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    エプソムカップ予想|2017年|追い切り・調教ニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【マイネルハニー得意の道悪味方にV争い/エプソムC】
    7日に梅雨入りした関東地方。東京メインのエプソムC(G3、芝1800メートル、11日)は、道悪を味方にできるマイネルハニー(牡4、栗田博)に注目だ。重馬場の新馬を7馬身差で圧勝し、やや重のチャレンジCで重賞初制覇。東京は日曜も降水確率が高く、ひと雨あれば前残りが怖い。

     梅雨前線が停滞すればマイネルハニーが“前線”で粘り込む。東京競馬場の日曜の天気予報は「曇り時々雨」。降水確率は40%。木曜にも降雨があり、パンパンの良馬場は望めない。栗田博師は「雨が降れば、ほかの馬が苦にする分いいね。道悪は得意だから。水かきがついたみたいに走る」と雨を歓迎する。

     これまで、やや重~重では4戦3勝、4着1回。馬券圏内を外した1回は折り合いを欠いたもので、それでも2着とは首+鼻差だった。スピードはあるが、切れる脚は使えない。東京の長い直線で瞬発力勝負になると厳しいが、上がりのかかる馬場なら粘りは増す。重賞初制覇のチャレンジC(やや重)も、早め先頭から粘ってベルーフの追い上げを首差退けた。

     柴田大騎手は「ノメる感じがなく、バランス良く走る。調教でもぐちゃぐちゃのウッドコースを、何事もなかったように進んでいくからね。良馬場と同じように走るので、その分リードが取れる」と道悪適性に太鼓判を押す。7日の追い切りは2頭併せで追いかけ併入。放牧効果でリフレッシュ。落ち着きもある。雨中の戦いを“前線”で流れに乗れば、最後まで首位争いに停滞する。【水島晴之】
    【エプソムC】アストラ小島茂師「7、8分の完成度でも」
     2年前の勝ち馬エイシンヒカリが“世界No.1”になったように、出世重賞になりつつある「エプソムC」。今年は早い時期から期待されていたアストラエンブレムが断然の主役候補だ。管理する小島茂之調教師(49)といえば“ホンネ”の語り部として美浦では有名。「まだ7、8分の完成度でも勝ってほしい」と力強い。

     --最終追い切りは坂路3頭併せで4F51秒9

     小島茂之調教師「緊張感を持たせたかったので併せ馬。時計は気にせず、体を起こして走れればいいや、と。手応えは楽だったし、いい感じの追い切りができた」

     --先週から坂路2本追いが計4回

     「以前から山で2本やりたかった。こんな短い期間でそんな簡単に実になるのかなと思っていたが、担当者も『変わった』と。だいぶ実になっている」

     --中2週のローテは今回が初めて

     「ホントはここが目標だった。でも感じが良かったので前に1回使うのもありかな、と。実際、使った疲れは感じない」

     --前走のメイS(クビ差2着)は勝ち馬に歩調を合わせるような競馬に

     「相手の仕掛けを待っていると、嫌気を差してしまう。ミルコ(デムーロ)は『後ろから差されるほうがイヤ』と言っているけど、長くいい脚を使える血統なのに…」

     --今回は正攻法の競馬で

     「前にいたとすれば早めに抜け出すくらいでいい。当日の馬場がどうかだけど、馬の力を信じて乗ってもらいたい」

     --現在の完成度は

     「5、6分で競馬をしたときもあったが、ようやく7、8分。昨年なんかは無理に使わなくてもいいと思っていたほど。ミルコとは“まだGIという感じは…”と意見は一致。それでも、今の状態でも勝ちたいレースには違いない」(夕刊フジ)
    【エプソムC】タイセイサミット、力強く51秒4の好時計
    ◆エプソムC追い切り(7日・栗東トレセン)

     第34回エプソムC・G3(11日、東京)の追い切りが7日、東西トレセンで行われた。

     タイセイサミットは栗東・坂路を単走。1ハロン目から13秒7を刻み、残る3ハロンをすべて12秒台の好ラップ。力強い脚さばきで、全体51秒4の好時計で駆け抜けた。「すごくいい時計が出た。4ハロンもそうだけど、最後の1ハロン(12秒5)もしっかりと出てましたからね」と安藤助手は絶好の感触だ。

     全14戦で掲示板を外したのは、東京スポーツ杯2歳S(6着)と朝日杯FS(7着)だけ。重賞では3歳時に報知杯弥生賞4着、続く毎日杯も3着と好走実績がある。その素質馬が1600万、オープン特別を連勝。いよいよ軌道に乗ってきた。 「接戦の多い馬だけど、勝負根性があって、併せる形になれば抜かせない気持ちの強さがあると思います。前走(メイS)はその持ち味を生かせた形。差す競馬もできるし、自在性が出てきましたね」。幅の広がったレース運びに、安藤助手は手応えを深めている。抜けた存在のいないG3なら、タイトル奪取の好機だ。(
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    マーメイドS予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより
    【マーメイドS】レース展望
      春のGIシリーズがひと区切り。番組的にも夏競馬シーズンへと移行していく。今週日曜の阪神メインは第22回マーメイドS(11日、牝馬、GIII、芝2000メートル)。例年、秋の飛躍を見据えた牝馬が集うが、ハンデ戦だけあり、重賞実績馬だけでなく格下馬の活躍も大いに目立つ。過去10年でも、1番人気は2勝、2着1回に対し、6番人気以下の伏兵が5勝、2着7回。1~3番人気以内での決着が一度もないなど波乱傾向は強く、馬券的にも楽しみの多い重賞だ。

