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    函館スプリントS予想|2017年|追い切り・調教ニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【函館SS】クリスマス、函館で弾んだ11秒4!
    函館スプリントSの追い切りが15日、函館競馬場で行われた。当地で3勝を挙げているクリスマスは、芝コースで馬なりながら鋭い伸びを披露。GI高松宮記念では14着と大敗したが、得意の舞台で2013年の函館2歳S以来の重賞勝利を狙っている。ブランボヌール、キングハートも順調に態勢を整えた。

     まさに函館の女だ。函館の芝1200メートルでメンバー最多の3勝を挙げる6歳牝馬クリスマスが、芝コースを単走で爽快に駆け抜けた。

     コーナーを大きく回って、直線は外ラチ沿いを伸びる。終始馬なりだったが、しっかり負荷がかかっている。スピード感にあふれ、4ハロン49秒0の好時計を軽々とマーク。ラスト1ハロンは11秒4と極上の切れ味をアピールした。

     「時計は速くなったけど、指示通りで動きは良かったと思う。汗をかく時季が合うので、先々週からグーンと状態が上がってきた」と順調な仕上がりに伊藤大調教師の声が弾む。

     前走の高松宮記念は14着だったが「押っつけ押っつけで行っても行けなかったね。緩い馬場はトモ(後肢)が流れるのでダメだね」と分析。続けて「(2走前の)中山は坂で止まってしまった。こちらの環境もぴったりだし、一瞬の脚を生かせる小回りの平坦コースは合う。母になる前に、もうひとつ重賞を」と気合を込めた。

     今回は松岡騎手と初めてコンビを組む。この日の追い切りには騎乗しなかったが、1週前に美浦で感触を確かめた鞍上も「先週、乗った感じは躍動感があってよかった。行く馬も分かっているし、頭数も少ないので競馬はしやすい。セイウンコウセイは強いけど、函館は走るからね」と腕をぶす。

     週末は晴れ予報で、苦手な道悪競馬になる心配もなさそうだ。昨年も函館で勝利を挙げているクリスマスが、待ちに待った1年ぶりの晴れ舞台で、4年前の函館2歳S以来となるタイトルを狙っている。  (花田隆)
    【函館スプリントS】ラインハート 四肢の運び滑らか「勝ち鞍がある洋芝でキッカケを」
     【函館スプリントS(日曜=18日、函館芝1200メートル)注目馬15日最終追い切り:函館競馬場】ラインハートは丸山を背にウッドで単走。馬場の内めを回って馬なりのまま5ハロン68・1―37・9―12・5秒をマークした。四肢の運びは滑らかで力を出せる状態だ。

     平田助手「前走(安土城S=13着)はスタートで後手に回って、流れに乗れなかった。勝ち鞍がある洋芝でキッカケをつかみたい」
    【函館SS】セイウンコウセイ、豪快伸び!
    サマースプリントシリーズの初戦、函館スプリントSの追い切りが14日、函館競馬場で行われた。高松宮記念でGI初制覇を飾ったセイウンコウセイは、Wコースで豪快な伸び。約2カ月半ぶりとなるが、万全の仕上がりをアピールした。昨年2着のシュウジは、好タイムをたたき出して3頭併せで最先着。サンケイスポーツ調教評価『S』となった。

     GI馬の名に懸けて勝利は譲れない。高松宮記念を制した春のスプリント王セイウンコウセイが、貫禄たっぷりの動きを披露。一点の曇りもない仕上がりだ。

     午前7時過ぎ、津軽海峡から吹く冷たい海風を受けながらWコースに登場した。スタンドから見える標高334メートルの函館山をバックにスムーズに加速し、ゴール前で気合をつけられると、豪快な脚さばきでフィニッシュ。タイムは単走で、5ハロン66秒3、3ハロン38秒0-12秒3としっかり負荷をかけられた。

