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    2014年09月

    寺泊特別予想・データ・ムーンライトハンデ予想・データ・芙蓉S予想・芙蓉Sデータ

    寺泊特別予想・データ

    種牡馬 

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    メジロベイリー2- 1- 0- 3/ 633.30%50.00%50.00%215250
    ディープインパクト9- 14- 7- 71/1018.90%22.80%29.70%2950
    ハーツクライ10- 7- 3- 53/ 7313.70%23.30%27.40%127100
    ゼンノロブロイ5- 6- 3- 52/ 667.60%16.70%21.20%156100
    アドマイヤムーン2- 0- 2- 15/ 1910.50%10.50%21.10%6043
    タニノギムレット3- 4- 6- 50/ 634.80%11.10%20.60%1774
    マンハッタンカフェ2- 2- 5- 38/ 474.30%8.50%19.10%41105
    タイムパラドックス0- 1- 0- 5/ 60.00%16.70%16.70%056
    トーセンダンス1- 0- 0- 7/ 812.50%12.50%12.50%6825
    グラスワンダー0- 2- 2- 29/ 330.00%6.10%12.10%050
    リンカーン1- 0- 0- 20/ 214.80%4.80%4.80%3312
    メイショウボーラー0- 0- 0- 6/ 60.00%0.00%0.00%00
    ブラックホーク0- 0- 0- 5/ 50.00%0.00%0.00%00
    ウォーエンブレム0- 0- 0- 3/ 30.00%0.00%0.00%00

    アルマディヴァンを推奨します。

    騎手

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    川田将雅1- 0- 0- 0/ 1100.00%100.00%100.00%260150
    北村宏司10- 8-12-48/7812.80%23.10%38.50%8698
    田辺裕信12- 3- 6-46/6717.90%22.40%31.30%208108
    戸崎圭太4- 4- 1-21/3013.30%26.70%30.00%3551
    柴田善臣11- 6- 3-51/7115.50%23.90%28.20%13580
    勝浦正樹4- 6- 1-33/449.10%22.70%25.00%74101
    丹内祐次0- 4- 4-27/350.00%11.40%22.90%0106
    田中勝春6- 4- 4-49/639.50%15.90%22.20%10370
    和田竜二0- 0- 2- 8/100.00%0.00%20.00%099
    松岡正海2- 3- 5-44/543.70%9.30%18.50%2148
    古川吉洋1- 2- 0-14/175.90%17.60%17.60%6857
    江田照男2- 3- 5-61/712.80%7.00%14.10%4245
    伊藤工真1- 3- 2-37/432.30%9.30%14.00%1086
    宮崎北斗2- 0- 1-20/238.70%8.70%13.00%14669
    三浦皇成0- 0- 0- 8/ 80.00%0.00%0.00%00

    田辺騎手を推奨します。

     

    ムーンライトハンデ予想・データ

    種牡馬

    種牡馬着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    Dalakhani1- 0- 0- 1/ 250.00%50.00%50.00%16070
    ディープインパクト23- 13- 20- 71/12718.10%28.30%44.10%7291
    ステイゴールド8- 16- 5- 41/ 7011.40%34.30%41.40%97114
    シンボリクリスエス6- 4- 7- 31/ 4812.50%20.80%35.40%67109
    アドマイヤムーン2- 3- 1- 17/ 238.70%21.70%26.10%2352
    ジャングルポケット7- 4- 2- 52/ 6510.80%16.90%20.00%13964
    キングカメハメハ10- 2- 6- 73/ 9111.00%13.20%19.80%349108
    ダンスインザダーク1- 3- 5- 37/ 462.20%8.70%19.60%36144
    ブライアンズタイム1- 1- 2- 17/ 214.80%9.50%19.00%8572
    スズカマンボ0- 1- 0- 10/ 110.00%9.10%9.10%036
    エアエミネム0- 0- 0- 3/ 30.00%0.00%0.00%00
    メイショウボーラー0- 0- 0- 1/ 10.00%0.00%0.00%00

     エイシンヒカリを推奨します。

    騎手

    騎手着別度数勝率連対率複勝率単勝複勝
    福永祐一11- 7-10-38/6616.70%27.30%42.40%11296
    浜中俊9-13- 8-47/7711.70%28.60%39.00%14898
    岩田康誠9-10- 7-42/6813.20%27.90%38.20%5090
    幸英明6- 5- 7-57/758.00%14.70%24.00%4697
    太宰啓介6- 3- 0-28/3716.20%24.30%24.30%17165
    武豊5- 4- 6-35/5010.00%18.00%30.00%5765
    藤田伸二3- 5- 0-33/417.30%19.50%19.50%4757
    池添謙一3- 2- 3-35/437.00%11.60%18.60%2553
    熊沢重文1- 0- 1- 8/1010.00%10.00%20.00%89142
    松山弘平0- 3- 1-29/330.00%9.10%12.10%045
    柴田大知0- 1- 0- 2/ 30.00%33.30%33.30%036
    横山典弘0- 1- 0- 7/ 80.00%12.50%12.50%015
    酒井学0- 0- 6-32/380.00%0.00%15.80%080

    福永騎手を推奨します。 

     

    2014年凱旋門賞|ロンシャンの芝は日本より深くない???

