜花賞ではシンハライト(オークス勝ち馬に勝利)



    1着 ジュエラー ミルコ・デムーロ

    2着 シンハライト 池添謙一

    3着 アットザシーサイド 福永祐一

     

     
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    ディーマジェスティ|セントライト記念2016年|評価・ネット評価まとめ

     皐月賞馬ディーマジェスティがここから始動する。秋初戦をクリアして菊花賞に向かうことができるか。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

    ■9/18(日) セントライト記念(3歳・GII・中山芝2200m)

     ディーマジェスティ(牡3、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)は超ハイレベルと言われた今年の皐月賞をレースレコードで優勝(8番人気)。2冠制覇こそ叶わなかったが、日本ダービーでも0.1秒差の3着に入って皐月賞の勝利がフロックではなかったことを証明した。マカヒキは海外遠征、サトノダイヤモンド・エアスピネル・リオンディーズは神戸新聞杯と、春のクラシック上位馬が揃って不在のここは休み明けでも負けるわけにはいかない。

     マウントロブソン(牡3、美浦・堀宣行厩舎)は皐月賞で前述の5頭に続く6着、日本ダービーでも痛恨の出遅れを喫しながら0.6秒差の7着まで来ており、素質は間違いなく高い。中山コースとの相性も良く、ここは一夏を越しての成長ぶりを見せてほしいところだ。

     その他、ラジオNIKKEI賞を制したゼーヴィント(牡3、美浦・木村哲也厩舎)、良血馬プロディガルサン(牡3、美浦・国枝栄厩舎)、決め手上位のメートルダール(牡3、美浦・戸田博文厩舎)、中山とは相性の良いアルカサル(牡3、美浦・大竹正博厩舎)なども上位進出を狙う。発走は15時45分。

     

    ディーマジェスティ-2016年皐月賞



    皐月賞-2016年結果
    1着 ディーマジェスティ
    2着 マカヒキ
    3着 サトノダイヤモンド
     

     


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