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    ラジオNIKKEI賞予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【ラジオNIKKEI賞】東西調教ウオッチャー

    柴田 ラジオNIKKEI賞の関東馬はエイムアンドエンドが良かったぞ。Wコースで4ハロン52秒2-12秒6。格下馬が相手とはいえ、3頭併せで楽々3馬身先着。4カ月ぶりの上に転厩初戦でも「ウチの厩舎に来てからよく動いているし、いい雰囲気だよ」と奥村武調教師は好感触だ。

     川端 そうですか。

     柴田 反応が薄いな。まあいいや。それとキューグレーダーもいい動きだった。Wコース5ハロン67秒0-12秒6。馬なりで併走馬に1馬身先着したし、田辺騎手の手応えも悪くないみたい。

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    CBC賞予想|2018年|予想オッズまとめ

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    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより

    【CBC賞】昨年2着セカンドテーブル、コンビ16戦目の水口騎手は重賞初V狙う


    今週開幕する夏の中京開催、1週目のメインは全6戦で構成されるサマースプリントシリーズの第2戦、CBC賞(7月1日、GIII、芝1200メートル)。

     昨年のこのレースでハナ差2着と惜敗したのがセカンドテーブル(栗東・崎山博樹厩舎、牡6歳)=56キロ。その後は7カ月の休養を挟んで、ここ2戦はオープンで2、4着とまずまずの内容を見せている。コンビを組んで16戦目。馬の癖を知り尽くす水口優也騎手にとっては、デビュー9年目で重賞初Vがかかる一戦だ。

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    宝塚記念予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【宝塚記念】出走馬の長所と短所

    「宝塚記念・G1」(24日、阪神)

    (1)ステファノス

    長所=G12着3回の実績。岩田とのコンビで2戦2勝
    短所=前走のG3戦で見せ場なし。年齢的な衰えか

    (2)ノーブルマーズ

    長所=前走G2で2着と地力強化。先行力魅力
    短所=重賞未勝利でG1初挑戦。上積みも疑問

    (3)サトノダイヤモンド

    長所=ファン投票1位。実力も現役トップクラス
    短所=全盛期の勢いなし。出来も完調手前で

    (4)ミッキーロケット

    長所=ゲート難解消。春盾見せ場十分の4着
    短所=目下9連敗中。G1戦線では善戦まで

    (5)ストロングタイタン

    長所=2度のレコード勝ち。高速決着に強い
    短所=G1初挑戦。初めて背負う58キロの斤量も不安

    (6)アルバート

    長所=長距離重賞4勝。スタミナ比べはドンとこい
    短所=距離不足。G1は17年春盾5着が最高で

    (7)パフォーマプロミス

    長所=本格化ムード。ステイゴールド産駒は過去5勝
    短所=初の58キロ&G1。叩き2戦目は3着が最高

    (8)ダンビュライト

    長所=クラシック皆勤馬。重賞Vの得意距離
    短所=3勝はメンバー最少。前走も負け過ぎの印象で

    (9)サトノクラウン

    長所=2200メートル戦は全て重賞で4戦3勝。ベスト距離
    短所=2桁着順も多くモロさも。出来にも疑問残る

    (10)ヴィブロス

    長所=国内外G1を勝利。牝馬は5年連続3着内
    短所=同じ距離のエリザベス女王杯で5着。1F長いか

    (11)サイモンラムセス

    長所=逃げればしぶとい。連勝中と勢いは十分
    短所=条件戦勝ちからの即G1挑戦。家賃が高い

    (12)タツゴウゲキ

    長所=17年サマー2000王者。得意の季節だ
    短所=全5勝が2000メートル。距離1F長いか

    (13)ワーザー

    長所=15/16年の香港年度代表馬。実績は最上位
    短所=日本の高速馬場は微妙。ひと雨欲しい

    (14)スマートレイアー

    長所=阪神芝メンバー最多6勝。自在性十分
    短所=G1は国内外で12戦全敗。善戦までか

    (15)ゼーヴィント

    長所=福島で重賞2勝と内回りコースは合う
    短所=初の長距離輸送。骨折明け2戦が案外

    (16)キセキ

    長所=菊花賞馬。阪神〈1・1・2・0〉と好相性
    短所=前走で折り合い難露呈。それだけに大外枠は微妙

    【宝塚記念】馬場状態から浮上するのはこの馬だ

    「宝塚記念・G1」(24日、阪神)

     阪神競馬場のある兵庫県南部の日曜の天気予報は曇りのち晴れ。午後からは晴天が広がる予報となっている。土曜の芝は降雨の影響で、良から重馬場まで悪化した。回復スピードは当日のレースで判断する必要はあるが、いずれにせよ好時計の決着は望めそうにない。

     道悪でレースをした影響で、芝は荒れた部分も目立つように。内回りの芝2000メートルで行われた土曜阪神10R京橋特別(3歳上1000万下)の勝ち時計は、2分4秒3と過去10年で最も遅かった。決着時計は2分12秒台後半~13秒台前半が予想される。

     パンパンの良馬場にはならない状況だけに、注目が集まるのは昨年の覇者サトノクラウン。稍重で行われた1年前は2分11秒4の好時計で勝っており、他馬が苦にするような荒れた馬場でも、自らのパフォーマンスが落ちないのが大きな強みだ。

     流れを見ながら自在に運べるタイプで、道中は比較的馬場状態のいいところを選びながら、力を温存して直線に向けそう。自分のタイミングで動いて追い比べに持ち込めれば、キタサンブラックや、世界の強豪たちと戦って培ってきた経験や精神力も生きそう。連覇の可能性は十分だ。

    【宝塚記念】展開から浮上するのはこの馬だ

    「宝塚記念・G1」(24日、阪神)

     先週からBコースに変わり、高速馬場にさらに拍車がかかった。土曜の雨量次第とはいえ、今の阪神の馬場なら前が簡単に止まるようなことはない。

     サイモンラムセスが後続に脚を使わせる大逃げ。離れた2番手グループが内回りを意識して早めにスパートをかければ、ゴールまでペースは緩むことなく、最後はスタミナを問われる厳しい戦いが予想される。

     ある程度の道悪をこなし、前々で運ぶタイプが優位とみればパフォーマプロミスとワーザーが狙い目。自在に立ち回れるサトノダイヤモンドも当然有力な一頭。逆に外々を回らされる差し馬は割引が必要だ。



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