競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    2015年10月

    サウジアラビアロイヤルカップ直前情報|まとめ
     
    【サウジアラビアロイヤルカップ直前情報|まとめ】の続きを読む

    5

    サウジアラビアロイヤルC予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ



    『広告』競馬予想は管理人的にいつもここ注目しています
    無料予想で3連複は見逃すな(司令)
    ターフビジョンの予想・評価・口コミ
    3ren

    イモータル12秒3戸崎【成長している】

    <サウジアラビアロイヤルC:追い切り>

     前身のいちょうS(重賞)から名称変更されるサウジアラビアロイヤルC(重賞、芝1600メートル、10日=東京)の最終追い切りが東西トレセンで行われ、新馬戦圧勝のイモータル(牡、須貝)が7日、栗東坂路でアドマイヤゴッド(3歳1000万)と併せ、4ハロン51秒6-12秒3で年長馬と同等の動きを見せ併入した。戸崎騎手は「新馬戦の頃から変わってきましたね。力強さが出てきたし、成長している」と話した。

     須貝厩舎は12年阪神JFローブティサージュを皮切りに、足かけ4年で2歳重賞出走機会5連勝中。快記録継続に向け、師も手応えを得たようだ。「めっちゃいいよ。広く長い直線はこの馬の跳びのきれいな走りを生かせる場所では。ここを勝てる馬はG1を勝てるから」。13年イスラボニータ、14年クラリティスカイ…、G1ホースに上り詰めた先輩たちに続きたい。

     
    サンスポ予想王-秘密警察24時
     
    【サウジアラビアロイヤルC予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ】の続きを読む

    5

    サウジアラビアロイヤルC(カップ)予想|予想1番人気・アストラエンブレム|ネット評価

     


    「広告」-まずはここの無料会員
    (競馬劇場)無料予想コンテンツが豊富
    激アツの予想だけに無料会員が激アツ
    keibagekijyou



    サウジアラビアロイヤルカップ、アストラエンブレム「あとは当日の落ち着きだけ」

    【サウジアラビアロイヤルカップ(土曜=10日、東京芝1600メートル)注目馬7日最終追い切り:美浦】2戦目を4馬身差で勝ち上がったアストラエンブレムは坂路で単走。馬なりで4ハロン56・6―41・6―13・2秒と控えめな内容でも、陣営は上々の仕上がりをアピールした。

     手綱を取った小島茂調教師「日曜(4日)にしっかり動かしたし、調教量はこれで十分。ゲートで燃えるので、あとは当日の落ち着きだけ。明日、あさってと練習していくつもり」


    競馬ブックより想定

    1番人気 アストラエンブレム
    2番人気 イモータル
    3番人気 マコトルーメン
    4番人気 ハレルヤボーイ
    5番人気 ブレイブスマッショ


    ネット競馬より

    1番人気 アストラエンブレム
    2番人気 イモータル
    3番人気 リセエンヌ
    4番人気 ブレイブスマッシュ
    5番人気 マコトルーメン






     
    アストラエンブレム、課題は『ゲートだけ』


     
    【サウジアラビアロイヤルカップ予想|予想1番人気・アストラエンブレム|ネット評価】の続きを読む

    5

    京都大賞典予想|予想・1番人気ラキシス|ネット評価


    [広告] 京都大賞典予想が熱いサイト
    指定サイトから無料会員をおすすめします。
    kyoutodak


     

    [京都大賞典]ラブリーディ秋の主役張る、 上々の仕上がり

     「京都大賞典・G2」(12日、京都)

     宝塚記念でG1タイトルを奪取したラブリーデイが満を持して始動戦に臨む。「休み明け初戦としては、まずまずの状態だと思います」と池江師は上々の仕上がりを口にする。

     9月30日、栗東CWの1週前追い切りではプリンスダム(4歳1000万下)を相手に、きっちりとしまいを伸ばして0秒4先着。3頭併せで後れを取った2週前とは雲泥の違いだった。

     有力古馬の引退が相次ぐなか、上半期グランプリホースへ向けられる視線は自然と熱を帯びる。秋のG1で主役を務めるべく、ここで大きく弾みをつけたいところだ。

     
     
    2014年 京都大賞典

     

    1着 ラストインパクト 川田将雅

    2着 タマモベストプレイ 津村明秀

    3着 トーセンラー 武豊

     

     

    競馬ブックより想定

    1番人気 ラブリーディ

    2番人気 ラキシス

    3番人気 ワンアンドオンリー

    4番人気 サウンドオブアース

     

    ネット競馬

    1番人気 ラブリーデイ

    2番人気 ラキシス

    3番人気 サウンズオブアース

    4番人気 ワンアンドオンリー

     

     

     

     

    【京都大賞典予想|予想・1番人気ラキシス|ネット評価】の続きを読む

    5

    毎日王冠予想|予想オッズ|1番人気イスラボニータまとめ




    【広告】 毎日王冠の予想が熱い
    無料予想で万馬券的中も、夢も期待も
    チェンジ・評価・検証・口コミより無料会員へ

    maioukancha1



     [毎日王冠]レース展望

     中山開催が終了して、関東の秋競馬の舞台は東京に移る。10~12日、3日間にわたる開催の日曜メーンは毎日王冠(11日、GII、芝1800メートル)。1着馬には天皇賞・秋(11月1日、東京、GI、芝2000メートル)への優先出走権が与えられる。過去10年でも、6頭がこのレースをステップに天皇賞を制覇。例年ハイレベルなメンバーとなる一戦は、今年も登録13頭がすべて重賞ウイナーで、うち4頭がGI馬という豪華な顔ぶれだ。ちなみに、登録13頭のうち10頭がディープインパクト産駒。残る3頭もすべて父がサンデーサイレンス産駒となっている。