     「覇気を出させる調整をしました。動きに関しては言うことなしですね」

     騎乗した平田助手が満足げな表情を浮かべる。今回はデビュー16戦目で初めて経験する滞在競馬だが「若い頃はうるさい面がありましたが、今はオンとオフ(の切り替え)がしっかりしています。思い通りの調整ができていますね。環境にも慣れて落ち着いていますし、カイバもペロリと食べています」と不安なしを強調する。

     さらに「GI馬として負けられないですが、楽な仕上げでは勝てないので、きっちりとやりました。北海道で休ませるついでに、ここに連れてきたわけではありません」と言い切った。

     初勝利からわずか1年でGI馬となった日の出の勢いと万全の最終調整。加えて、ダービー翌週のクラス再編成で収得賞金が半分になり、斤量56キロでの出走だ。セイウンコウセイが、開幕を待ちわびた函館の競馬ファンを前に、これぞGI馬という走りを見せてくれるに違いない。
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    函館スプリントS予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより
    【函館スプリントS】レース展望
     ◆第24回函館スプリントS・G3(18日・芝1200メートル、函館競馬場)

     第24回函館スプリントステークス・G3が6月18日、函館競馬場の芝1200メートルの舞台で行われる。

     前走、やや重の高松宮記念でG1制覇を飾ったセイウンコウセイ(牡4歳、美浦・上原博之厩舎)は、パワーを要する馬場が得意で、初めての洋芝もフィットしそうなイメージ。早くからここを照準に定めており、G1馬として取りこぼせない一戦だ。

     武豊が騎乗予定の昨年2着馬シュウジ(牡4歳、栗東・須貝尚介厩舎)は高松宮記念で思わぬ惨敗(15着)を喫したが、やや重の馬場を気にしていたのが敗因。昨年、キーンランドC(札幌)でも2着にきたように北海道の洋芝はぴったりの条件。いきなり巻き返して不思議はない。

     キングハート(牡4歳、美浦・星野忍厩舎)は前走の鞍馬Sでオープン初勝利。地力アップは顕著で、勢いを武器に重賞に立ち向かう。

     前走のシルクロードSは、しんがり13着に敗れたブランボヌール(牝4歳、栗東・中竹和也厩舎)。道中ハミを取らず走る気が全く感じられなかった。昨年のキーンランドC覇者で、函館も2戦2勝と好相性だ。

     昨年5着のエポワス(セン9歳、美浦・藤沢和雄厩舎)は前走の大阪―ハンブルクCを勝ち、老いてなお盛ん。函館は【1301】と得意とするコースだけに注意が必要だ。

     高松宮記念14着のクリスマス(牝6歳、美浦・伊藤大士厩舎)は、札幌、函館で【4011】と好相性を誇る。最も力を発揮できる条件だけに軽視は禁物。

     昨年のオーシャンS以来勝ち星がないエイシンブルズアイ(牡6歳、栗東・野中賢二厩舎)。ここ2戦はダートに投入されているが、能力自体は落ちているとは思えない。0秒1差5着だった14年キーンランドC(札幌)以来の洋芝で変身があれば。(大上 賢一郎)
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    ユニコーンS予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより
    【ユニコーンS】レース展望
      東京競馬もあと2週を残すのみとなり、日曜メインに3歳馬のダート重賞・ユニコーンS(18日、GIII、1600メートル)が行われる。過去10年の連対馬では、2011年2着グレープブランデー(ジャパンダートダービー、フェブラリーS)、13年1着ベストウォーリア(14&15年マイルチャンピオンシップ南部杯)、14年2着コーリンベリー(JBCスプリント)、15年1着ノンコノユメ(ジャパンダートダービー)、16年1着ゴールドドリーム(フェブラリーS)が後にGIを制覇。出世レースだけに、今年も大いに注目される。なお、登録馬24頭のうち、収得賞金900万円の馬は12/19の確率で出走可能。いずれ劣らぬ素質馬ぞろいだけに、抽選の結果も運命を左右するものとなる。

