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    2016年01月

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    愛知杯予想|予想オッズ1番人気|シュンドルボンまとめ


    シュンドルボンなど、愛知杯厩舎情報/美浦トレセン 

     土曜日、中京競馬場で行われる牝馬限定の重賞、愛知杯(GIII・芝2000m)。美浦から出走する注目馬について、追い切り後に話を聞いた。

    シュンドルボン(牝5・美浦・矢野英一)について、矢野調教師。
    「前走(エリザベス女王杯・GI・7着)は初めてのジョッキーということもあり、馬と喧嘩をするところも見られましたが、GIであれだけやれれば合格点だったと思います。中間も順調ですし、力を出せる仕上がりです。GIIIで左回りの中京ならチャンスはあるでしょう。将来的には牝馬限定の大きいところを狙っていきたいと考えていますし、今年初戦なので良い競馬をしてもらいたいですね。馬具を替えて右にささる面はだいぶ解消されてきましたが、まだそういう面は少しありますので、左回りの方が乗りやすいと思います」

    バウンスシャッセ(牝5・美浦・藤沢和雄)について、田辺裕信騎手。
    「マーメイドS(GIII・15着)以来、久しぶりのレースになりますが、その間、入厩しては放牧に出てということもあったと聞いています。今回は順調に調教を積めていますし、いつも乗っているわけではないので比較はできませんが、この馬の能力なら普通に勝ち負けができると思っています。昨年の中山牝馬S(GIII・1着)の時は、思ったよりポジションは後ろになりましたが、手応えは良かったですし、2着馬にクビ差でも力があるなと感じました。今回も自信を持って乗りたいと思います。気になるのはハンデ(55.5キロ)くらいですね」

    レイヌドネージュ(牝6・美浦・菊沢隆徳)について、菊沢調教師。
    「前走(美浦S・1600万下・1着)は展開も向きましたが、終いは良い伸び脚を見せてくれました。先週の時点でほぼできていましたし、輸送もあっての土曜競馬なので今週は調整程度の追い切りでした。後ろからレースを進めて終いを伸ばすのがこの馬の形ですし、中京は合うと思います。重賞なので前に行く馬は簡単には止まらないでしょうし、展開の助けがあって、かつ馬場も渋ってくれればと思います」

    アルマディヴァン(牝6・美浦・高橋文雅)について、高橋調教師。
    「1800mまでなら大丈夫ですが、今回は2000mという距離が若干不安です。ただ掛かる馬ではないので、道中の動かし方でしょう。前走(ターコイズS・9着)では、横山(典)騎手が少し出して行って競馬をしてくれましたので、今回は前めで抱えるような感じで競馬ができれば良いと思います。日曜日にやって、状態はまた一段上がってきました。今週は調整程度の追い切りでしたが、動きも良かったです。ハンデの54キロは少し重い気もしますが、中京は相性が良いですからね」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

     

    シュンドルボン

    前前走-勝利

     

    3連勝・・・前走アッゼニがやらかしただけなのでwww

     

    シュンドルボン

    父-ハーツクライ、母父-エルコンドルパサー

     

     

     

