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    函館記念|ステラウインド

    切れのある動きを見せたステラウインド

    【函館記念(日曜=20日、函館芝2000メートル)注目馬17日最終追い切り:函館】ステラウインドは三浦を背にウッドで単走。ブレのない走りできれいにコーナーを回ると、直線も切れのある動きを見せ、ラスト1ハロンは12・5秒を刻んだ。

     尾関調教師「小回りでもしっかり走れていたし、いい反応でしたね。洋芝も合うと思うので楽しみ」

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    セレクトセール|競馬2ch
     
    1:2014/07/13(日) 20:24:27.98 ID:
    セレクトで落札価格が1億超えた馬のその後
    落札額(万円) 獲得賞金額(万円) 回収率

    2008年生まれ

    23100  16300  *71%  トーセンレーヴ(ディープインパクト)
    15200  *8600  *57%  プレイ(ロックオブジブラルタル)
    14200  **100  **1%  クロドレコー(クロフネ)
    13100  *4200  *32%  アドマイヤカーリン(ディープインパクト)
    12100  **700  **6%  トーセンエッジ(ディープインパクト)
    11000  *1800  *16%  セレブリティ(タニノギムレット)
    10500  *2300  *22%  ゼンノルジェロ(シンボリクリスエス)
    10500  *2200  *21%  サトノオー(ディープインパクト)
    10500  **100  **1%  トーセンサイレンス(ディープインパクト)

    セレクト出身G1馬(470頭中2頭)
    グランプリボス(2800万円)、サダムパテック(1300万円)

    社台系牧場出身G1馬の取引形態
    一口:7頭…オルフェーヴル、リアルインパクト、ベルシャザール、レーヴディソール、アヴェンチュラ、マルセリーナ、グレープブランデー
    照也:1頭…エリンコート
    庭先:2頭…トーセンラー、ローマンレジェンド
    2:2014/07/13(日) 20:24:57.13 ID:
    2009年生まれ

    17300  ****0  **0%  トーセンロレンス(ダイワメジャー)
    16300  11600  *71%  トーセンホマレボシ(ディープインパクト)
    13100  *1300  *10%  トーセンサミット(シンボリクリスエス)

    セレクト出身G1馬(534頭中3頭)
    ジャスタウェイ(1300万円)、ディープブリランテ(3300万円)、カレンブラックヒル(3600万円)

    社台系牧場出身G1馬の取引形態
    一口:4頭…ジェンティルドンナ、フェノーメノ、アルフレード、ジョワドヴィーヴル
    庭先:1頭…ヴィルシーナ
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     中京2週目の日曜メーンは、プロキオンステークス(13日、GIII、ダート1400メートル)。2012年から中京で開催されるようになったが、阪神、京都開催時と同じ7ハロン戦で行われる。1200メートルとは違って、スピードだけで押し切るのは容易ではない条件だ。

     ベストウォーリア(栗東・石坂正厩舎、牡4歳)は13年GIIIユニコーンSをはじめ、左回りのダート戦で【3・2・1・1】と堅実。中京コースもはこべら賞(500万下、ダート1400メートル)で2着に入った実績がある。中間は栗東坂路で入念に乗り込んでおり、状態面は依然好調をキープ。前走のアハルテケSはハンデ戦で57.5キロを背負いエアハリファ(57キロ)にクビ差敗れたが、今回は別定戦の56キロと斤量の負担は軽減される。2度目の重賞Vをつかむチャンスだろう。

     昨年の勝ち馬アドマイヤロイヤル(栗東・橋田満厩舎、牡7歳)は、かしわ記念5着→アハルテケ3着を使って、今回が叩き3戦目。状態はもちろん、レース内容も一戦ごとに良化してきた。抜かりのない調整を続けており、連覇を目指す。

     ポラリスS→栗東Sとオープン特別を連勝したキョウワダッフィー(栗東・笹田和秀厩舎、牡6歳)は、遅れてきたダート界の新星。ダート1400メートルでは【5・3・2・0】と1度も馬券圏内を外していない。また、左回りも東京で2戦して3、2着と結果を出しており、晴雨兼用で馬場状態も不問。重賞は初挑戦だが、現状の充実ぶりを考えると、一気に壁を突破しても不思議はない。

     ノーザンリバー(栗東・浅見秀一厩舎、牡6歳)は昨秋の京都オータムリーフプレミアム1着以降【4・2・0・1】と、このレースを境に本格化してきた。中間も変わりなく順調にきており、気配は良好。今回は自身初となる58キロを背負うことが鍵となりそうで、さらに相手が強化したなかで、この斤量を克服して上位争いできれば秋への期待はふくらむ。

     他にはユニコーンS2着で改めて力のあるところ見せた3歳牝馬のコーリンベリー(栗東・柴田政見厩舎)や、中央のダートに戻って見直したいゴールスキー(栗東・池江泰寿厩舎、牡7歳)、また、同厩で今回は短期免許で来日するザカリー・パートン騎手が騎乗予定のダノンカモン(牡8歳)も侮れない。決め手鋭いワイドバッハ(栗東・庄野靖志厩舎、牡5歳)や、7歳にしてダート路線でよみがえったキョウエイアシュラ(栗東・森田直行厩舎、牡)なども注目されるところだ。

     
    ベストウォーリア
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