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    2015年10月

    武豊、美馬怜子と不倫しちゃったの?ネットまとめ
     

     騎手の武豊(46才)とフリーアナウンサーの美馬怜子(31才)との手つなぎデート現場をキャッチした──。

     武は10月3日、阪神競馬場で行われたG3レース「シリウス・ステークス」で、JRA重賞300勝という前人未踏の大記録を達成。その翌日は約4か月ぶりに東京に遠征し、中山競馬場でのG1レース「スプリンターズ・ステークス」に騎乗した。その夜は、フランスで行われる世界最大のレースのひとつ「凱旋門賞」を中継する競馬番組に生出演するなど、多忙な一日を送った。

     だが、武の長い夜はその後も続く。日付が変わってしばらくした深夜2時の六本木の路上。黒縁の丸メガネ、ネクタイに細身のスーツを着た武がほろ酔い加減で歩いていた。

     その隣にピタリと寄り添うのは、胸元が大きく開き、深いスリットの入ったセクシーな黒いドレスを着た若い女性だ。ふたりは人目も気にせず、指と指を絡ませるように手を握り合っている。

     武は上機嫌で、時折つないでいる手を離しては、歩きながらスリットの間からのぞく女性の素肌に手をはわせていく。腰から太股へ、太股からお尻へ。その時、10cm以上の高いヒールを履いても身長170cmの武より背の低い女性は、トロンとした上目遣いで武の顔を見上げていた。

     この女性が、フリーアナウンサーでモデルの美馬怜子だ。昨年春まで4年間にわたって『朝ズバッ!』(TBS系)のお天気キャスターを務めていたことで人気者に。スポーツに詳しいことからスポーツ番組のキャスターとしても活躍している。そして、「趣味は競馬」と公言するほど競馬への造詣も深く、競馬番組にも数多く出演している。

     ちなみにこの日の1週間後、武の妻である佐野量子(47才)は、『豊さんと憲武ちゃん! 旅する相棒~1泊2日京都編~』(テレビ朝日系)で20年ぶりにテレビ出演を果たしている。京都市内の豪邸で、武と佐野とのラブラブぶりが全国に放送されていた──。

     六本木では、その番組とはまったく違う姿を見せていた武。美馬とは3年ほど前に競馬番組がきっかけで知りあったという。

    「親しくなったのは、ここ1年です。武さんが東京に遠征に来たときに会っているんです。武さんはレース後には打ち上げのつきあいで、馬主などとかなり酒を飲む。美馬さんが酔った武さんを介抱する姿も見かけられてます」(前出・武の知人)

     武が東京遠征時に定宿にしている六本木の高級ホテルと、美馬の自宅マンションは目と鼻の先だ。前述の六本木での深夜の路上。手を握り合ったふたりはタクシーに乗り込んで麻布十番のドラッグストアで買い物をすると、武が宿泊するホテルへと向かった。

     武本人に聞くと、「たくさんの競馬関係の知人のうちの1人で、特別に親しい関係ということではないですよ」と言う。一方、美馬の所属事務所は、「その日は300勝のお祝いで駆けつけただけ。知人の1人であり、いつも他の人を交えて顔を合わせる関係です」と話した。

    ※女性セブン2015年11月5日号

     

     

     

    15:2015/10/21(水) 16:29:03.90 ID:
    武しゃん相手選んでよ
    16:2015/10/21(水) 16:29:07.08 ID:
    美馬玲子プロフィール

    大の韓国好き


    www
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    サトノラーゼン|2015年菊花賞予想|岩田康誠まとめ

     『菊花賞』サトノラーゼン余裕の手応えで併入に岩田絶賛【ダービーの時とは馬が全然違う】

    【菊花賞(日曜=25日、京都芝外3000メートル)注目馬21日最終追い切り:栗東】サトノラーゼンは岩田を背にウッドで同厩同期のカルナヴァレスコ(500万下)と併せ馬。4ハロン標識から徐々にペースを上げて直線へ。先行する僚馬の内に進路を取ると、馬体を並べて激しく競り合った。相手もしぶとく食らいつくが、脚色は断然優位。余裕の手応えで併入フィニッシュ。大一番へ向けて上昇カーブを描いている(55・1―40・1―12・5秒)。