    22:2016/01/11(月) 18:25:25.88 ID:
    ┏━━━━━━━━━┓ ∧_∧  1/16 中京11R 芝・左 2000m
    ┃第53回愛知杯(GIII) .┃(´∀` )<3歳以上(国際)牝オープン ハンデ 発走15:25
    ┣━┯━┯━━━━━┻○━○━━━━┯━━┯━━━┯━━━━━┯━━━━┓
    ┃  │  │アルマディヴァン        [牝6]│    │  幸  │(東)高橋文│ターコイズ 9┃
    ┃  │  │アースライズ         .[牝4]│    │川  須│(西)矢作芳│カウントダ 1┃
    ┃  │  │ヴィルジニア         .[牝6]│    │○  ○│(西)池添学..| チューリップ4┃
    ┃  │  │Bオツウ            [牝6]│    │松  山│(西)須貝尚│ターコイズ 3┃
    ┃  │  │クインズミラーグロ      .[牝4]│    │吉田豊│(東)和田道│秋華賞 9┃
    ┃  │  │(地)グレイスフラワー   .[牝7]│    │勝  浦│(東)宗像義..|ディセンバ-7┃
    ┃  │  │シュンドルボン       [牝5]│    │大  野│(東)矢野英│エリ女 7┃
    ┃  │  │タガノエトワール      [牝5]│    │川  田│(西)松田博..| チャレンジ 5┃
    ┃  │  │バウンスシャッセ       . [牝5]│    │田  辺│(東)藤沢和│マーメイド15┃
    ┃  │  │ハピネスダンサー     [牝5]│    │小  牧│(西)高野友│修学院 1┃
    ┃  │  │(地)フェリーチェレガロ .....[牝6]│    │和  田│(西)友道康│エリ女..14┃
    ┃  │  │フレイムコード        .[牝7]│    │菱  田│(西)谷  潔│福島記 8┃
    ┃  │  │マキシマムドパリ       .[牝4]│    │○  ○│(西)松元茂│衣笠特 1┃
    ┃  │  │マコトブリジャール       [牝6]│    │秋  山│(西)鮫島一..| チャレンジ12┃
    ┃  │  │Bメイショウスザンナ    .[牝6]│    │吉田隼│(西)高橋忠..| タ-コイズ12┃
    ┃  │  │リメインサイレント       .[牝6]│    │藤岡康│(西)田中章│エリ女..18┃
    ┃  │  │リーサルウェポン       [牝5]│    │川  島│(西)荒川義│1000万 1┃
    ┃  │  │レイヌドネージュ      [牝6]│    │石  川│(東)菊沢隆│美浦S 1┃
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    京成杯予想|予想・オッズ1番人気|ウムブルフまとめ

     

    [京成杯]レース展望

     1回中山競馬は後半に入り、日曜メーンで3歳馬による京成杯(17日、GIII、芝2000メートル)が行われる。皐月賞と同じ舞台で行われる重賞とあって、クラシックを占う上で重要な一戦だ。過去10年を見ても、2010年の勝ち馬エイシンフラッシュがダービー馬に輝いたほか、07年サンツェッペリン(皐月賞2着)、08年マイネルチャールズ(皐月賞3着)と勝ち馬はクラシックで好走してきた。今年の勝ち馬もどんな結果を残すか注目される。

     ウムブルフ(美浦・堀宣行厩舎、牡)は、デビュー戦から2着、2着ときて3戦目で初勝利。素質を考えると初勝利が3戦目というのは少し手間取った印象だが、レース内容は文句なしだった。今回と同じ中山芝2000メートル戦で、好位から抜け出し、ゴール前では鞍上のライアン・ムーア騎手が手綱を抑えながらも2着に4馬身差をつける圧勝。脚質に自在性があって相手なりに走れそうなタイプでもあり、昇級初戦が重賞でもチャンス十分だ。

     メートルダール(美浦・戸田博文厩舎、牡)は、2戦目で初勝利を挙げた後、中山芝2000メートルの500万下特別・葉牡丹賞を勝負強い内容で制した。こちらはウムブルフと比べるとまだ不器用な印象を残すが、決め手の迫力では上回る。中間の調教も絶好調を思わせる動き。グングン力を付けており、コンビを組んで2連勝中の戸崎圭太騎手が継続騎乗するのは心強い。

     プロフェット(栗東・池江泰寿厩舎、牡)は札幌2歳S2着後の萩Sで5着と案外な結果に終わったが、父ハービンジャー、母の父がタニノギムレットという配合なら、200メートルの距離延長は歓迎。2カ月半ぶりとレース間隔があいたが、中間は長めを中心に6本の追い切りを消化し、仕上がりは良好だ。今回はシェーン・フォーリー騎手との新コンビで挑む。

