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    2016年09月

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    スプリンターズ予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ
    ベルカント初G1制覇へ12秒1/スプリンターズS

    <スプリンターズS:追い切り>

     夏の短距離女王ベルカント(牝5、角田)が小雨の坂路を勢い良く駆け上がった。重い馬場を、力強いフットワークで登坂。馬場の真ん中を1頭、スピード感たっぷりに上がると4ハロン52秒5-12秒1の好タイムでフィニッシュ。追い切り後もすぐに息が入り、文句なしの仕上げで挑む。

     角田師も「馬なりで、いい時計が出た。あまり重馬場も気にしていなかったね」と笑う。サマースプリントシリーズ連覇と、夏が最も力を発揮できる季節。栗東にも秋が徐々に訪れてきたが、動きや気配は活気がある。「たたき4走目で上積みはないと思うけど、いい意味で状態はキープできているよ」という。2歳時からコンスタントに活躍してきた重賞5勝の女王が、ここで引退する可能性がある。「今回いいレースをしなければ香港遠征はないだろうし、もし状態が下がるようなことがあれば行けないし…」。来年はキズナとの交配が決まっている。初のG1制覇で“嫁入り”の価値を高める。

     

    スプリンターズSー追い切り動画(サンスポ)


    サンスポ追い切りCheck 2016スプリンターズS(栗東)



    サンスポ追い切りCheck 2016スプリンターズS(美浦)



    TM追い切り診断 2016スプリンターズS(栗東)  



    TM追い切り診断 2016スプリンターズS(美浦)

     



    主な馬の調教タイム


    ビッグアーサー

    9/28 栗東坂やや

    52.5-37.9ー24.6-12.8


    ソルヴェイグ

    9/28 栗東坂やや

    52.5-37.6-24.0ー11.9


    シュウジ

    9/29 栗東坂不

    51.1-37.1-24.3-12.4


    ベルカント

    9/29 栗東坂不

    52.5ー37.5-24.1-12.1


    スノードラゴン

    9/28 南坂良

    51.1-37.5-25.0-12.6

     

     

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    スプリンターズS予想|2016年|ビッグアーサーについてまとめてみました

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     「スプリンターズS・G1」(10月2日、中山)

     いよいよ秋のG1シリーズ開幕戦。春のスプリント王・ビッグアーサーに人気が集まりそうだ。サクラバクシンオー産駒未勝利というジンクスを打ち破り、G1・2勝目を挙げるか。

     春秋スプリントG1制覇へ-。春の短距離王ビッグアーサーが、秋初戦のセントウルSをきっちりとモノにした。しかも、これまでに一度もなかった“逃げ切り”でのV。王者が披露した新たな戦術は、他陣営にとって、大きな脅威となったことだろう。

     前哨戦は1枠1番からのスタート。戦前から福永には考えがあった。「確固たる逃げ馬が不在。内枠でもあったし、6~7割は“逃げ”という選択肢が頭にあった。そういう競馬でも勝ってくれないと困る」。王者に対する信頼が、思い切った戦術を実現させた。前半2~4Fの通過ラップが10秒台。さすがに最後は後続に詰め寄られたが、主戦は「休み明けで(斤量)58キロを背負っていたからね」と内容に及第点。いかなる展開にも対応できるスキルを身につけ、万全の態勢で春秋連覇を見据える。

     肝心の状態も型通りに良化。栗東坂路での1週前追い切りは、単走で4F53秒0-37秒7-12秒2をマーク。いつものように、闘志満々に坂を駆け上がった。藤岡師は「前回はもうひと張りほしいところだったし、上がってくると思うよ。香港?考えていない。次に全力投球だね」と完全燃焼を宣言。国内最強を証明し、短距離界の“絶対王者”に君臨する。

     
    父サクラバクシンオーはスプリンターズSを勝利している

    1994年-スプリンターズS



    見事までの勝利でした


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    オールカマー予想|調教・追い切り|ネット評価

     