     凱旋門賞の舞台となるロンシャン競馬場の芝は、よく「深い」と表現される。日本(JRA)の競馬場と比べ、単純に芝の草丈が長いと思っている読者も多いはずだが、実はそうではない。昨秋のロンシャンの草丈は約9センチ。一方、現在開催が行われている新潟は約12~14センチ。目に見えている芝の“長さ”だけを比較すれば、新潟の方が「深い」ことになる。

     なぜ「深い」と感じるのか――。

     理由は目に見えない部分にある。芝は地面に「地下茎」と呼ばれる茎を張り巡らせて生育する。日本の競馬場で主に使用されている野芝は地下茎が太く、がっちりした網目を形成している。一方、ロンシャンはペレニアルライグラスという種類の洋芝。野芝とは対照的で、糸くずのような地下茎が土が見えないほど密集して草を支えている。極端に例えれば、野芝の地下茎はテニスやバレーボールに使うような目の粗いネットがピンと張り詰められた状態。洋芝は細かい目の網を丸めて、いくつも敷き詰めたような状態と言える。

     このため野芝は、馬の蹄が着地するとはね返すような性質がある。日本に遠征してきた外国馬の陣営が「日本の芝は硬い」と口をそろえる要因だ。一方の洋芝は着地した蹄が沈み込むような感触。その状態から引き抜く際に、細かい地下茎が蹄に絡み付く。実際に現地の芝を視察したJRA馬場土木課の東良剛氏は「この絡み付く感じが、ロンシャンの芝の最大の特徴」と話す。

     簡単に分類すれば野芝は暖地型で洋芝は寒地型。日本でも寒冷地の札幌、函館は洋芝だけで競馬を行っている。東氏によれば「北海道の芝は人が歩いた感触はロンシャンと変わらない」という。札幌記念で好走したハープスター、ゴールドシップへの期待は当然高まるが、かと言って同一の物ではない。札幌を例にとれば、洋芝の中でも高温に強い、地下茎が太いといった特長を持つ種類を混合して、コース全体を管理。四季のある気候に適応するよう配合や品種改良の研究にも余念がない。

     さらには路盤の違いもある。水はけを重視して地下に砕石を敷き詰め、人工的に整地した日本に対し、欧州はもとからあった自然の土壌を生かしたコースがほとんど。保水性が高く地形に即した起伏も存在する。路盤の硬度が日本よりも低い=軟らかい。これも蹄が深く沈み込む要因だ。

     人間の手が大きく携わる日本の芝と、地元の人がナチュラルグラス(もとからそこに生えている草)と称するロンシャンの芝。日本馬の悲願成就は、未知の芝への適性が大きな鍵となる。

     

    2013年の凱旋門賞

     
    できれば…オルフェ―ヴル(スミヨンではなく池添で行ってほしかった)
     
     
     
    要するに…日本は人工芝、ロンシャンは天然芝
     
     
     
     
     さすが…ツイッター上も盛り上がっています!!
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    11:2014/09/24(水) 20:26:56.78 ID:
    パイパイ、けんとく、闇の
    1:2014/09/24(水) 20:07:27.69 ID:
    小原軍団
    3:2014/09/24(水) 20:09:59.14 ID:
    阻止ックス
    4:2014/09/24(水) 20:14:04.41 ID:
    殺し馬券
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    池江厩舎2頭出しトーセンスターダム。サトノアラジン|神戸新聞杯のまとめ

    【神戸新聞杯(日曜=28日、阪神芝外2400メートル=3着までに菊花賞優先出走権)注目馬23日朝の表情:栗東】サトノアラジン、トーセンスターダムの池江勢2頭はいずれも坂路で軽めのキャンター。

     兼武助手は「サトノアラジンは中京、小倉と夏場に連戦したので短期放牧でリセットした。1週前の動きも良かったし、明日は調整程度で十分でしょう。春は勝ち切れなかったけど、ここ2走は能力の高さを見せてくれて馬のほうも自信を取り戻したはず」と連勝中の勢いをアピール。

     一方のトーセンスターダムに関しては「ダービーでラチに突っ込んでしまったけど、調教再審査ではまったく問題なかったので突発的なものだと思う。春先はまだ腰が緩かったけど、そのあたりも徐々に解消してだいぶ成長している。とにかく2頭ともいい状態で出走できるので楽しみにしています」と兼武助手は期待を寄せる。

     

    神戸新聞杯は池江厩舎が抜群に強い!!

