競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    2016年05月

    5
    NHKマイルC予想|2016年|メジャーエンブレムの可能性
     

     注目はメジャーエンブレム。桜花賞4着の後、オークスではなくこちらを選択してきた2歳女王が復権を果たすか、ロードクエストら強豪牡馬がこれを阻むか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■5/8(日) NHKマイルC(3歳・牡牝・GI・東京芝1600m)

     メジャーエンブレム(牝3、美浦・田村康仁厩舎)は断然人気に支持された桜花賞で4着に敗退。スタートがいつもより悪く、そこから出して行かず控えたことで瞬発力勝負になってしまったのが敗因だろう。今回はクイーンCで1分32秒5というタイムを叩き出した舞台で、弱点がはっきりしたことで迷いなく積極策もとるはず。ここでの復権なるか。

     ロードクエスト(牡3、美浦・小島茂之厩舎)は前走の皐月賞で8着。内で立ち回って4コーナーでもスムーズに進出したものの、直線伸び切れなかった。今回は2戦2勝の左回りコースに替わり、メンバーも皐月賞よりは落ちるだけに、巻き返しを期待したいところ。

     イモータル(牡3、栗東・須貝尚介厩舎)は前走の共同通信杯でレース前かなり入れ込んでいたものの、好位につける競馬で後の皐月賞馬ディーマジェスティと0.2秒差の2着に入った。2歳時のサウジアラビアRCでも直線詰まりながら2着とコース相性は良く、ここでも上位争いが期待される。

     その他、3連勝中のトウショウドラフタ(牡3、美浦・萱野浩二厩舎)、前哨戦のニュージーランドTを制したダンツプリウス(牡3、栗東・山内研二厩舎)、決め手上位のアーバンキッド(牡3、美浦・斎藤誠厩舎)、前走大敗も能力は高いシュウジ(牡3、栗東・須貝尚介厩舎)、サウジアラビアRCを勝っているブレイブスマッシュ(牡3、美浦・小笠倫弘厩舎)などもGI制覇を狙う。発走は15時40分。

     

    メジャーエンブレム-クイーンC

    同じ東京芝マイルでの最高級

     

    まあ文句なく東京マイルでのパフォーマンスwwww

     

     

    2ch、メジャーエンブレム調教助手。ルメールは今度はああいう乗り方はしない


    1
    :2016/05/01(日) 20:41:48.21 ID:
    >桜花賞自体がトライアルレースみたいになってしまったような感もあるので、ルメール騎手も今度はああいう形では乗らないと思います。
    >超一流ジョッキーだし、こっちがどうのこうの言う前に、本人も感じている部分が当然あると思うんですよ。
    >桜花賞の日も、競馬が終わってしばらくいなかったみたいなので、ルメールさんもあんまりしゃべりたくないという雰囲気だったのかなと思うし、
    >本当に最終レースの間際にやっと出てきてというような状況だったので、本人もショックだったんじゃないかなという気はしますね。



    「超一流ジョッキーだし、こっちがどうのこうの言う前に、本人も感じている部分が当然あると思うんですよ。」
    桜花賞の騎乗に関してどうのこうの言いたいことはあるってのが本音みたいだなwww
    2:2016/05/01(日) 20:42:41.25 ID:
    アルバートの今日の騎乗見ただろ
    日経賞の失敗から何も学んでいない
    NHKでもまた桜花賞と同じ失敗やらかすぞ
    【NHKマイルC予想|2016年|メジャーエンブレムの可能性】の続きを読む

    5
    天皇賞(春)2016年回顧|サブちゃん凄かったwwww
     

     第153回天皇賞・春(1日、京都11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、芝・外3200メートル、1着本賞金1億5000万円 =出走18頭)千両役者が夢の共演!! 中央競馬の長距離王を決める天皇賞・春(GI、芝3200メートル)は、武豊(47)騎乗の2番人気キタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡4歳)が優勝し、2度目のGI勝ちを果たした。タイム3分15秒3(良)。表彰式では北島三郎オーナー(79)が「まつり」の一節を披露し、GI70勝を飾った名手と演歌界の大御所が、勝利の喜びを分かち合った。

     ♪ま~つりだ、まつりだ、まつりだ、キタサンま~つり~。空に再びサブちゃんの歌声が響き渡った。キタサンブラックが昨秋の菊花賞に続いて天皇賞・春を制覇。歌わないつもりだった北島三郎オーナーも約8万人の歓声に後押しされ、『まつり』を熱唱した。