    クリールカイザーが注目馬・・・田辺で1発あるか

    【オールカマー(日曜=25日、中山芝外2200メートル=1着馬に天皇賞・秋優先出走権)得ダネ情報】天皇賞・秋へのステップレース。ゴールドアクター&マリアライトの両グランプリ馬が参戦も両馬とも久々のうえ、目標は先。使われてきた馬との比較はこの時期の永遠のテーマだが、得ダネ班は使われてきた馬を優先。クリールカイザーの激走に望みを託した。

     先週、東西で行われた3歳GIトライアルはともにGI馬が断然人気に応えて快勝した。だが、先々も条件馬で終わるであろう格下馬も多い3歳戦と、歴戦のキャリア組が揃う古馬重賞では様相は異なる? 先週までの流れにあえて逆らい、オールカマーは穴馬激走の可能性に懸けたい。

     当欄が候補指名するのはクリールカイザーだ。その根拠は「モチベーションの高さ」。トライアル戦でよく言われる“勝負度合い”というものだが、先を見据えたGI馬たちを逆転するには必須な材料であることは間違いない。

    「ここが目イチ勝負」――相沢調教師がそう意気込むのも無理はない。オールカマーが行われる中山2200メートルは重賞V(昨年のAJCC)の舞台。しかも、ゴールドシップを筆頭に、ミトラ、エアソミュール、ディサイファといったそうそうたる面々を破ってのものだ。「中山2200のコース形態はこの馬にピッタリ。ここを狙って調整してきたし、ここと来年のAJCCは大きな目標になる」と、ここは“勝ちにきた一戦”とみていい。

     前走・七夕賞の5着善戦に「展開は厳しかったけど、見せ場を作っていいところは見せた。だいぶ復調してきたね」と師。7歳馬とはいえ衰えはなく、むしろ1年近いブランクの影響から徐々に立ち直りつつある。

    「(脚元の関係で)坂でしか追えないけど、1週前に併せ馬をビッシリやっているし、太め感はない。今週でキッチリ仕上がるはず」

     夏休みを挟んだとはいえ、GI馬たちとは異なる“勝負仕上げ”。得意の舞台で再度の大金星が期待できそうだ。

     
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    神戸新聞杯予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ


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    菊のことの考えて乗る

    【神戸新聞杯(日曜=25日、阪神芝外2400メートル=3着までに菊花賞優先出走権)稲富菜穂のだいじょばない】どうも、稲富菜穂です。気は早いですけど、来週はいよいよ凱旋門賞ですねっ。実は私、マカヒキの友道調教師に独占取材してきました! 来週の月曜日紙面に掲載予定ですので、皆さん楽しみにしててください。

     その前に今週の神戸新聞杯。そのマカヒキとダービーでハナ差の競馬をしたサトノダイヤモンドが登場します。「GIを取れなかった。多分、まだ若かったです。でも、いい走りを見せました。ポテンシャルが高かったです。秋で良くなれる」となかなかの日本語で語ってくれたルメール騎手。この中間は騎乗していないそうですが、「厩務員さんと話しました。問題ない、大丈夫」とあっさり。ああ、わかってくれとは言わないが~、早めに大丈夫と言わないで~(個人的にコラムを書くうえで大問題。行数が足りなくて、デスクに怒られちゃう!)。って、そうですよねえ。この馬に�だいじょばない�という言葉は、似合わないですもんねえ。

     でも、それはエアスピネルだって同じでしょ。この馬のこれまでの走りを見ていたら、みなさんも分かりますよね?

    「前走(日本ダービー=4着)は狙ったレースをしたんだけど、残念だったね。春のメンバーはかなりハイレベル。でも、心配していた距離は大丈夫だったし、レースが上手な馬で、きっちりと自分の走りをしてくれる」と鞍上の武豊騎手。もちろん、この馬も能力はトップレベル。今年のクラシックがいかに激戦なのかがヒシヒシと伝わりますし、しびれますなぁ。

    「ダービー以来で初めて乗ったのが先週の追い切り。悪くはないけど、ちょっと重いかな、と。でも、調教師と一緒に映像を見ていた今週は、すごくいい動きになっていました。レース間隔は空いていますから、折り合いは注意しなければいけませんし、次の菊花賞は3000メートル。だから、そこを頭に入れて乗りたい」

