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    オークス(優駿牝馬)予想|直前情報|ネット評価まとめ
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     24日に東京競馬場で行われる、第76回オークス(3歳・牝・GI・芝2400m・1着賞金9700万円)の前日オッズがJRAより発表された。

     単勝オッズ1番人気には、桜花賞9着(1番人気)からの巻き返しを狙うルージュバック(牝3、美浦・大竹正博厩舎・2.9倍)が支持された。

     続いての2番人気は桜花賞を4馬身差で圧勝したレッツゴードンキ(牝3、栗東・梅田智之厩舎・6.3倍)、3番人気は重賞2勝のココロノアイ(牝3、美浦・尾関知人厩舎・7.2倍)となった。

     以下、桜花賞4着のクイーンズリング(牝3、栗東・吉村圭司厩舎・10.0倍)、忘れな草賞を勝ったミッキークイーン(牝3、栗東・池江泰寿厩舎・10.3倍)、桜花賞2着のクルミナル(牝3、栗東・須貝尚介厩舎・10.9倍)と続いている。各馬の単勝オッズは以下の通り。

     左から馬番、馬名、オッズ

    14 ルージュバック 2.9
    01 レッツゴードンキ 6.3
    04 ココロノアイ 7.2
    06 クイーンズリング 10.0
    10 ミッキークイーン 10.3
    17 クルミナル 10.9
    07 キャットコイン 14.7
    13 アンドリエッテ 17.2
    09 コンテッサトゥーレ 21.0
    05 シングウィズジョイ 22.3
    18 ディアマイダーリン 29.6
    02 マキシマムドパリ 31.1
    12 アースライズ 97.0
    08 ローデッド 102.3
    16 ノットフォーマル 134.9
    11 ペルフィカ 145.0
    15 トーセンラーク 155.9

    ※3番トーセンナチュラルは右肩ハ行のため出走取消

     その他、馬連は01-14が13.5倍、馬単は14-10が20.1倍、3連複は01-10-14が28.8倍、3連単は14-10-01が98.3倍でそれぞれ1番人気となっている。

    ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

    最終更新:5月23日(土)18時20分

     

     

     

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    オークス(優駿牝馬)予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ


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    【オークス(日曜=24日、東京芝2400メートル)注目馬21日朝の表情:栗東】忘れな草賞の覇者ミッキークイーンは厩舎周りの運動で汗を流した。

     池江調教師「先週の時点で実質的な最終追い切りは終わらせていたので、今週(20日)は息を整えるような調整で十分だった。馬体はフックラしているとまでは言えないけど、今回はコツをつかんでいるので前走から大きく減らすことはないはずだよ。カイバ食いも良くなっているし、馬体、息遣いなど総合的にみて現状では万全に近い」

    最終更新:5月21日(木)20時27分

     
    オークス(優駿牝馬)調教動画-2015年
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    オークス(優駿牝馬)予想|レッツゴードンキ|2冠の可能性とは|ネット評価まとめ



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    私も相当お世話になっています





    【東西現場記者走る】ドンキ桜激走Vの反動なし 

     西へ東へと駆け回り、1週間の密着取材で勝ち馬を探り出すGI企画「東西現場記者走る」。オークスを担当する東京サンスポ柴田章利記者(43)は、最終追い切りで桜花賞馬レッツゴードンキに迫った。反動は? 疲れは? そして今回も逃げる? 桜の女王は2冠目も獲れるのか。

     いよいよオークスの追い切り。調子のいい馬を見つけるぞ、と勇んで外に出たら、そこは乳白色の世界だった。立ちこめる濃い霧で視界は遮られ、10メートル先すらおぼつかない状況。これで動きを見極められるのか?

     午前6時の馬場開場と同時に、ドッと坂路をオークス組が駆け上がってくる。お目当ては桜花賞馬レッツゴードンキ。モニターに目をこらして待っていると、メイショウラリマー(500万下)とともにスタートした。霞がかかったような中、ゆったりした走りから2ハロン目、3ハロン目とスムーズな加速。最後は内で併入したが、相手が一杯に追われているのに対して、終始馬なりのまま。テンションの高さもなく、桜花賞激走の反動は感じられない。タイムも4ハロン53秒3-38秒8-12秒4なら、この日の重い馬場では優秀だ。

     大阪サンスポの大先輩で“モーやん”こと森本記者から「Sでエエんちゃうか?」といわれたが、もちろん異論なし。『S』評価を進呈することにした。

     「乗った助手の感触もいいし、息遣いも問題ない。桜花賞の時は気を入れていく調整だったけど、今回は2400メートルだからリラックスしていけるような調教。状態は思った以上にいい」

     梅田調教師は満足そうに桜花賞馬の追い切りを評した。桜花賞馬が反動も疲れもなくオークスに臨むのだから、これは心強い。問題は桜花賞が超スローの逃げ切り。今回はどんな戦法に出るのかだ。

     「枠順が決まってから先生と打ち合わせたいけど、この馬のペースで気分良く走れるなら逃げてもいいし、控えてもいいからね。どんな競馬でもできますよ」

     岩田騎手は逃げにこだわらず、あくまで馬本位のレースを強調する。調教師も「枠順の並びとか、その日の馬場状態とか、考えることはあるけど、最後は騎手に任せます。折り合いさえクリアすれば最後は伸びる。前走の鮮やかな走りがフロックじゃないことを見せたいね」と、2冠奪取に意欲的。やはり桜花賞馬が大本命か、と考えつつ美浦トレセンへと向かった。 (柴田章利)

    最終更新:5月21日(木)9時51分

     
     
    レッツゴードンキ・・・想定では2番人気なのかな、
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