     トーセンビクトリー(栗東・角居勝彦厩舎、5歳)は、デビューの頃から気性面の難しさを抱えていたが、成長とともに落ち着きが出て、2走前の中山牝馬Sで重賞初制覇。母がエリザベス女王杯勝ち馬トゥザヴィクトリーという良血が、いよいよ素質を開花させてきた。前走の阪神牝馬Sは6着に敗れたが、重馬場が影響したのに加え、久々のマイルでリズム良く運べなかった印象。間隔をあけて立て直し、5月31日には栗東CWコースでラスト1ハロン11秒5の脚力で僚馬に1馬身半先着するなど、仕上がりは上々だ。トップハンデとなる初めての斤量56キロを克服すれば、2つ目のタイトルゲットも可能だ。

     マキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、5歳)は堅実な末脚が持ち味で、2走前の愛知杯で上がり最速の35秒0を駆使して重賞初制覇を飾った。前走の大阪城Sは骨っぽい牡馬が相手だったうえ、直線で前が壁となる不利も響いた形。牝馬同士なら見直せる。昨年のエリザベス女王杯で56キロを背負って0秒8差(9着)なら、今回のハンデ55キロも問題ないだろう。

     ビッシュ(美浦・鹿戸雄一厩舎、4歳)=55キロ=は昨年のオークス3着馬で、秋には紫苑Sで初タイトルをつかんだ。その後は秋華賞(10着)、ジャパンC(16着)とGIの壁に阻まれ、前走の中山牝馬S(10着)も休み明けの影響か本来の伸びを見せられなかった。放牧で立て直され、5月31日には初コンビとなる福永祐一騎手を背に、美浦坂路でラスト1ハロン11秒9(4ハロン54秒0)と上々の伸びを見せ、好仕上がりで臨めそうだ。ディープインパクト産駒は過去【2・1・0・1】で5着以下なし。2013年優勝のマルセリーナのように、重賞勝ち馬の復活Vがあっても不思議はない。

     重賞で3戦続けて3着に好走しているクインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)。プラス10キロ、プラス10キロ、マイナス12キロと、大きく馬体を増減させながら好走しているのは、地力の高さの証明だろう。阪神芝2000メートルは1600万下時に快勝している舞台。ハンデ54キロは前走と同じ斤量だけに、ここも好勝負は必至だ。

     アースライズ(栗東・矢作芳人厩舎、5歳)は1000万下を勝ち上がったばかりだが、フラワーC2着や愛知杯3着など、もともと重賞でも高い能力を示していた実績馬。10カ月半ぶりの休み明けをものともせず、降級の前走を楽に抜け出した。収得賞金的に1600万下の身ながら、ハンデ54キロは見込まれた印象だが、地力はここでも見劣らない。中谷雄太騎手にとっても、重賞初制覇のチャンスだろう。

     上記5頭に次ぐハンデが51キロ。その中でも、バンゴール(美浦・尾関知人厩舎、5歳)は末脚の安定感が魅力で、近6走続けて4着以内を確保している。ハンデ差を利して、実績上位馬を撃破するシーンもありそうだ。

     その他、単騎逃げに持ち込めそうなプリメラアスール(栗東・鈴木孝志厩舎、5歳)=51キロ、阪神コースで【0・2・1・1】と全て掲示板を確保しているキンショーユキヒメ(栗東・中村均厩舎、4歳)=51キロ、2走前に福島牝馬S5着のリーサルウェポン(美浦・武市康男厩舎、6歳)=49キロ=など、軽ハンデ組の台頭にも注意を払いたい。
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    エプソムカップ予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより
    【エプソムカップ】レース展望
     【エプソムC(日曜=11日、東京芝1800メートル)過去10年ワンポイント】過去10年の単勝1番人気は〈4・3・1・2〉。GIIIで複勝率80%なら、なかなかの高打率と言えよう。以下2番人気〈3・2・1・4〉、3番人気〈0・3・1・6〉と続く。

     ステップ別では2勝、2着2回、3着5回の新潟大賞典組が、マイラーズC組(3勝、2着2回、3着1回)、都大路S組(2勝、3着2回)に馬券圏内総数で差をつけている。

     今年の新潟大賞典組はフルーキー(4着)、トーセンレーヴ(8着)の2頭。ともに重賞実績がありながら、高齢が微妙に嫌われるのであれば、むしろ買いのスタンスを取りたい。
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