     ああ、わかってくれとは言いませんが、そんな武豊騎手の言葉に気合をすごく感じ、ビリビリにしびれています。いや、ギザギザかな。

     さらにもう一頭。稲富的に気になるのが、ナムラシングン。「3週連続で追い切りに乗っているけど、精神面の成長を一番感じた。皐月賞は7着。上位とは少し差があったと思うけど、この夏でその差が埋まっていれば」とは若葉S以来のコンビになる池添騎手。新馬戦は7番人気。ちっちゃなころから注目されていた馬ではないですが、ちっちゃなころから注目されていた2頭(サトノダイヤモンドもエアスピネルも新馬戦は1番人気)とも、今回は差のない競馬ができそうです。

    ☆いなとみ・なほ=1990年12月16日生まれ。関西在住のタレントとして幅広く活躍し、現在はKBS京都の「競馬展望プラス」、ABC「おはよう朝日です」に出演中。彼女が取材した馬が激走することが多いことから、一部のトレセン関係者から「競馬界の女神」と呼ばれている。

     
     
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    オールカマー予想|2016年|予想・データ
     
     

    【オールカマー(日曜=25日、中山芝外2200メートル=1着馬に天皇賞・秋優先出走権)美浦発トレセン秘話】「聞くところでは、2200メートル以上の距離の中山重賞はオレが一番勝っているらしいんだよ。今度も何とかならないかなぁ」

     GIIセントライト記念にプロディガルサン(3着)を送り出した国枝栄調教師が“プチ自慢”を披露したのは、先週水曜(14日)のコメント会でのこと。そこで調べてみると、GI有馬記念(2007年)を含む通算9勝は確かに現役最多(2位は7勝の藤沢和雄調教師)。一瞬、勝利の方程式を確立しているのかと思ったが、何のことはない。9勝のうち6勝はマツリダゴッホ、2勝はマイネルキッツで挙げたもの。トレーナーではなく馬が中山巧者だったというオチだ。

     とはいえGIIオールカマーを3連覇(07~09年)したマツリダゴッホが示す通り、中山の外回りコースがある種の特異性を秘めた舞台なのは確かだ。他にも、13年オールカマーを9番人気で制し、翌年のAJCCも勝利したヴェルデグリーンなど、同舞台重賞リピーターは確実に存在する。

     となれば、である。GI馬の始動が最大の注目を集める今週のオールカマーも、穴を出せば中山巧者かもしれない。ゴールドアクター、マリアライトのG�馬2頭もむろん中山を得意とするクチであるが、何といっても目標ははるか先のGI有馬記念。少なくともここで本気を出す必要性は皆無である。

    「ウチはここが目標だからね。うん、全力で狙っていくつもりだよ」

     面白いのは相沢郁調教師がこう告げるクリールカイザー。

     通算6勝中5勝は中山。何より印象深いのは、断然人気(単オッズ1・3倍)のゴールドシップ(7着)を翻弄した昨年のAJCCだろう。

    「あの時も勝ちに行く競馬をしてくれと田辺に言ったけど、自在な立ち回りが生きる中山2200メートルはこの馬にピッタリ。脚部不安で1年のブランクがあったが、ハイペースの七夕賞も一瞬抜けそうな場面があり、ようやく馬も実戦勘を取り戻してきた感じ。ゴールドシップを負かしたように、大物食いは得意だよ(笑い)」

     追い切りの気配次第で、重い印にも十分こたえられそうだ。

     

    オールカマーの予想オッズ(ネット競馬)


    1番人気 ゴールドアクター 2.2
    2番人気 マリアライト 2.3
    3番人気 サトノノブレス 6.8
    4番人気 カレンミロティック 13.8
    5番人気 ツクバアズマオー 13.9
    6番人気 クリールカイザー 17.5


    オールカマーの予想オッズ(競馬ブック)


    1番人気 ゴールドアクター
    2番人気 マリアライト
    3番人気 サトノノブレス

     



    2015年オールカマー




    1着 ショウナンパンドラ 池添謙一
    2着 ヌーヴォレコルト 岩田康誠
    3着 ミトラ 柴山雄一



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