     岩田騎手「申し分ない。先週も折り合っていたけど、今朝はガコーンと行って、いい意味で行きっぷりが良かった。すごいと思ったね。フォーム、馬の張り、筋肉とも成長している。ダービー(2着)の時とは、馬が全然違う。いいイメージしかない。先週(秋華賞=レッツゴードンキ17着)は折り合えなかったので、その悔しさを菊花賞で晴らしたい」

     

    サトノラーゼン


    京都新聞杯-2015年



    【2015年-京都新聞杯結果】

    1着 サトノラーゼン 岩田康誠

    2着 ポルトドートウィユ 武豊

    3着 アルバートドック 藤岡康太

     


    日本ダービー2015年


     


    【2015年-日本ダービー結果】

    1着 ドゥラメンテ デムーロ

    2着 サトノラーゼン 岩田康誠

    3着 サトノクラウン ルメール

     

     

     

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    富士S予想|予想オッズ1番人気サトノアラジン|ネット評価まとめ

     東京では土曜に富士S(GIII、芝1600メートル)が行われる。1着馬にマイルチャンピオンシップ(11月22日、京都、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられるレースで、昨年はダノンシャークがこのレース(7着)をステップに本番で優勝。他にも過去6年で5回、富士S組がマイルCSで馬券に絡んでおり、本番を見据える意味でも見逃せない一戦だ。

     今年はGI馬が5頭と豪華な顔ぶれとなった。そのうち3頭が同じ舞台で行われるNHKマイルCの優勝馬。クラリティスカイ(栗東・友道康夫厩舎、牡3歳)は今年のNHKマイルC1着以来、5カ月ぶりの出走になるが、態勢は整いつつある。東京では他にも重賞・いちょうSを勝っており2戦無敗。舞台適性が高く、3歳マイル王の秋初戦が注目される。

     マイネルホウオウ(美浦・畠山吉宏厩舎、牡5歳)は2013年のNHKマイルCを勝って以降、脚部不安による長期休養もあり低迷していたが、前走のポートアイランドSで2着と2年5カ月ぶりに連対。復調の兆しを見せた。主戦・柴田大知騎手とのコンビで完全復活が期待される。

     カレンブラックヒル(栗東・平田修厩舎、牡6歳)は2012年のNHKマイルCをはじめ重賞5勝の実績馬。今年もトップハンデの58キロを背負って小倉大賞典を勝つなど、GIIIでは上位の能力がある。前走の中京記念も58.5キロを背負って7着だったが、着差はわずか0秒2差。今回も58キロとはいえ、別定戦で他馬との斤量差は少ない。あっさり勝っても不思議はない力量の持ち主だ。

     ロゴタイプ(美浦・田中剛厩舎、牡5歳)は一昨年の皐月賞を制覇した後、勝利こそないが、重賞で好走を続けている。前走の産経賞オールカマーは実績に乏しい2000メートル超の距離ながら4着と善戦。東京マイルはベゴニア賞(500万下)を2歳コースレコードで勝った実績があり、久々の勝利をつかみたいところだ。

     ダノンプラチナ(美浦・国枝栄厩舎、牡3歳)は昨年の朝日杯フューチュリティSの優勝馬。皐月賞11着後に休養して、立て直しを図ってきた。マイルは3戦全勝で、うち東京でも2勝。力を発揮できる舞台といえる。帰厩後の乗り込み量は十分で、最終追い切りの動きに注目したい。

     サトノアラジン(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)は春に準オープン・春興S、オープン・モンゴル大統領賞と連勝し、エプソムCではのちに毎日王冠も逃げ切るエイシンヒカリにクビ差まで迫る2着。マイルは3戦2勝、2着1回と崩れておらず、クリストフ・ルメール騎手とも3戦2勝、2着1回と相性がいい。現時点ではGI出走への賞金が心もとないだけに、最低でも2着は確保したいところだ。