     プランスシャルマン(美浦・斎藤誠厩舎、牡)は、ホープフルSで勝ったハートレーから0秒9差の6着。道中でやや気負いが見られたことから、中間はその点を考慮して調整されている。当日の気配が鍵を握りそうだ。

     登録17頭中、唯一の重賞ウイナーがサウジアラビアロイヤルCを制しているブレイブスマッシュ(美浦・小笠倫弘厩舎、牡)。ホープフルSは後方から差を詰めたものの7着に終わっているが、距離を経験できたことで前進が見込める。前走だけで見限ることはできない。

     東スポ杯2歳S3着のマイネルラフレシア(美浦・高橋裕厩舎、牡)は、スローペースで押し出される形の先行策となったのが響いた。もう少し脚をためて運ぶ本来の競馬ができれば、巻き返しの可能性は十分にある。今回は初めての右回りでもあり、ここで好走できれば今後への期待は大きくふくらむだろう。

     ユウチェンジ(栗東・森秀行厩舎、牡)は2戦目で未勝利を勝った後、野路菊S3着、アイビーS2着、朝日杯フューチュリティS4着と勝てないまでも堅実に走っている。朝日杯は道中、他馬と接触する不利がありながらも崩れていないだけに、今回も十分争覇圏内だ。

     京都2歳Sで5着に敗れたケルフロイデ(美浦・加藤征弘厩舎、牡)だが、展開が向かず、直線ではスペースもなかっただけに、見直しが必要だろう。今回は地元エリアでの競馬。きんもくせい特別で完勝した際の2着馬ダンツプリウスがジュニアCを勝っており、その比較からも上位争いが見込める。

     前走の阪神戦で3着に終わったナムラシングン(栗東・高野友和厩舎、牡)だが、勝ったのは評判馬サトノダイヤモンド。初めて好位につける形で挑んだものの、決め手勝負には屈してしまった。新馬戦ではドレッドノータス(京都2歳S優勝)からクビ差の2着。デビューから手綱を取り続ける内田博幸騎手とのコンビで、賞金上積みを狙う。

     京王杯2歳S2着のアドマイヤモラール(美浦・上原博之厩舎、牡)は、朝日杯フューチュリティSで果敢に好位からレースを進めたものの、決め手勝負では分が悪く、8着に敗れた。キンシャサノキセキ×ニホンピロウイナーという配合だけに、今回は距離延長がポイントとなりそうだ。

     
    ウムブルフ
    父ーディープインパクト、母父ーMonsun
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    日経新春杯予想|予想オッズ|1番人気シュヴァルグラン

    競馬新聞での元有名TM
    ブレーン→の競馬情報会社が熱い

    4連勝で重賞Vになるか?シュヴァルグラン

     今年最初のGIIレースとなる日経新春杯。今回は現在3連勝中のシュヴァルグランに注目が集まりそうだ。同馬が4連勝で重賞初制覇を果たすか、サトノノブレスやレーヴミストラルなどの実績馬がこれを阻むか、それとも軽ハンデ馬が台頭するか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■1/17(日) 日経新春杯(4歳上・GII・京都芝2400m)

     シュヴァルグラン(牡4、栗東・友道康夫厩舎)はここにきて3連勝。そのどれもが本格化を思わせるような強い勝ちっぷり。ヴィルシーナの半弟という良血が開花してきたようだ。ハンデ戦でどれだけ見込まれるかがカギとなりそうだが、今のこの馬ならある程度背負わされても好勝負に持ち込めるはずだ。

     サトノノブレス(牡6、栗東・池江泰寿厩舎)は一昨年の覇者。連覇を狙った昨年は11着と惨敗したが、前々走のアルゼンチン共和国杯で4着、前走の金鯱賞で3着と復調してきている。前走からの距離延長、京都へのコース替わりもプラス材料で、上位争いが期待される。