     「泣きました。涙が出ました。本当に、ただただ感謝でいっぱいです」

     愛馬をGI2勝目に導いた武豊騎手とともにお立ち台に上がり、感無量の表情を浮かべる。うれしさのあまり「きょうは私のまつりじゃなく、ユタカさんのまつりを…」と“ムチャぶり”をし、「ちょ、ちょっと待ってください」とユタカをあわてさせるシーンもあったが、最後はショートバージョンながら、♪きょうはユタカさんとまつりだよ~ と歌い上げた。

     北島は4月29日に旭日小綬章を受章し、その2日後に今度は天皇盾を受け取った。「普通は軽くても雰囲気で重く感じるものだけど、きょう(の天皇盾)は本当に重かった。重さとありがたさでいっぱい。きょうまで生きてきてよかった」。サブちゃんにとって、まさにこの週は“ゴールデンウイーク”となった。

     GIで武豊騎手とのコンビは念願だった。馬主になって約50年だが、15年ほど経過したころ、タケユタカ(1971年生まれ、父パーソロン)という繁殖牝馬との縁ができた。タケユタカの娘パーセントの子供や孫を多く所有。その中にはキタサンチャンネルやキタサンヒボタンといった重賞勝ち馬もいた。“タケユタカ”とは浅からぬ縁があったのだ。

     もともと武豊騎手とは前走の産経大阪杯(2着)1戦だけの予定だったが、主戦・北村宏騎手の古傷が悪化して乗れなくなったため、再び騎乗を依頼。大舞台の経験豊富な大御所も、気持ちは高ぶった。興奮と喜び。ゴールして、気付けば半べそをかいていた。「3200メートルを逃げ切った、差し返した。さすが武さんの腕だと思います」とユタカを絶賛した。

     見事大役を果たした鞍上も「オーナーとハグしたときは、お互い言葉にならなかった」と感激。JRA・GI70勝目は特別なものになった。

     次戦については、GI2勝目の余韻にゆっくり浸ってから検討される。「まだまだ強くなる馬」とユタカに太鼓判を押されたキタサンブラック。その未来は、澄み切った淀の青空のように広がっている。 (板津雄志)

    ★単独トップ盾12勝

     武豊騎手は、天皇賞・春7勝目。同一GI(級)7勝は、保田隆芳元騎手の天皇賞・秋に並ぶ最多タイ記録となった。また、天皇賞は春秋合わせて12勝目。これは保田元騎手の10勝を上回る単独トップで、さらに差を広げた。GI以外の同一重賞最多勝記録は、武豊騎手の札幌記念など8勝が3例ある。

    ★サブちゃんの賞金は?

     天皇賞の1着本賞金は1億5000万円。この中から調教師、騎手、厩務員への進上金が引かれ、一般的には賞金の80%が馬主の取り分となる。キタサンブラックの獲得賞金は5億3657万7000円。単純に計算すると約4億3000万円がサブちゃんの収入だ。ただし、馬主生活50年で、重賞勝ち馬は3頭だけ。中央競馬で競走馬を維持する費用は1頭あたり年間600万円前後とされており、長年の“投資”をようやく一部回収できたか。ちなみに、武豊騎手の生涯入着賞金(JRA)は770億円を突破。このうち5%が騎手の収入となる。デビュー30年で38億円以上を稼ぎ出した計算だ。

    ★GWは武豊展!!

     3日から日本橋三越本店で、「デビュー30周年記念 武豊展」が開催される。デビューから30年の軌跡を振り返り、数々の名場面の映像や愛用の馬具、勝負服などが展示されるほか、貴重なオフショットの写真も公開。4日には本人が来場してトークショーとサイン入り写真集の販売会も行われる。

    ■天皇賞

     1905(明治38)年に創設された「エンペラーズカップ」が前身。37年に日本競馬会が誕生したのを機に、春秋2回の実施となり、47年秋から天皇賞の名称となった。84年には秋が2000メートルへと変更され、春は平地最長距離GIとして、ステイヤーの頂上決戦という位置付けに。優勝馬主には、馬主最高の栄誉といわれる天皇盾が下賜される。

     

    天皇賞-2016年動画



    1着 キタサンブラック 武豊

    2着 カレンミロティック 池添謙一

    3着 シュヴァルグラン 福永祐一

     

    サブちゃん=祭り・・・



    武豊に祭り歌わせたかったwww

     

     

    天皇賞(春)を外した人へ
    NHKマイルCはここを期待wwww
    ベストレコードの無料予想にかなり期待度マックス

    bestre








     

    262:2016/05/01(日) 15:47:16.29 ID:
    キタさんぽいなー
    263:2016/05/01(日) 15:47:17.14 ID:
    この血統で凄いなキタサン
    【天皇賞(春)2016年回顧|サブちゃん凄かったwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