     フルーキー(栗東・角居勝彦厩舎、牡5歳)は重賞未勝利ながら、昨年10月にオープン入りして以降、重賞で2、4、3、5、4着と安定した成績を残している。その後、3カ月半ぶりとなった前走のポートアイランドSを1番人気に応えて完勝し、重賞初制覇へ弾みをつけた。東京コースは未勝利だが、東京新聞杯0秒1差3着、エプソムC0秒2差4着なら割引材料にはならない。2年3カ月ぶりにコンビを組む内田博幸騎手の手綱さばきに注目だ。

     ワールドエース(栗東・池江泰寿厩舎、牡6歳)は春に豪州でGIを2戦(ジョージライダーS11着、ドンカスターマイル8着)して以来の帰国初戦となる。近走の成績は今ひとつだが、重賞2勝&皐月賞2着と、実績は上位。調教過程も順調に来ており、ゲートさえ決まれば上位争いも可能だろう。

     アーリントンCの勝ち馬で、関屋記念、京成杯オータムHでともに3着とマイル重賞で安定しているヤングマンパワー(美浦・手塚貴久厩舎、牡3歳)や、今年のニュージーランドTを勝ったヤマカツエース(栗東・池添兼雄厩舎、牡3歳)、同2着のグランシルク(美浦・戸田博文厩舎、牡3歳)、朝日杯FS2着のアルマワイオリ(栗東・西浦勝一厩舎、牡3歳)と3歳勢も層が厚い。

     一昨年に14番人気で3着、昨年も12番人気2着と2年続けて穴をあけているのがシャイニープリンス(美浦・栗田博憲厩舎、牡5歳)。ここ2戦は差のない競馬をしており、“2度あることは3度”のシーンも考えておきたい。

     

    富士S動画-2014年


     

    2014年-結果

    1着 ステファノス 戸崎圭太

    2着 シャイニープリンス 柴田大知

    3着 レッドアリオン 小牧太

     

    競馬ブック想定より


    1番人気 サトノアラジン

    2番人気 ロゴタイム

    3番人気 ワールドエース

    4番人気 フルーキー

    5番人気 グランシルク

    6番人気 クラリティスカイ

     

    ネット競馬より


    1番人気 サトノアラジン

    2番人気 フルーキー 

    3番人気 クラリティスカイ 

    4番人気 ダノンプラチナ

    5番人気 ロゴタイプ

     

     

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    菊花賞予想|予想オッズ1番人気リアルスティール|ネット評価まとめ
     


    『菊花賞』レース展望

     京都の日曜メーンは牡馬3冠最終戦の菊花賞(GI、芝3000メートル)。皐月賞、ダービーの2冠馬ドゥラメンテが骨折による休養中で混戦ムードが漂う。春の実績馬が戴冠するのか、それとも夏の上がり馬が台頭するのか、はたまた隠れたステイヤーが距離延長を味方につけて大仕事をやってのけるのか…。菊の大輪の行方はもちろんだが、馬券的な妙味もたっぷりありそうで興味深い一戦だ。

     リアルスティール(栗東・矢作芳人厩舎、牡)は、ドゥラメンテを共同通信杯で破った実績がある。皐月賞、ダービーではそれぞれ2、4着とドゥラメンテに歯が立たなかったが、ひと夏越して心身ともにたくましくなった。休み明けだった前走の神戸新聞杯は2馬身差2着だったが、相手にいいペースで逃げ切られただけで、悲観する内容ではない。叩いた上積みも見込めるだろう。普段は坂路追いが主体だが、長丁場を考慮して1週前追い切りは栗東CWで6ハロンから81秒8の好タイムをマーク。非凡な瞬発力が最大の武器で、そのぶんスタミナを疑問視する声もあるが、能力の高さで距離の壁を克服する可能性は十分ある。

     その神戸新聞杯を逃げ切ったリアファル(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は、兄がダートGI馬クリソライトという血統でもあり、デビューからダートで実績を挙げてきた。しかし、2走前に初芝となったマレーシアCを逃げ切って芝適性の高さを見せると、続く神戸新聞杯も連勝。芝は2戦2勝で、どちらも完勝という形で大一番を迎える。ただ、今回はマークも厳しくなるのは間違いない。それに加えて1周目の4コーナーから直線までの大歓声もある。いかにリラックスして運べるかがポイントになるだろう。

