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    函館2歳S|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    『中京記念】レース展望
    6月17日から行われてきた函館競馬は今週でフィナーレを迎える。日曜メインは現2歳世代でJRA最初の重賞レースとなる函館2歳S(23日、GIII、芝1200メートル)が行われる。この時期の2歳の6ハロンの重賞勝ち馬は早熟なイメージがあるが、過去10年の1、2着馬を見ると、2008年1着フィフスペトル(京成杯AH1着、マイルCS2着、朝日杯FS2着)、11年2着アイムユアーズ(クイーンS連覇、ファンタジーS、フィリーズレビュー1着、阪神JF2着)、14年1着アクティブミノル(セントウルS1着)、15年1着ブランボヌール(キーンランドC1着)、16年2着モンドキャンノ(京王杯2歳S1着、朝日杯FS2着)とその後も活躍している馬が多い。今年はどの馬が2歳重賞初勝利を挙げるのか、大いに注目される。

     カシアス(栗東・清水久詞厩舎、牡)は初戦(函館芝1200メートル)は逃げて2着に敗れたが、同じ舞台だった続く未勝利戦を好位から楽に抜け出して圧勝。タイム1分9秒4(良)は初戦から0秒4短縮し、今回のメンバーの中では一番速い。引き続き函館競馬場で調整され、12日のWコースでの1週前追い切りでも軽快な脚さばきを披露。いい状態で出走できそうだ。

     ナンヨープランタン(栗東・松永幹夫厩舎、牡)はデビュー戦でカシアスを頭差で退けて勝ち上がった。ルーラーシップ産駒の割に難しい面がなく、素直な気性がセールスポイントだ。同じ初戦で3着だったリンガラポップスも2戦目を逃げて快勝しており、この馬の素質の高さがレベルの高さが分かる。好勝負必至だろう。

     芝1200メートルの勝ちタイム2位となる1分9秒7をマークしているのがパッセ(美浦・蛯名利弘厩舎、牝)、アリア(栗東・沖芳夫厩舎、牝)、ダンツクレイオー(栗東・本田優厩舎、牝)の3頭で、いずれも注意が必要だ。パッセは福島からの転戦になるが、勝ち方には余裕があっただけに、注意しておきたい。また、ダンツクレイオーの池添謙一騎手はレース当日が38歳の誕生日。バースデーVも十分にありそうだ。

     モルトアレグロ(美浦・武井亮厩舎、牝)はダート1000メートル戦でV。余力残しで勝っているので、ひと叩きした上積みは十分に見込める。12日の1週前追いは函館芝で5ハロン64秒0をマーク。パワーがあるので洋芝にも不安はなく、1ハロンの距離延長も問題はない。芝デビュー組をまとめて負かすだけの能力はある。吉田隼人騎手は函館開催のリーディングがかかっているだけに、注目したい。

     芝1000メートル戦で出負けしながら巻き返して勝ち、今年の函館一番星に輝いたのがベイビーキャズ(美浦・矢野英一厩舎、牡)。今回はクリストフ・ルメール騎手とのコンビで出走するだけに、陣営の意気込みが伝わってくる。

     地元馬主(河内孝夫氏)で注目が集まるキタノユウキ(美浦・相沢郁厩舎、牡)は、芝1000メートルの新馬戦で逃げ切り勝ち。同型馬との兼ね合いが鍵になるが、今回は函館記念をルミナスウォリアーで制して勢いに乗る柴山雄一騎手とコンビを組む点が強調材料になる。

     ホッカイドウ競馬からはヤマノファイト(道営・村上正和厩舎、牡)が参戦。通算4戦2勝、2着1回、3着1回と安定している。函館2歳Sで道営馬は1999年エンゼルカロ、2005年モエレジーニアス、07年ハートオブクィーンと3勝。この3頭はいずれも芝のラベンダー賞を勝っていたのに対し、ヤマノファイトはダートしか経験がなく、血統的にもエスポワールシチー×フォーティナイナーとダート向きだが、道営馬特有の仕上がりの早さとキャリアの豊かさで一発を狙う。

     新種牡馬ストロングリターン産駒のジェッシージェニー(栗東・牧浦充徳厩舎、牝)、2戦目でレースぶりが良化したリンガラポップス(栗東・西園正都厩舎、牡)も争覇圏内だ。続々と勝ち上がっている新種牡馬ロードカナロア産駒のスズカマンサク(栗東・橋田満厩舎、牝)も出走予定。今週から短期免許で騎乗するカリス・ティータン騎手の手綱さばきに期待が集まる。
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    中京記念|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    『中京記念】レース展望
    【中京記念(日曜=23日、中京芝1600メートル)過去5年ワンポイント】2012年に従来の2000メートルから現行の1600メートルに変更。中距離とマイルではレースの質が大きく異なる。今回は過去5年のデータを採用。

     単勝1番人気、2番人気とも〈0・0・0・5〉と壊滅状態。3番人気も〈0・0・2・3〉とカバーできていない。上位人気をまず馬券の「軸」候補から外すことを出発点にしてもいいくらいだ。

     ただし、軽ハンデ馬が大波乱を起こしているわけではなく、馬券圏内15頭中、実に13頭が55~58キロの馬だった(残り2頭は牝馬)。

     また、馬券圏内最多ステップは2勝、2着2回、3着1回の米子S組。米子S組で、なおかつ人気上位3頭には入りそうもないグァンチャーレが妙味とみた。
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    函館記念予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【函館記念】滞在効果だ!ステイイン 馬なり12秒6に手応え
    “ステイゴールド産駒の収穫祭”といえるほどに今年の函館記念には産駒の有力馬(ステイインシアトル、マイネルミラノ、ツクバアズマオー、アングライフェン)が集結した。

     中でも武豊が、コンビを組むステイインシアトルはレースの鍵を握る存在。打つ手はハナか、2番手か…。鳴尾記念は逃げ切りだったが、同型のそろった今回は微妙だ。

     この日の木曜追いはWコース単走で5F66秒4~1F12秒6を馬なりで計時。調教役の藤岡康は「乗り手に柔順。コントロールが利きますね」と感心しきり。

     同馬は函館に入厩してこの日で7日目。担当の橋口助手は「一度、落ちたカイバ食いは戻っていて、滞在の効果も感じます。動きは前走以上ですね」と、笑みを絶やさない。

     鳴尾記念に続いて池江師&武豊の同級生コンビが、レース後に涼しい顔で握手する場面が思い浮かぶ。
    【函館記念】タマモベストプレイ ラスト12・1秒で1馬身先着「近走では一番のデキ」
    【函館記念(日曜=16日、函館芝2000メートル)注目馬13日最終追い切り:函館競馬場】タマモベストプレイはウッドでサトノプライム(3歳500万下)と併せ、1馬身先着。ラスト1ハロン12・1秒(5ハロン69・6秒)とこの馬としては上々の伸びを見せた。

     南井助手「抜け出してからも気を抜かずに集中して走れていたし、近走では一番のデキ。2000メートルになるので、位置取りがカギになる」
    スーパームーン爪はもう大丈夫、夏は期待/函館記念
    <函館記念:追い切り>

     2頭出しのスーパームーン(牡8、藤沢和)も上々の仕上がりだ。

     サトノアレスと併せた追い切りは、5ハロン71秒1-12秒6で併入。

     藤沢和師は「中1週なのでこれで十分。冬場は爪を傷めて順調に使えなかったが、もう大丈夫。夏は頑張ってほしい」と期待していた。
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