    13年サトノノブレス(3着)

    12年マウントシャスタ(2着)

    11年オルフェ―ヴル(1着)

    07年ドリームジャーニー(1着)

     

    過去5頭出走で4頭馬券圏内

     
     
    オルフェ―ヴルは強かった
     
     
     トーセンスターダムの強かった、きさらぎ賞
     
     
     サトノアラジンは前走、1000万を圧勝
     
     
    池江2頭だしやっぱり不気味!!
     

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    サトノノブレスを中心に2014年オールカマーを見てみる
    ヤフーニュース 

     9月の中央競馬は最終週を迎え、新潟では日曜メーンにGII産経賞オールカマー(芝2200メートル)が行われる。注目は休み明けだった小倉記念を快勝したサトノノブレス。昨年の菊花賞2着馬がたくましさを増しただけに重賞連勝の可能性は十分あり、この後のGI路線でも有力な存在になるかもしれない。

     昨年の菊花賞2着馬がようやく完成期を迎えつつある。3カ月の休み明けだった小倉記念を快勝したサトノノブレスが、勢いに乗って重賞連勝を狙う。

     「前走は小回りや緩い馬場(稍重)を心配したが、鞍上(和田騎手)がうまく力を引き出してくれた。馬体の緩さも徐々に解消されてきたね」と池江調教師が充実ぶりを口にする。

     ディープインパクト産駒にしては珍しく大柄なタイプで、4歳を迎えて馬体が一気に510キロ前後(菊花賞時494キロ)まで増えてパワーアップ。今年初戦の日経新春杯を逃げ切って重賞初制覇を飾った。阪神大賞典4着、天皇賞・春8着とその後の2戦は今ひとつの結果だったが、放牧を挟んでさらに馬体に実が入った。

     2番目に重いハンデ57キロを背負った前走の小倉記念は直線入り口で先頭に立つ積極策をとり、次走の新潟記念を勝ってサマー2000王者となる2着マーティンボロに1馬身3/4差をつけて優勝。初コンビを組んだ和田騎手は「長くいい脚を使えるし、最後まで脚いろは鈍らなかった」と能力の高さを感じ取った。

     ローカルのハンデGIIIながら、小倉記念優勝馬には2006年スウィフトカレント(同年の天皇賞・秋2着)、2008年ドリームジャーニー(2009年宝塚記念、有馬記念優勝)などの出世馬がいる。ドリームジャーニーは同じ池江厩舎の所属馬で、4歳、ハンデ57キロで勝ったという共通点もあり、今後の飛躍を予感させる。

     11日、18日と2週連続、滋賀県の栗東CWコースで中身の濃い併せ馬を消化。和田騎手も「しっかり動けているし、前走後も好調。今度も楽しみ」と上々の感触をアピールした。直線が平坦なコースは非常に得意。このあとに待つGI戦線に向け、越後路で確かな手応えをつかむ。

    ★直線平坦が得意

     サトノノブレスは直線が平坦なコースに強く、新潟1勝、京都2勝、小倉1勝と、全4勝がそれに該当。直線が平坦なコースで大きく負けたのは天皇賞・春の8着だけで、7戦6連対の安定感だ。例年なら中山競馬場の芝2200メートルで行われる産経賞オールカマーが、今年は中山のスタンド工事のため、新潟芝2200メートルで実施される。急坂→平坦へのコース替わりはノブレスにとって追い風だ。

    ■産経賞オールカマー

     1955年に産経新聞社が賞を提供する重賞として創設された。1980年まではハンデ戦で行われ、創設当初はAll Comer(何でも来い)の名称通り、アラブ系(現在は廃止)の馬の出走も見られた。今年は中山競馬場のスタンド工事のため、新潟で開催されるが、95年からGIIの芝2200メートルの別定重量戦として定着。第1回の覇者はのちに菊花賞、天皇賞・春、有馬記念を制覇したメイヂヒカリで、ほかにオグリキャップなど多くの名馬が優勝している。

     

    前走、小倉記念で圧勝でした

     
     
    サトノノブレスってここでは格上
    菊花賞2着・日経新春杯1着
     
     
     サトノノブレス-ツイッターの声
     
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