     (有)大野商事の所有馬、すなわち歌手の北島三郎さんの持ち馬としても話題になっているキタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡)は、秋初戦のセントライト記念で2番手から抜け出し、フジテレビ賞スプリングSに次ぐGII・2勝目をマークした。皐月賞でも3着に好走しており実績は上位だが、ダービーで14着と大敗しているだけに、距離延長は気掛かりだ。母の父はスプリンターとして名高いサクラバクシンオー。この距離が有利とは考えにくいが、結果を出しても人気にならないタイプで今回も気楽に臨める。「勝ったら“まつり”を歌う」と公言しているサブちゃんの歌声が淀に響き渡るシーンもありそうだ。

     セントライト記念で1番人気に支持されたのがダービー2着のサトノラーゼン(栗東・池江泰寿厩舎、牡)だったが、7着に敗退。それでも勝ち馬とは約1馬身半差と大きく離されたわけではない。GII京都新聞杯勝ちを含め京都は2戦2勝とコース適性も高く、巻き返しを図る。池江厩舎は、セントライト記念5着の僚馬ベルーフ(牡)と2頭出しで臨み、秋華賞(ミッキークイーン)に続く2週連続GI制覇を狙う構えだ。

     ブライトエンブレム(美浦・小島茂之厩舎、牡)は皐月賞で4着と好走した後、裂蹄でダービーを自重。5カ月ぶりのレースとなったセントライト記念は流れも向かず10着と大敗したが、上積みがかなり見込める。前走後は栗東トレセンに移動して調整されており、1週前の動きも上々。母ブラックエンブレムが秋華賞を制した京都コースで、息子もGI制覇をもくろむ。

     他のトライアル組では、セントライト記念2着のミュゼエイリアン(美浦・黒岩陽一厩舎、牡)、3着ジュンツバサ(美浦・勢司和浩厩舎、牡)、6着タンタアレグリア(美浦・国枝栄厩舎、牡)、神戸新聞杯7着のアルバートドック(栗東・松田博資厩舎、牡)といったところも上位を狙える素材だ。

     別路線からの注目馬では、芝2200メートルの500万下・渥美特別、芝2500メートルの1000万下・九十九里特別と連勝して挑むスティーグリッツ(栗東・友道康夫厩舎、牡)が挙げられる。九十九里特別の優勝馬では2004年にデルタブルースが菊花馬に輝いた。また、芝2200メートルの500万下一般戦、芝2000メートルの能勢特別と連勝中のワンダーアツレッタ(栗東・河内洋厩舎、牡)も春よりひと回りパワーアップしており侮れない。

     淀の長丁場決戦は、果たしてどんな結果が待っているのか。2008~10年まで3年続けて3連単が30万円を超えたこともあるだけに、波乱の要素も十分。「強い馬が勝つ」といわれる大一番をしっかりと目に焼き付けたい。

     

    菊花賞-2014年


    『菊花賞-2015年結果』

    1着 トーホウジャッカル 酒井学

    2着 サウンドオブアース 蛯名正義

    3着 ゴールドアクター 吉田隼人

     

     
    菊花賞予想オッズ

    競馬ブック想定より


    1番人気 リアルスティール

    2番人気 リアファル

    3番人気 ブライトエンブレム

    4番人気 スティーグリッツ

    5番人気 キタサンブラック

     

    ネット競馬より


    1番人気 リアファル 3.0

    2番人気 リアルスティール 3.6

    3番人気 サトノラーゼン 6.6

    4番人気 スティーグリッツ 10.6

    5番人気 キタサンブラック 13.1

     


    2chの評価は続きから



     

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    秋華賞予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ 

     
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    bakenshuuka1


    大外ミッキークイーンが果たして

     注目のミッキークイーンの枠順は大外18番に決まった。兼武助手は「今回はゲートが肝心なので、最後に入れられるのはいいんじゃないか。内でゴチャつくこともない」と淡々としたもの。金曜朝は引き運動と軽めのメニューを消化。「追い切り後もひどくイレ込むこともない。前走より状態は明らかに良くなっている。ゲートさえしっかり出てくれれば」と大一番へ力を込めた。

     
     
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