     レーヴミストラル(牡4、栗東・松田博資厩舎)は前走の金鯱賞で出遅れ。直線では脚を使ったが、上位にきたのは前につけた馬と内で脚を溜めた馬ばかり。あの流れではきつかった。直線が平坦なコースは合いそうで、ここは巻き返しを期待したい。

     その他、立て直しての巻き返しが期待されるダコール(牡8、栗東・中竹和也厩舎)、このメンバーなら巻き返せても良いダービーフィズ(牡6、美浦・小島太厩舎)、除外明けも力上位のベルーフ(牡4、栗東・池江泰寿厩舎)、一昨年2着、昨年3着のアドマイヤフライト(牡7、栗東・橋田満厩舎)辺りも好走の圏内。発走は15時45分。

     
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    松岡正海700勝
     

     松岡正海騎手(31)=美浦・フリー=が10日、中山競馬3Rでイルフォーコンに騎乗して1着となり、JRA通算700勝を達成した。2003年のデビューから14年目。JRA重賞は27勝。G1は、07年ヴィクトリアマイル(コイウタ)、09年天皇賞・春(マイネルキッツ)の2勝を挙げている。ウィナーズサークルで行われた記念セレモニーには戸崎、蛯名、吉田隼、田辺、丸山、石川、井上、大野、黛、嶋田ら、多くのジョッキーが駆けつけていた。

     松岡騎手「区切りの勝利は中山が多いのですが、それはきっと競馬場の近くに師匠の前田(禎)先生(元調教師)のお墓があるから。前田先生が後ろから背中を押してくれているのでこれだけ勝てたのだと思っています」

     

    G1は2勝

    07年 ヴィクトリアマイル

     

    09年 天皇賞(春)

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    フェアリーS予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

    <フェアリーS:追い切り>



     3歳牝馬によるフェアリーS(G3、芝1600メートル、11日=中山)の追い切りが7日、東西トレセンで行われた。唯一の2勝馬クードラパン(久保田)は美浦ウッドで上々の動きを披露。前走の阪神JFは13着に敗れたが、調子落ちは感じない。腰痛から復帰する田辺裕信騎手(31)とともに、16年初戦で反撃ののろしを上げる。

     リスタートだ。クードラパンが復帰する鞍上とともに、巻き返しの態勢を整えた。田辺騎手を背にして美浦ウッドに入ると、4ハロンから徐々にスピードアップ。ラスト1ハロンで軽く仕掛けられると瞬時に反応し、軽やかにゴール線を駆け抜けた。時計は54秒7-13秒3と平凡も、終始落ち着き払って気配は上々。見守った久保田師は「しまいだけ反応を見たかったが、いい反応だった」と状態の良さを強調した。

     前走の阪神JFは好位キープから強気の競馬で臨んだものの、前半から馬がハミをかんで、直線で失速した。師は「いかにリラックスして走れるかだけど、力みがあっていまひとつだった先週に比べて、今日は良かった」と課題克服に自信を見せる。引き揚げてきた田辺も「勝ちを意識し過ぎず、自分のペースを守った方がいい」と、前走を糧に反撃に転じる構えだ。

     その鞍上は、ダービーフィズで臨む予定だった昨年の有馬記念前日に腰痛を発症。16年開幕の5日も騎乗を取りやめた。検査の結果は軽度のヘルニアだったが、年末年始を安静にしていたことで、6日の調教後に復帰のゴーサインが出るまでに回復した。「神経を傷めるまではいっていない。それに、休んだからといってすぐに良くなるものでもないからね」。たとえ万全でなくても、プロとしてできる限りのパフォーマンスでファンの期待に応えたい。人馬そろって、16年の仕事始めを華々しい復活劇にしてみせる。【栗田文人】

     

    サンスポ予想王-調教・追い切り参考動画


     

     

    91:2016/01/07(木) 11:48:47.60 ID:
    リセエンヌとアルジャンテでいい
    ディープ買っとけば当たるだろ
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