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    2015年01月

    ニューイヤーS|予想・データ

     

    ニューイヤーSデータ

    1) 種牡馬データ

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    ディープインパクト13-10- 8-63/9413.80%24.50%33.00%6892
    アグネスタキオン6- 6- 4-30/4613.00%26.10%34.80%5491
    ロージズインメイ4- 6- 2-39/517.80%19.60%23.50%4383
    クロフネ4- 1- 4-41/508.00%10.00%18.00%25098
    ローエングリン3- 3- 4-15/2512.00%24.00%40.00%180117
    キングヘイロー3- 3- 1-34/417.30%14.60%17.10%4470
    アドマイヤムーン2- 7- 0-46/553.60%16.40%16.40%1571
    シンボリクリスエス2- 5- 5-44/563.60%12.50%21.40%3267
    スズカマンボ2- 2- 4-21/296.90%13.80%27.60%130102
    スペシャルウィーク2- 1- 3-24/306.70%10.00%20.00%129105
    フレンチデピュティ2- 1- 2-16/219.50%14.30%23.80%746210
    スウェプトオーヴァーボード1- 0- 1-21/234.30%4.30%8.70%4125
    ナイキアディライト0- 0- 0- 2/ 20.00%0.00%0.00%00
    マツリダゴッホ0- 0- 0-15/150.00%0.00%0.00%00
    Redoute's Choice0- 0- 0- 2/ 20.00%0.00%0.00%00

     

    2) 騎手データ


    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    石川裕紀2- 1- 2- 5/ 1020.00%30.00%50.00%443209
    後藤浩輝6- 8- 9- 35/ 5810.30%24.10%39.70%147145
    戸崎圭太9- 14- 7- 50/ 8011.30%28.80%37.50%47118
    田辺裕信17- 15- 8- 77/11714.50%27.40%34.20%200144
    ベリー1- 3- 0- 10/ 147.10%28.60%28.60%1264
    蛯名正義9- 5- 8- 69/ 919.90%15.40%24.20%3552
    柴田大知13- 11- 6- 95/12510.40%19.20%24.00%11983
    田中勝春9- 6- 8- 77/1009.00%15.00%23.00%12874
    松岡正海12- 7- 4- 79/10211.80%18.60%22.50%16071
    石橋脩6- 7- 7- 73/ 936.50%14.00%21.50%2888
    三浦皇成6- 4- 11- 83/1045.80%9.60%20.20%20593
    ブノワ0- 1- 2- 14/ 170.00%5.90%17.60%0181
    大野拓弥1- 4- 5- 58/ 681.50%7.40%14.70%1153
    江田照男4- 3- 4- 64/ 755.30%9.30%14.70%4488
    吉田豊4- 1- 4- 85/ 944.30%5.30%9.60%4562
    柴山雄一2- 0- 0- 24/ 267.70%7.70%7.70%5611

     

    ニューイヤーS、ツイッターの声

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    京成杯予想|調教・追い切り|2ch・ツイッターの声

    【京成杯(日曜=18日、中山芝内2000メートル)注目馬15日最終追い切り:美浦】ソールインパクトは南ウッドで2馬身先行するカウウェラ(古馬500万下)を目標に5ハロンから進み、内に入った直線は馬なりのまま余裕十分に併入。時計(69・2―13・6秒)自体は平凡だが、馬体を並べてからの反応の良さが好調キープを物語る。

     斎藤助手「いい意味で変わりなくきてますね。相手なりのタイプで崩れはないし、ここも展開ひとつでしょう」

     東京スポーツ杯2歳Sが3着でホープフルSが4着。結果だけ見れば重賞の壁に当たっている形だが、「2走前は仕掛けがやや早く、先頭に立ってからフワッとした。逆に前走は後方で馬群をさばくのに手間取り脚を余した形。それでも着差はわずかですから」と斎藤助手。うまくかみ合いさえすればタイトルも手の届く位置にあると力説した。

     
    京成杯、追い切り・調教参考動画

     

     

     

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    フェアリーS【2015年】|結果と動画と回顧|ツイッターと2chの声
     
    【フェアリーS11番人気ノット逃走V】

     第31回フェアリーステークス(12日、中山11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3400万円=出走16頭)好スタートからハナを奪った11番人気のノットフォーマルがそのまま押し切り、重賞初勝利を挙げた。鞍上の黛弘人騎手(29)にとっても、デビュー10年目で待望のタイトル獲得だ。タイム1分35秒2(良)。3/4馬身差の2着に8番人気ローデッドが入り、さらに3/4馬身差の3着には3番人気のテンダリーヴォイス。1番人気カービングパスは8着だった。

     内ラチ沿いをスルスルと逃げた。脚いろは直線に向いても衰えない。ノットフォーマルが後続の追撃を退けて重賞初Vを果たし、クラシック戦線に名乗りを上げた。

     「行く馬がいなかったので、自然にハナに行く形になりました。しぶとい馬なので持ち味を生かすことができましたね」

     黛騎手が声を弾ませる。中野調教師から出されていた指示は『行く馬を行かせて2、3番手の位置に』だったが、鞍上は作戦を変更。それが見事に的中した。馬名通り、まさに“形にこだわらない(ノットフォーマル)”勝利だった。

     「思い切って行ってくれましたね」。師匠である中野調教師は、現在はフリーとして活躍しているまな弟子をたたえた。

     黛騎手自身にとっては騎手生活10年目で初の重賞制覇。「ずいぶん足踏みをしましたし、重賞を勝つなんて夢のまた夢だった」という。

     デビューした2006年と翌07年は僅か2勝。地道に調教で騎乗し、周囲の信頼を勝ち得てきた。13年2月にはタレント、水野由加里と結婚し、同年に自己最多の18勝。14年はさらに2勝を上乗せした。