     実績ナンバーワンはリエノテソーロ(美浦・武井亮厩舎、牝)だ。2歳時は新馬、すずらん賞、交流GIIIエーデルワイス賞、交流GI全日本2歳優駿と無傷の4連勝。その後は再び芝に路線を変えてアネモネSは休み明けで4着に敗退したが、前走のNHKマイルCでは時計の速い決着にも対応してアエロリットの2着に好走している。陣営は以前から「芝でも走るが、適性に関してはダートの方がはるかに高い」という見方を示してきた。GIを含む重賞2勝を挙げているにもかかわらず、54キロで出走できるのは断然有利。東京ダートは未経験ながらも、同じ左回りで直線も長い前走の走りを見れば不安材料は皆無に近い。1週前追い切りは美浦Wコースで6ハロン83秒6-12秒9。余力残しでこれだけ動ければ、体調面も問題なさそうだ。今回は新たに大野拓弥騎手とのコンビで臨む。

     サンライズソア(栗東・河内洋厩舎、牡)は、今回と同じ東京ダート1600メートルの青竜Sで勝利を飾り、ダートは2戦2勝。状態も高いレベルで安定している。好勝負は十分可能だろう。デビュー5年目の岩崎翼騎手は、自厩舎の馬で初の重賞制覇に挑む。

     ほかの賞金上位馬では九州産馬テイエムヒッタマゲ(栗東・福島信晴厩舎、牡)も争覇圏内。逃げて8着に敗れた芝の前走の毎日杯は参考外。その前はダート1400メートルのオープン・昇竜Sを勝っている。今回は1600メートルの克服、同型馬との兼ね合いがポイントになるが、マイペースで行ければ侮れない。

     出走可能馬で残る1頭、シゲルコング(美浦・松永康利厩舎、牡)は全日本2歳優駿でリエノテソ-ロの2着に入ったが、最近はゲートで出遅れて流れに乗れないことが多く、現状では強調しにくい。

     抽選組ではヒヤシンスSでエピカリスの3/4馬身差の2着に入っているアディラート(栗東・須貝尚介厩舎、牡)が上位の存在。UAEダービー12着以来2カ月半ぶりのレースになるが、1週前追い切りは栗東坂路で4ハロン51秒9の好時計をマーク。帰国初戦でも力は出せそうだ。鞍上には内田博幸騎手が予定されている。

     リヴェルディ(美浦・中川公成厩舎、牡)は伏竜Sで競走除外(左後管部挫創)となったが、続く前走の鳳雛(ほうすう)Sはゴール前で猛然と追い込み、ローズプリンスダムのハナ差2着と好走した。勝負どころでブレーキを踏む形になるロスがありながら、挽回したのは力のある証拠だろう。今回は3戦2勝の東京1600メートルで、体調面の上積みも見込めるだけにチャンスはある。こちらは柴田大知騎手との新コンビ結成だ。

     サンライズノヴァ(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は大崩れのないタイプ。前走の鳳雛Sも差のない4着だった。東京ダート1600メートルは、新馬戦で快勝している。そのとき以来となる戸崎圭太騎手とのコンビは魅力だ。

     アンティノウス(美浦・国枝栄厩舎、牡)は未勝利、500万下と連勝中。コンビを組むクリストフ・ルメール騎手の評価も高い。前走は良馬場としては悪くない時計で、内容的にも余裕十分。軌道に乗ってきた大型馬で、軽視は禁物だ。

     青竜S2着のハルクンノテソーロ(美浦・高木登厩舎、牡)、新馬、500万下と連勝中のサヴィ(栗東・中内田充正厩舎、牡)、未勝利、500万下と連勝中のバンケットスクエア(美浦・矢野英一厩舎、牡)、初ダートの前走を勝ったラユロット(美浦・藤沢和雄厩舎、牝)、はまったときの差し脚が強烈なブルベアバブーン(栗東・藤沢則雄厩舎、牡)なども出走枠に入ればマークしたい。
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