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    2016年01月

    アメリカJCC予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

    アメリカJCCディサイファ、勝ってドバイだ!小島師も納得の動き

    ◆第57回アメリカJCC・追い切り(21日・美浦)

     アメリカJCC(24日、中山)に出走するディサイファが21日、美浦の坂路で追い切りを行った。陣営の意気込みを、椎名竜大記者が分析した。

    【写真】雪化粧の坂路を力強く駆け上がったサトノラーゼン

     追い切り前、美浦・南馬場のAダートコースに入ったディサイファは、首をグッとしならせ、気合をのぞかせながら馬場を1周した。その後、坂路に向かうと、一直線に伸びて800メートル54秒2をマーク。ビシッと追われることはなかったが、迫力満点の動きを見せた。

     パンと張り詰め、毛づやが光る馬体を追いかけるように厩舎へ。「気合が乗ってますね」と小島太調教師に声をかけると、「そうなんだ。馬がその気になっている。先週も“おっ”という動きをしていたし、いい感じできているんじゃないかな」と目尻を下げた。どの角度から見ても、状態がいいのは明らかだ。

     師の机には「海外G1取って種牡馬入りだ」の見出しが躍る20日付の本紙。「こんなこと書かれて大変だったぞ」と言いつつ、目は笑っている。「じいさんになって、これだけ良くなる馬も珍しい。大人になって、環境の変化に動じなくなっているのは強み。かき込む走法だから洋芝は合うし、ダートもいい」と7歳でのドバイ遠征に思いを巡らせた。

     芝1800メートルのターフか、ダート2000メートルのワールドカップか。遠征にはここでまず勝利しなければならない。小島師は「自信を持っていける馬じゃないと(オーナー・モハメド殿下のお膝元であるドバイには)行けない。アメリカJCCはレベルが高いし、距離も1ハロン長い。だからこそ、ここでオッという競馬ができれば。ワクワクしているよ」と締めた。68歳のベテラントレーナーの夢に乗って、1票投じる手もありそうだ。(椎名 竜大)

     

    サンスポ予想王ー調教




    ・マイネルプロスト

    ・ショウナンバッハ

    ・ライズトゥフェイム

    ・ステラウインド

    ・ルルーシュ

    ・サトノラーゼン

    ・ヤマニンボラワクテ

     



    主な馬の調教タイム

    ① マイネルプロスト

    1/20 南W良馬場

    70.0-54.2-38.9-12.8

    ③ ディサイファ

    1/21 南坂良馬場

    54.2-39.3-26.0-12.9

    ⑥ サトノラーゼン

    1/20 栗東坂重

    53.9-40.1-25.2-12.1

    ⑦ ショウナンバッハ

    1/21 南W良馬場

    68.5-51.4ー37.2-12.3

     

    2chSCの声

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    東海ステークス予想|予想オッズ1番人気 ロワジャルダン|ネット競馬まとめ

     

     チャンピオンズCで0秒3差4着のロワジャルダンが、みやこSに続く重賞2勝目を狙って再度の尾張入りだ。

     角馬場で20分近く入念に乗り込まれてから美浦Wコースへ。冬の柔らかな日差しを浴びながら、カウウェラを2馬身追走した。行く気満々で差を詰めていくと、直線では軽く促されただけでスッと1馬身先着。時計こそ控えめだったが、反応の良さが目立った。

     「しっかり乗り込めたし、GIの疲れは感じない。使ったあとの回復が早くなり、だいぶしっかりしてきたね」と、戸田調教師は目を細める。

     「前走は外枠でペースも速く思うようなポジションを取れなかったが、それでも最後は伸びた。GIIならチャンス。今年は大きいところを狙いたいので格好をつけてほしい」と勝つ気満々だ。(夕刊フジ)

     
     
    ロワジャルダン
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    アメリカJCC予想|予想オッズ1番人気|サトノラーゼンまとめ



    サトノラーゼン(中山は合っている)-ニュースより

     サトノラーゼン(牡4=池江)は昨年のダービー2着馬で、世代トップクラスの実力。菊花賞後は放牧に出て、ここが始動戦になる。橋口助手は「以前に比べ力強さが出て、精神面でも大人になってきた。先週で体は470キロ(前走比+10キロ)。まだ冬毛は残っているが、乗った感触は悪くない」と上々の手応え。

     中山は2走前のセントライト記念(0秒3差7着)以来だが「当時は長距離を意識して折り合いを重視した競馬だった。中山は合っているし距離も問題ないので」と巻き返しへ力を込めた。

     




    サトノラーゼン(日本ダービー)2着時

    satonora


    この時は、ダービーで2着になると思わなかった。
    (完全に完敗ですね)





     

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    京成杯予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ


    【京成杯】ウムブルフ、状態に不安なし「やはり能力は高い馬」

     今年もスーパーサイアーに逆らうな。ディープインパクトJr.ウムブルフが、’16クラシック戦線に名乗りをあげる。

     初年度から産駒が爆発的に活躍。瞬く間にNo.1サイアーに登り詰め、そのあとも名声をほしいままにしている種牡馬ディープインパクト。もっとも当初、二世が得意としていたのは東京や阪神といった直線の長いコースで、小回りの中山はどちらかというと不得手な印象もあった。