     中野厩舎でノットフォーマルを担当するのは、黛騎手の実父で元JRA騎手の黛幸弘助手だ。「黛くん親子でよかったよ」と中野調教師。厩舎の重賞勝利は01年のGIスプリンターズS(トロットスター)以来、14年ぶりだ。「きょうはおいしいぞ、酒が」とにんまり。

     「堂々と桜花賞へ。その前に1回、(その舞台である)阪神を経験した方がいいのかな」。トライアルを叩いて桜花賞(4月12日、阪神、GI、芝1600メートル)に向かうことになりそうだが、臨機応変に戦況に対応できる力は本番でも脅威となる。(芳賀英敏)

    ★ヴァーミリアン産駒重賞初V

     ノットフォーマルの父はGI9勝馬ヴァーミリアン(その父エルコンドルパサー)。現3歳世代が初年度産駒で、フェアリーSがJRA重賞初勝利。昨年、産駒がデビューした新種牡馬にはハービンジャーやカネヒキリ、キンシャサノキセキなどがいるが、同期では重賞タイトル一番乗りとなった。

    ■黛 弘人(まゆずみ・ひろと)

     1985年11月12日生まれ、29歳。茨城県出身。父・幸弘さんは元JRA騎手で現在、中野栄治厩舎の調教助手。2006年3月に美浦・中野栄治厩舎から騎手デビューし、07年6月からフリーに。昨年はキャリア最多の20勝(ほかに地方1勝)をマークした。妻はタレントの水野由加里。12日現在、JRA通算2733戦92勝。164・7センチ、47キロ。血液型A。

    ■ノットフォーマル

     父ヴァーミリアン、母リミッターブレイク、母の父マンハッタンカフェ。黒鹿毛の牝3歳。美浦・中野栄治厩舎所属。北海道新ひだか町・千代田牧場の生産馬。馬主は芳賀克也氏。戦績8戦2勝(うち地方1戦0勝)。獲得賞金4968万3000円。重賞初勝利。フェアリーSは、中野栄治調教師、黛弘人騎手ともに初勝利。馬名の意味は「形にこだわらない」。

    4着以下の談話 

     ▼4着コートシャルマン(Cデムーロ)内めの好位をうまく走れた。ただ直線で追いだしたら、下が硬いのを気にした感じ。

     ▼5着メイショウメイゲツ(蛯名)前が詰まった。外に切り返すタイミングもなくて…。スムーズだったらもっと走れた。

     ▼6着アドマイヤピンク(丸山)状態は良かった。ペースが向かなかった。もう少し流れれば。

     ▼7着トーセンラーク(吉田隼)内に入れたかった。この枠(16番)なりにベストの競馬はできた。

     ▼9着エヴァンジル(田辺)この距離は忙しい。最後は外を回される形になったので。

     ▼10着ギンザヴィクトリア(勝浦)4コーナーまでは凄くいい手応え。最後伸びなかったね。

     ▼11着ハナズプルメリア(三浦)いい位置で競馬できた。もう少し前が流れてくれれば。

     ▼12着オーミアリス(北村友)楽に行けたけど、追ってからがもうひとつだった。落ち着いているし、距離は持つと思うけど。

     ▼13着ナイアガラモンロー(大野)楽なペースで行けたけど、踏ん張れなかった。

     ▼14着マラケシュ(ブノワ)いいフットワークをする馬。舌を出して遊んでいたので、縛ればいいかも。

     ▼15着ヤマタケマツリ(田中勝)道中は良かったけど、距離が長いのかな。

     

    フェアリーS動画

     

    1着 ノットフォーマル 黛弘人

    2着 ローデッド 戸崎圭太

    3着 テンダリーヴォイス 北村宏司

     

     

    管理人はコートシャルマン本命で撃沈

    パドックで1頭馬が抜けていると思い反省!!

     

     

    ツイッターの声 

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    フェアリーS|直前情報|いろいろなまとめ

     重賞初制覇を目指すカービングパスは、柴山騎手を背にWコースで5ハロン70秒4、3ハロン40秒4-13秒1をマーク。内のレッドレイヴン(OP)にクビ先着、外のバンスタンウォルツ(1000万下)と併入した。躍動感満点の走りで、追えばいくらでも伸びそうなイメージだった。

     「手応えは抜群。いい感じできていますよ。中山のマイルはトリッキーなコースですが、操縦性がいいので不安はありません。クラシックに向け結果を残したい」と、柴山騎手は意欲的だ。

     
    2014年のフェアリーS
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    フェアリーS|調教・追い切り|ツイッター・2chの声

    ◆フェアリーS追い切り(8日)

     ゆったりと、自分のリズムを守るような走りだった。コートシャルマンは、栗東の坂路で単走。初めて手綱を執ったC・デムーロと折り合いがピタリつき、推進力の伝わるフォームで一気に駆け上がった。馬なりのまま56秒7。数字こそ地味だが、1ハロンごとにラップが速くなり、ラストを12秒8でまとめた内容は優秀だ。

     「馬場が悪くて時計は出なかったけど、終始いい手応え。ラストも伸びていた」とデムーロは満足そう。見届けた松永幹調教師も「いい動き。予定通り」とうなずいた。今回は関東への初遠征だけに、1週前の1月31日に坂路で54秒6―12秒6としっかり時計を出し、当週はやりすぎないようにソフトな調整。陣営の仕上げに狂いはない。

     前走の阪神JFは、3番人気に支持されながら10着と思わぬ大敗。巻き返しへの強い思いがあるからこそ、中3週での参戦を決めた。「前走は走り切っておらず、疲れなどは全くない。今回は賞金を加算したいね」とトレーナー。本来の走りができれば、結果は自然とついてくる。

     
    サンスポ予想王
    追い切り
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