     スピルバーグ(美浦・藤沢和雄厩舎、牡6歳)は昨年、このレースで3着に入った後、天皇賞・秋を制した。英GIプリンスオブウェールズS6着以来、約4カ月ぶりの出走となるが、調整過程は順調。東京芝でメンバー最多の6勝を挙げており、秋初戦から注目される。

     昨年の皐月賞馬イスラボニータ(美浦・栗田博憲厩舎、牡4歳)は、東京芝1800メートルで東京スポーツ杯2歳S、共同通信杯と重賞を2勝。東京では他にもダービー2着、天皇賞・秋3着と実績がある。春は中山記念(5着)の1戦のみで、今回は約7カ月の休み明け。1週前の追い切りはまだ本来の動きになかったが、相性のいい舞台なのは間違いない。最終追い切りが鍵を握りそうだ。

     他にもGI馬は古豪2頭がスタンバイ。昨年のマイルチャンピンシップをレースレコードで制したダノンシャーク(栗東・大久保龍志厩舎、牡7歳)は、3年前のこのレース(5着)以来、久々の1800メートル戦に挑む。前走の安田記念はスタートのつまずきが響いたもので、リズムに乗れなかった。1週前に栗東坂路でラスト1ハロン11秒6をマークしており、仕上がりは上々だ。また、安田記念、豪州のジョージライダーSとGI・2勝のリアルインパクト(美浦・堀宣行厩舎、牡7歳)も底力がある。4年前のこのレースで2着の実績があり、先行馬に有利な開幕週の馬場を味方に付ければ侮れない。

     春に充実した走りを見せた馬たちも、秋のさらなる飛躍を期している。ヴァンセンヌ(栗東・松永幹夫厩舎、牡6歳)は条件戦を3連勝して臨んだ2月の東京新聞杯で重賞初制覇。その後も京王杯スプリングC、安田記念でともに2着と、東京で続けて好走した。芝1800メートルは【3・1・0・0】で、距離延長も問題ない。新コンビ横山典弘騎手とのレースぶりが見ものだ。

     エイシンヒカリ(栗東・坂口正則厩舎、牡4歳)は前走のエプソムCを逃げ切って重賞初制覇。昨秋のアイルランドTで外ラチ近くまで突っ走ったインパクトが強烈に残るが、春の2勝は成長を印象付けた。通算8戦7勝と底を見せていないが、相手が大幅に強化される今回こそ、真価が問われる一戦となりそうだ。

     ディサイファ(美浦・小島太厩舎、牡6歳)も今年に入って中日新聞杯、札幌記念と重賞を2勝。6歳を迎えて充実ぶりが目立つ。東京芝1800メートルでは昨年のエプソムCを含め3勝を挙げており、適性は高い。

     クラレント(栗東・橋口弘次郎厩舎、牡6歳)は重賞6勝の実績があり、前走の安田記念で3着と健在をアピールした。このレースでも一昨年に3着と実績は十分。左回りなら安定しているだけに、新コンビ三浦皇成騎手の手綱さばきに期待がかかる。

     アンビシャス(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は今年のメンバーで唯一の3歳馬。前走のラジオNIKKEI賞ではトップハンデ56.5キロを背負いながら、2着ミュゼゴーストに3馬身半差をつけて圧勝した。古馬と対戦するのは初めてになるが、ここで好走するようなら今後が楽しみになる。3歳馬は過去10年で【2・3・0・8】(連対率39%)と年長馬よりもハイアベレージ。東京コースでも共同通信杯3着、プリンシパルS1着と実績があり、初のGII挑戦でも見劣りはしない。

     他にも、4月の香港GIクイーンエリザベス2世Cで2着と好走したステファノス(栗東・藤原英昭厩舎、牡4歳)、3月の豪GIランヴェットSで同じく2着と善戦したトーセンスターダム(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)、芝1800メートルの日本レコードホルダー・グランデッツァ(栗東・平田修厩舎、牡6歳)、昨年のサマー2000シリーズ覇者マーティンボロ(栗東・友道康夫厩舎、牡6歳)と役者ぞろいだ。

     トップクラスの人馬が激突する今年の毎日王冠。過去に何度も繰り広げられた名勝負に匹敵する、見応えたっぷりのレースが期待できそうだ。

     
    毎日王冠-2014年動画
     


    2014年-毎日王冠

    1着 エアソミュール 武豊

    2着 サンレイレーザー 田辺裕信

    3着 スピルバーク 北村宏司

     


    競馬ブック想定より


    1番人気 イスラボニータ

    2番人気 エイシンヒカリ

    3番人気 スピルバーク

    4番人気 ヴァンセンヌ

    5番人気 アンビシャス

    6番人気 グランデッツア

    7番人気 クラレント

    8番人気 ダノンシャーク

     

    ネット競馬より


    1番人気 エイシンヒカリ 3.9

    1番人気 アンビシャス 3.9

    3番人気 スピルバーグ 5.0

    4番人気 イスラボニータ 6.2

    5番人気 ヴァンセンヌ 7.1

    6番人気 ディサイファ 9.0

    7番人気 ステファノス 10.7

    8番人気 クラレント 20.6

     


    【毎日王冠予想|予想オッズ|1番人気イスラボニータまとめ】の続きを読む

    このページのトップヘ