     それがどうだ。13年以降、中山2000メートルの種牡馬別のトップも、やはり【21・10・16・74】のディープなのだ。勝利数だけではない。過剰人気を集める立場ながら、単勝回収率122%は勝利数10傑中で堂々の1位。加えて連対率25・6%も、ハービンジャー(33・3%)に次ぐ2位だ。

     “数”のみならず、馬券に貢献と“質”でも他を凌駕する鬼サイアー。というわけで、オンリーワンのディープ産駒ウムブルフで勝負する。

     父の中山10F巧者ぶりを見せつけるように、前走の未勝利戦はこの舞台で4馬身差の圧勝劇。同日の500万下・葉牡丹賞に0秒3差のタイムもさることながら、橋本助手が強調するのはその中身の濃さだ。

     「大外枠((18)番)ってことで、1コーナーまで行きたがって仕方がなかった。厳しい競馬だった分、力があることを再認識できた。以前は心身のバランスを崩しやすく、デビュー戦でも馬体がガクンと減ってしまったりしたけど、今は不安定さがだいぶ解消された。しっかり食べながら調整できているので、もし当日マイナス体重になっても心配はいりません」

     R・ムーアに替わって手綱を取るF・ベリーも好感触だ。2週連続追い切りに跨り、「1週前より今週のほうが動きが良くなっていた。まだ幼いってだけで、決してムズカシイ馬じゃないよ」とニッコリ。得意の中山金杯でズッコケた(ベルーフが放馬で競走除外)だけに、親日家がここぞとばかりに本気モードだ。

     “究極の3連単”は、GIを好走してきた(12)ユウチェンジを2・3着に据えた12点。

    (夕刊フジ)

     

    サンスポ予想王-調教動画

    京成杯動画

     

    主な馬の調教タイム

    メートルダール

    1/14 南W良

    68.7-53.5-40.0-13.3

    ウムブルフ

    1/14 南W良

    70.6-54.4-39.7-13.4

    プランスシャルマン

    1/14 南W良

    84.2-68.9-54.6-40.9-13.5

    ユウチェンジ

    1/14 栗東坂良

    52.7-39.5-25.6-12.5

     

     

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    日経新春杯予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ
     
    ここは注目な予想会社
    無料予想が熱い、池江道場


    【日経新春杯】シュヴァルグラン[父-ハーツクライの成長力に期待したい]

    【日経新春杯(日曜=17日、京都芝外2400メートル)注目馬直前情報:関西馬】

    ★目下3連勝中で勢いは断然のシュヴァルグラン。友道調教師は「(3歳時は)トモが甘くて、レースもチグハグになることが多かった。ここにきて馬がしっかりしてきたし、父ハーツクライの成長力にも期待したい」と手応え十分。3連勝時と同じ54キロでもあり、待望の重賞初Vを一気に決めそうなムードだ。

    ★一昨年の勝ち馬サトノノブレスは、池江調教師が「夏場は調子がいまいちだったが、ここにきて状態が上がってきた。京都なら2400メートルも大丈夫。現に勝っているんだから」と自信の口ぶり。前走(中山金杯)は放馬で競走除外のベルーフについても「幸い馬体に異常はなかったし、影響は全くない。ここは仕切り直しです」と名誉挽回を誓った。

    ★レーヴミストラルの松田博調教師は「稽古の動きは良かった。これでダメなら京都が合わないということだろう。前走(金鯱賞=8着)は案外だったが、中間はこの馬なりに良くなっているし、力を出せれば」と巻き返しに意欲を見せた。

    ★アドマイヤフライトは、橋田調教師が「調子に波のあるタイプだけど、今回はいいですね。ここ2年、このレースでいい競馬(2014年=2着、15年=3着)をしているし、7歳という年齢を感じさせない。今年も期待しています」。

    ★ダコールの中竹調教師は「12月中旬に帰厩したけど、稽古をやり始めたら、すぐに仕上がるタイプなんだ。明け8歳だけど元気がいい。京都コースとも相性がいいから」とトーンが高い。

     

    日経新春杯-サンスポ予想王調教診断


    (栗東)

     

    (栗東)

     

    主な馬の調教タイム


    レーヴミストラル

    1/14 栗東CW良馬場

    87.7ー71.1ー55.4ー40.6ー11.7


    アドマイヤフライト

    1/14 栗東坂良馬場

    61.8-42.3-25.8ー12.1


    シュヴァルグラン

    1/14 栗東CW良馬場

    99.7ー68.2-54.0-40.0-13.6


    ベルーフ

    1/14 栗東CW良馬場

    85.7-69.6ー54.3-39.3-12.8



    2chSCの声 

    495:2016/01/14(木) 08:26:55.35 ID:
    昨日もそうだが、買えと言ってるのか
    買うなと言ってるのか、
    データを見てほしいだけなのかイマイチ意図が分からない
    コテ付けてくれんかな
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